テラーノベル
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どうも。とよでーす。
うっかり口を滑らせてテラーでの活動がバレそう。つーかテラーの活動バレしてる人多そうなイメージだからまあ当たったとしても分からんやろ。
サブ垢だからな!!!!
万が一見つかっても致命傷で済む。
[洗脳の無自覚]
あれ、こんなところで何してるの?
それがアイツとあった初めての記憶。
上手くは言えないがあいつの顔は腹立つほどに憎たらしくてたまらなかったのを覚えている。
「…ぺーんちゃーん!」
そう呼んだのは以前嫌いだったはずのらっだぁ。
ストーカーみたいについてくるし、変態な言葉を言う事があるが、根はいい奴でなにより勉強を教えてくれる。
いつの間にか心を許せる存在になっていた。
ぺいんと「なになに?!」
今では普通の友達のように接している。らっだぁは誕生日プレゼントでゲームソフト買ってくれたこともあるから感謝しているぐらいだ。
らっだぁ「今日オレの家に泊まらない?」
今日は空いてるし…
ぺいんと「お母さんに聞いてからでいい?」
【大丈夫♡お母さんに連絡取ってるから!】
あれ…こいつって親と会ったことあったっけ?
つーか!なんで勝手に許可取ってるんだよ。
らっだぁ「もー、細かい事は気にせずに〈遊ぼ?〉」
…まあ、いいか。
グポォ…
…?あれ。何やってたんだっけ…?
たしか…
だめだ…頭がくらくらしてなんか下が違和感…
らっだぁ「…何も考えずに気持ちよくなれば良いじゃん。」
…そうだよね…
らっだぁ「ただのマッサージだよ。気になる事はない。〈そうだよね?〉」
…うん。そうだったね。
あー…♡気持ちいい。マッサージって痛いってよく聞くけどめっちゃ気持ちいいんだ…
らっだぁ「そりゃー腕によりをかけてるんでw」
やば…下がむずむずする…一旦トイレ…
らっだぁ「生理現象だからトイレ行かなくても良いから。」
あーだめ…意識が…
ーらだ視点ー
らっだぁ「おじゃましまーす!!!」
…うんうん。〈洗脳〉はちゃんと続いているようでよかった!
ぺいんと「…」
しかし…問題があるとするなら洗脳してる時は意思がなくて面白くないんだよね。
そんなときにてってれー!!!
洗脳マシーン1号機!!
説明しよう!こいつは決められた事に意識が向くようになっている!!
ストーカーとかそう言う危険な人よりもほんとは真面目で優しいってイメージを刷り込ませたのもこいつのおかげと言っても過言ではない。
まあ…
コイツは意識は自体はあるから頑張れば抵抗されちゃうんだよねぇ…まあ、抵抗されたらまた別のマシーンで抑制すれば良いし。
らっだぁ「…天然さんだから要らないと思うけどねぇ」
そう言い洗脳されているぺいんとを脱がす。
なんでもそうなんだと言ってすんなり受け入れてくれたぺいんとはいつか悪い人に高い壺を買うだろう。
それぐらい単純で天然なのだ
らっだぁ「…んー、ここは玄関だけどその方が興奮するよね?宅配とか頼んでみようかなぁ♡」
プツプツとシャツを脱がしても全く抵抗する気はない。いつの間にかぺいんとは白い肌がすこし赤く染まり全裸のまま立っている。
らっだぁ「…んー、散歩させたくなっちゃうなぁ?」
どこかから取り出した首輪をつけ鎖を引っ張る
ぺいんと「…グッ…」
一瞬苦しそうな顔になるがすぐにこちらを向き人形のように立っている。
こんなんだったらしゅーちプレイ出来ないな。
とか適当なことを思いながら夜の散歩をするために夜が来るまで適当にベットで遊んどこ♡
グチュ…
ぺいんと「…」
はぁ。分かっては居たけど興奮しないな。暖かいぺいんとの人形を犯してるみたい。
苛立ちをぺいんとの孔に向けて挿し込む。
ブチッ…
ぺいんと「…」(涙
あー…♡やっぱこっちの方が興奮する。
孔に力任せに挿れてしまいベットが赤く濡れる。
ナカは締め付けて離さない。腰を振れば振るほど暖かい感覚と刺激を求めてしまう。
洗脳していても快楽はわかっているようで無様にアヘ顔を晒し力無く精子が飛び散る。
部屋が生臭いほどに搾り出した頃に洗脳を一時解き〈洗脳マシーン一号〉を発動させる。
…当たり前のことをしているだけ。
そう思わせるように刷り込んで…
洗脳。
グポォ…
ぺいんと「…んぁ///」
ぺいんとが目を覚ます。いつものぺいんとが少し頭がぽやぽやしていて可愛い♡
ぐちゅ…ぱちゅ…
さっきまでと違いゆっくりと動かす。
可愛い声で鳴いてくれる姿が無様で尊い♡
ぺいんと「…なにッ…下…いわかん…?」
あー、そうだもんね。今日が洗脳を解いたのが初だもんね。
せっかくだし今日は初めて繋がれた記念にしよう♡
らっだぁ「そんなのどーでも良いじゃん?」
そう良いマッサージだと刷り込ませる。
背中を軽く押してそれは当たり前のように…
ぺいんと「んぁああ///…きもちいぃ…マッサージ…気持ちいいッ♡♡」
ビュルルルル
いつもの射精とは異なり、勢いのある射精はらっだぁの顔に散る。
ぺいんと「…///?」
射精をしたことにも気づかないとはなんとおめでたい事なのだろうか。
それでも会話を続けなければ不信感を覚えられる。だから会話をする。
らっだぁ「…♡そりゃー腕によりをかけてるんで♡」
ぐちゅんッ!
奥まで届くような快楽を貰いぺいんとは意識が朦朧としてくる。
ぺいんと「…でるッ…トイレ…」
トイレなんて勿体無い。ぺいんとの精子も潮も尿であれ俺にとっては大切な宝物になるのに。
捨てるだなんて有り得ない。
らっだぁ「…生理現象だからトイレ行かなくても良いから」
そんなすぐに分かる嘘をついてしまう。
そんな事をしていると時間がもう一時間も経っていて外はもう暗かった。
そろそろ洗脳しないと。思考が戻ってきたらバレちゃうから。
言い訳のように出てくる言葉を並べ、また思考を停止させる。
続くかも知れないし
続かないかも知れない
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