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初めましての方は初めまして🙇🏻♀️
私小説書くの結構下手くそなんですけど、そんな私の作品にもいいねしてくださる方がいて嬉しいですとっても🤦🏻♀️💘⸒⸒
コメントも気軽にしてくれたら嬉しいな〜なぁんて…。🥺
今回は塩レモン書きます。
今回ちょっと喘ぎ声を控えめにしてみました。⚠️控えめと言っても激しいっちゃ激しいので苦手な方はブラウザバック👈🏻👈🏻⚠️キャラ崩壊えぐいです⚠️普通に下手⚠️エセ関西弁⚠️
塩崎×吉田
(※初っ端からおっぱじめてます)
塩崎side
俺仁人と付き合ってんねんけど、行為中、仁人声我慢すんねん。自分の声に自信がないんか、前に声我慢すんなって言っても絶対嫌って言って聞かんかった。
でもこちら側としては 痛くないか、気持ちいいか、声の様子を伺いながら 無理は出来るだけさせへんように大切にしたいんやけど…
ぱんっぱんっ♡ぱんっばちゅ♡
仁「ん”ッ、♡ぅ”ッ、ふッゔ、//♡」
塩「っ、/仁人、声我慢せんで。」
ぱんッッばちゅ♡どちゅッッ♡
仁「やッ、//ぁう”ッ、♡んぅ”、ふッ、♡」
手で口を抑えて必死に我慢しとんのもえろいしかわいいんやけど
ぱんッッぱちゅ 、ゴチュッッ♡♡
仁「んあ゙ッ?!♡」
ビュルルルルルッ♡
やっぱり喘いでる仁人が1番えろくて可愛い
塩「いいとこ当たったん?笑笑」
仁「やッ、//言わないで、!//」
声を出してしまった事が恥ずかしいんか、顔が真っ赤になっとって可愛い
塩「俺仁人の声好きやねん」
塩「やから、声我慢しなくてええで」
この言葉やって行為中はほぼ毎回言ってる。それでも仁人は
仁「やだ…、//変だし、」
塩「変じゃないよ、可愛いって」
仁「嫌なもんは嫌!//」
うーん、 仁人嫌なことはとことんやらんからなぁ、
長い戦いになりそう
とか思ってたら
仁「ねぇ、 俺の声とかいいから、その、//早く続きして、?//♡」
塩「ッ、// 知らんで?♡」
仁人が言ったんやからええよね、俺多分止まれへんけど
今回こそは絶対に沢山声聞いてやる
ばちゅッ ぱんっ♡ ずちゅっ♡
仁「ん”ッ、//♡ ぅッ、♡」
塩「仁人、気持ちええ?」
仁「ん、きもち、い//♡」
とろけて油断してるとこを
(ぐいっ)
仁「ッ、?!え、何太智、?」
仁人の両手を後ろで組ませ、片手で固定する。
これで手で口を抑えることはできんし、俺の方が力強いし振りほどくことも出来んやろ
しかもちょっと無理やりしてる感じがあって興奮する
塩「ごめんな、仁人、♡」
仁「…ねぇ、?待って、太智。やだ、」
仁「離し 、 てぇ”ッ?!//♡」
ばちゅッ ぱんっ♡ごちゅッッ♡
ごちゃごちゃ言ってる仁人を無視して続ける
ぱちゅッ♡ぱんッッずちゅッ♡ごちゅッ
仁「お”ッ?!//♡やッ、!//ま”って、!!」
仁「こえ”ッ、でちゃッ、ぅ”ッ//♡」
塩「大丈夫」
塩「仁ちゃん可愛ええで♡」
ずちゅッッ 、ぱんっ♡バチュッッ♡
仁「ひッ、あ”ッ?!//♡はなしッ、て、!//♡」
仁「ん”ッ、//♡かわい”ッくないからっ!//あ”、またッ、い”ッく、♡」
ビュルルルルルルッ♡
351
塩「そんな気持ちええの?♡かわええなぁ、」
ごちゅッッ!♡ぱんっッ♡
仁「あッ、ん、♡// ぅ”うッ、♡ん、ぐッ」
(ガリッ
塩「あ、!自分の唇噛んだらあかんよ! 」
手が使えないなら、と仁人は唇をぎゅ〜ッと噛んで声を抑えようとしてる。
そんな声出すの嫌か?とは思うが噛んで傷つけて欲しくないので、空いてる方の手で後ろから仁人の唇を掴んだ
仁「んぅ”、やえ”ッて、♡//!だい、ち」
仁「すき、♡」
塩「、え、…//?」
仁人side
太智とのえっちは好きだし、気持ちいいけど 喘いでる自分の声はなんだか情けないというか、みっともなくて好きじゃない。できるだけ声は抑えたいし太智にも聞かれたくない。だから毎回するときは声を我慢してる。
そんな俺の思いとは逆に太智は毎回俺に声を我慢するなと言う。いや無理だよ。恥ずかしすぎるから。
塩「仁人の声好きやねん」
いつもそう言ってくれるけど、恥ずいもんは恥ずい。
俺が「嫌」を通せば太智毎回諦めてくれる。
だから今日も「嫌だ」を通せたと思っていた。
塩「ごめんな、仁人、♡」
仁「、はッ、太智、?」
気持ちよさに油断しているところを両手を持っていかれた。
まずい、これだと手を使って声を抑えることができない。
仁「…ねぇ、?待って、太智。やだ、」
仁「離し 、 てぇ”ッ?!//♡」
ダメだ、声が出ちゃう。
自分の唇を噛んで抑えようとしたけど一瞬で止められたし
必死に太智に離してって言うけど離してくれる気がしない。
無理やり手を解こうとするけど鍛えてる太智に力で勝てるわけがなく、意味のない抵抗しか出来なかった。
力で敵わないなら。ちょっとした隙を狙って枕シーツを噛もうと思った。ここまで必死になっていることに、「声を聞かれたくない」というよりもはや「何とかして声を我慢してやる」と言う意地だと自分でも感じた。
太智を油断させるなら……
仁「 すき、♡」
塩「、え、…//?」
大智side
急に仁人から好きなんて言われると照れと焦りで仁人の口から手を離してまう。
多分仁人もそれを狙ってた。 じゃないと好きなんて急に言うタイプじゃない
(ばッッ)
やっぱり狙ってたかのように手が離れた瞬間、仁人は上半身をベッドに沈ませ枕シーツを噛んだ。
声抑えるためやろな
いやもうここまで来ると意地やろ仁人も
そんなに意地を張られるとこっちも意地を張っていじめたくなる。
塩「どんだけ聞かれんの嫌なん笑笑」
(ぐっッ)
仁人の両手を押さえていた方の手で思い切りこっち側に仁人を引っ張る。これで枕を噛む事もできんしもう諦めるしかないやろ
ごちゅッッ!♡
仁「んぉ”ッ〜?!//♡」
ビュルルルルルッ♡
上に引っ張った反動で奥にずっぽり入ったらしく仁人は腰を反らせて派手にイった
仁「あ”、♡うぅ// しぬ”ッ、♡」
塩「死なん死なん笑」
気持ちよさから しぬ なんて口に出した仁人を気にせずまた続ける
ぱんっ ばちゅ♡ ずちゅッッ、ごちゅ♡
仁「ん”あぁッ、?!♡// くッそ、はな”せよッ、!♡//んッう”、♡」
塩「仁人は声我慢しなくてもええで?」
塩「今の仁人が1番かわええもん♡」
ーーー(朝)ー
仁人side
仁「ん、んん”」
カーテンから差し込む日が眩しくて目が覚める。心地いい目覚めだと思ったら
(ぐぎッッ)
仁「い”ッ?!たっ!」
そうだったわ。そりゃ昨日あんだけやれば痛くなるよな。
塩「お、仁人起きた」
塩「おはよ!」
仁「、 おはよ」
仁「まだ昨日のあれ 納得いってないんだけど、、💢」
俺はあんなに声を出すのは嫌だと言ったのに。
ほぼ無理やりだったぞあれ
塩「ごめんごめん!笑」
塩「でも仁人の声たくさん聞けて満足やわ」
仁「ッ、//さいあく、//」
塩「えー?笑可愛かったで?」
仁「うるさい、!//」
でもちょっと、ほんとにちょっとだけ、あんな感じで強引にヤられるのも悪くはなかったかも…、//
今回下手すぎて萎えました🙃
太ちゃんの口調ムズすぎる!変なとこあったらごめんなさい🙏💦
力で勝てなくて押さえ込まれるのってえろくないですか???🙄(個人的癖)
リクエストとかいつでも受け付けてるので気軽にコメントください🙌
読んでくれてありがとうございました!
じゃあまた次の作品で👋
コメント
9件

もっと色んな人に見てもらいたい… 拡散したすぎる 作品よすぎ!

めちゃくちゃ良かったです!!全然自信持ってください! 塩レかわいすぎ💙💛
