最近 投稿 力 が 上がって る 気がする 、!!
今 めちゃくちゃ 飛び跳ねてる (?) 主 です 。
今日ねぇ 、 u t . kn 出したから 、 k n . ut 書きまそ !! (?)
でも 、 上手くかけるか 不安 でしか ない です 、🥲
喜んでもらえるため 書いていきます !!
※ 本人様 では ございま せん
理解 の ある人 だけ 見てください !! 🙇♀️💗
わんくっしょん
相棒 組
俺は 鬱 、
今は 、
u 「 いらっしゃいませー ご主人様 ー」
何故か メイド カフェ で 働いている 。
理由 は 、 、
u 「 ちょ 、 まじ ヤバいって !!」
「 お金が 底を 着いてきてる 、!!」
「 なんか 、 なんか 働かな !!」
ピロン
シュッシュッ
なんか ええの ないんか !?
あ、これええかも !!
ってな感じ 、
何やって んねん 、 昨日の 俺 、
てか なんで 男やのに 入れてんの 、!?
そこは 突っ込めや クソ 店長 ッ💢
m「 ちょっと 鬱 ちゃん !?」
へ ー これが 噂をすれば って奴か 。
u 「 はい 、 なんです ??」
m「 なんです ?? じゃ ないわよ !!」
「 何 今の !? 棒読み でも ほど がある わ ッ !!」
u 「 これでも 俺 は ちゃん と してますよ 、」
m「 俺 じゃなくて 私 ね !?」
「 もぉ、 次の お客様 は ちゃんと ご主人様 って 言いなさいよ !?」
u 「 はぁ !??」
m「 いい!? わかっ た!?」
u 「 い y」
m「 返事は ?」
u 「 … ハイ」
クソ、 女の 圧 って こんなに 強かったっけ !?
カランカランッ
u 「 お帰りなさいませ 、 ご主人s」
k 「 え” 」
終わったわ。
u 「 なんで ここに お前が おんねん!!」
k 「 いや それは こっちの セリフ や !!」
「 え!? お前 ここで 働いとったんか !?」
u 「 はぁ 、 なんで 寄りにも よって こいつかなぁ 、」
m「 ちょっと 言 鬱 ちゃん !!」
「 こいつ じゃなくて ご主人様 でしょ!」
u 「 いや 無理無理 !!」
「 こいつには 言わんからな !」
k 「 ま、 まず 席案内してや 。」
u 「 お前の 席 など ない 。」
k 「 誰やねん お前は 、 w」
u 「 はいはい 、 案内しますよ 、」
k 「 んふふ 、」
チ ッ 、 最悪や 、 なんで 、 クソ ボケナス 𓏸 ね ぇ”!!
u 「 はい、 ここ y」
m「 あの、 鬱ちゃん 」
u 「 なんですか 、」
m「 お知り合い、 なのよね ?」
u 「 はい、」
m「 もし良ければ 、 VIP席 って 言うのが あるんだけど、 あの、 座りますか 、?」
u 「 はぁ ? ダメに決まっとるやろ!」
k 「 いいんすか !? じゃ おねしゃーす!!」
な、 なんて 図々しい 奴 。 (
k 「 うわぁ 、 すげー!!」
m「 貸切 にしときますので 、 ごゆっくり しててくださいね ♡」
k 「 あの、 最後に いいですか ?」
m「 はい、 !!なんでも どうぞ ~? ♡」
k 「 指名って 、 出来ますか?」
u 「 当店は そのような 扱いは 使用してません 。 やりたいなら 他の 店行ってください 。では またのお越しを 、」
m「 鬱ちゃん ?」
u 「 すみません 。」
m「 できます けど 、誰を ご指名 で、?」
そう言うと シッマは スッ… っと 俺に 指さした 。
u 「 お、 俺 !??」
m「 わ、 わかりました !!」
「 なんでも して あげてください !!」
u 「 ちょ、 店長 !! なんで そんな 、」
m「 時給 あげるから、」
u 「 だとしても 、!!」
m「 グチグチ 言わない !!」
「 ほら 、 待ってるわよ !!」
u 「 ちょ、 てんちょぉぉぉお、」
なんでぇぇぇ、 こいつと 、
k 「 大先生 。」
u 「 ひゃい ッ!!」
k 「 おいで ?」
u 「 は、 はい、」
k 「 お前さ 。他の人と こんなこと した? この 店で 。」
なんで そんなの 気にするんや ?
u 「 いや 、 今日が 初めて やで ?」
k 「 敬語 。」
u 「 初めて です ((」
k 「 … ふー ん」
なんやねん、 こいつ さっきから 、
k 「 さっき 、 店長 ? なんでも あり って 言ってたな、」
なんか 、 すごく 嫌な予感が するわ、
u 「 なんでも って、」
k 「 それにしても 、 可愛ええなぁ 、」
u 「 は ッ !? ♡」
「 ちょ 、 ッ なにしてんの !?」
こいつ 、 ッ 服に 手 入れて きやがった 、!!
k 「 大丈夫 やって 、 誰も 居らんから 。」
何言ってんの 、!?
u 「 やめッ ♡」
「 ん”ぁ”ッ !? ♡」
k 「 … ええ声 出すやん ♡」
u 「 やめろって ッ ♡ おま ッ ♡」
k 「 ご主人様 、 やろ?」
u 「 ッッ ♡」
「 やめて ッ ♡ 」
俺は 必死に 抵抗した 。
k 「 ん ? ♡ もっと して欲しいん ?」
「 そんな顔 しんとい て ? 興奮 するやないか、」
u 「 ん” ぁッ♡ 」
「 ごめ、 ッ♡ ごめんなさぁ “ッ ♡」
「 しゅきらから ッ♡しゅき だから 許してぇ ♡ ッ」
k 「 ん、 」
ビュルルルルルルルルルルルルッ♡
u 「 ん”、 ん”ァッ♡」
コテ、
k 「 持ち帰り 、 するか」
続く _ ?
コメント
6件
k n u t ハ マ っ て た ん で す ご く 嬉 し い で す … ! ! あ り が と う ご ざ い ま す ! ✨
無言フォロー失礼します…、! こんな素敵な投稿にフォロー失礼しますって書いてすみません…💦 めっちゃ好みで尊敬してます、!
/ 本当は 3000 文字 くらい 書いてて、 でも 消えちゃった 、 😭 頑張って 書いてたのにぃぃ 、 だから、 途中で やる気無くして 、変な感じ になってるかもです 、 、 すみません 、 😭💗