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#病み
に ゃ こ ち #超低浮上
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ふゅう
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はーい、今回やっとprさんの視点でてきました、なんとか他の回でも入れようとしたんですけど中々むずくて、やっとですね、!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーpr視点ーー
ー深夜ー
ごりゅッ、どちゅ、ぐぽッ、♡
mz「っふ、んぅ”、ぁッ、♡」
今、目の前で俺に体を許して喘いでる幼馴染
pr「っかわぇ、ッ、♡」
mz「っ”、//」
褒めるとすぐ顔を赤くする、そんな反応されるとこっちまで期待するからやめてほしいな
mz「ここッ、pーのすけの家だからッ、♡」
pr「だから、?」
mz「声バレるの、ぃやだっ、♡」
pr「…そーかぁ、」
俺の家で、しかも下に親がいる状況で、幼馴染を犯してる、そして相手はそれをよしとしてる
何をしても照れて文句を並べるだけで、ガチの拒否やない、なんなら彼なりの愛情表現とまで思ってる、ツンデレやから
それがもう嬉しくて嬉しくて、つい攻め過ぎてしまう
ごりゅッ、ぐぽっ、♡
mz「んぐっ、ぅ”〜ッ、♡」
電話中に悪戯しても、どんだけ奥突いても受け入れてくれる、勘違いしてまうんやけど、?
でも俺は今のこいつとの関係に満足してしまってる、好きな人が否定せずに抱かせてくれるから、だからこの関係を崩したくない
けど、たまに思う、相手が俺じゃなくてもmz太は受け入れてたんじゃないかって…、
「お前、誰にでもヤろって言われたら受け入れるのか、」なんて、聞けるわけないけど…、
mz「…は”ッ、?/」
pr「…、」
それを考えるだけでも嫉妬で狂いそうになる
そんな俺をこいつが受け入れるとは到底思えない、だから今まで抱くって選択肢で、相手に快楽を与えて、考える暇を与えなかった、俺しか見えないようにしたい、なんて思ってしまっている自分がいる…、
これ、俺がヤバいんかな、?
mz「っぉいッ、聞いてんのかよッ、!/」
pr「っはッ、ぁ、なに、?」
mz「聞きたいのはこっちなんだけど、?/」
pr「ぇ、なにが、」
mz「は? お前が誰かにヤろって言われても受け入れるのか、って、聞いたから…、 」
pr「ぇ、俺口に出してた、⁉︎」
嘘、やば、俺なにしてんねんッ、
mz「っ”、ぅん…、」
pr「どしたん、なんか怒っとる、?」
mz「俺、そんなに軽い奴だと思われてたのかよッ…、/」
pr「ぇ、?」
mz「お前だから、じゃん、ッ、/」ボソッ、
pr「っ、はッ、♡」
俺だから、えぇってことなん、?♡
mz「そんなふうに、思われてたのッ、/」ウルッ、
pr「かわぃ…ッ、♡」ボソッ、
ぁー、泣きそうなの、ほんとに唆る、♡
元々先生にセックスしろ、なんて言われてない、なんでもいいから止める方法がないかって言われただけなんやけど、まさかこんなことまで知れるなんて…、♡
pr「ごめんな、ちょっと疑問だっただけ、」
mz「っ”、ほんと、?/」
pr「当たり前やん、俺もmz太だからここまでしてるんよ、?♡」ナデナデ、
mz「っんん、ッ、//」
はーっ、ほんとにかわぃ、なんや心配する必要なかったやんッ、?♡
小さい頃からずーっと好きだった、よかったわぁ、俺の恋実って、♡
pr「なぁmz太、ここやと思いっきりできないやんな、」
mz「っんぇ、ぁ、ぅん、?/」
pr「明日休みやし、ラブホいこ、?♡」
mz「っは’、なッ、らぶ、⁉︎//」
pr「ちょ声大きいて、」
mz「ぁ、ご、ごめん…ッ、/」
pr「そこなら声だせるし、ホテルより安いやん、それとも外でもえぇ、?笑」
mz「外は余計無理だろ、ッ、//」
pr「んふ、じゃ決まり、♡」
mz「っは、勝手に決めんなッ、!//」
pr「でも家で声出せなくて嫌やーゆうてるんはどこの誰やろー、?♡」
mz「な”ッ、っぅぅ、// 」
pr「じゃええよな、?♡」
mz「っ〜、/」コク、
心が一気に軽くなる、よかったわぁ、これでもう嫌われるかも、とか思わなくてもええわ、♡
pr「心置きなくできるな、♡」ボソッ、
mz「っぇ…、?/」
pr「俺んこと好きだったんやねぇ、♡」
mz「…はッ、なんでそーなんのッ、⁉︎//」
ぇ、なんでそこで否定すんの、??
pr「ぇ、だってさっき俺だからいいって、」
mz「…ぁ、ぅ、ぅわぁぁあッ、⁉︎//」
pr「っちょ声でかッ、⁉︎」
mz「ちがッ、好きとか、じゃ…ッ、//」
ちょっと問いただしたいところだけど、あんな声だしたら親が起きる…、
ギシ、
pr「っ、親起きたな、階段登る時たまに軋む音するんよ、」
mz「ぇ、どっ、はッ、?/」
pr「一旦布団かぶっとけっ、!」バサッ、
ぐぷッ、♡
mz「ぅぁ”、ちっか…ッ、//」
pr「ちょい我慢しろ、/」
コンコンッ、
pr母「mz太くんだいじょ〜ぶ、?」
mz「ぇ、と、だいじょぶですっ、/」
pr母「何かあった、?」
mz「ぁの、虫が、いて…、/」
pr母「ぁらま、もう大丈夫、?」
mz「はい、大きい声出してすいませんッ、/」
pr母「はーい、おやすみなさ〜い、」
トコトコ、
mz「…っ〜、/」
pr「いったか、」パサ、
mz「っ、俺、好きじゃないぞッ、/」
pr「は、なんでやねん、?」
mz「…、/」
pr「さっき俺だからいいってゆうたやん、」
mz「っ_____、ッ、/」
pr「ぇ、?」
mz「っ、だからぁッ、恋愛とかしたことなぃからッ、ゎかんないの…ッ、!//」
なに、じゃあ俺が初恋なんッ、?♡
pr「…へぇ〜、?♡」
mz「だから、好きじゃない、はず…、//」
pr「ほ〜ん、♡」
絶対自覚させたろ、♡
mz「なッ、なんだよッ…、//」
pr「ま、今日は寝るか、2回目起きたら流石に怪しまれる、」
mz「ぇ、いいの、?/」
pr「当たり前やん、笑」
今日ぶっ通しでやったら明日死ぬやろーしな、今日くらいは休ませんと、笑
pr「抜くぞ、?」
ぬぽ、っ、♡
mz「はぅ、ぁッ、♡」
pr「…、♡」
汗と涙でぐずぐずなん、俺の部屋着きてるからダボダボやし、さいこーにかわいッ、♡
mz「っなに見てんだ…ッ、/」
pr「ぇ? ぃや可愛いなって、♡」
mz「っは、ッ、///」
pr「顔あっか、笑」
mz「っ、ねるし、ッ、//」
ぎゅッ、♡
mz「っ”、⁉︎//」
pr「んふ、おやすみ、笑」(耳元)
mz「っ’〜、//」フイ、
そろそろこの話も終わりですかね?終盤に近づいてきました、
でもこの投稿難しいいいい、ちょっとぐだってきたぁー感じがします、、、
R入れたかったんですけど1話挟まないとむずい感じがして、どんどんやる詐欺しちゃって申し訳ないです🥲
今度こそできたらいいんですけども…、
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれると嬉しいです!!
閲覧ありがとうございました!!
コメント
18件
遅れコメ失礼します!! やばい最高すぎますッッ!!✨💕 prちゃん、次の回でmz太くんエロくぐちゃぐちゃにしちゃってくださi…((殴 なんてこと言ってんだ

あーん神、、😭😭😭😭😭
えーどっちの視点も書けるの凄いです🫢相変わらず最高です愛してます🥹💞ぐだってても上手すぎますゆっくり無理せず!