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#病み
に ゃ こ ち #超低浮上
31,696
246
ふゅう
511
こここんちわ、がが頑張りました、、、、
今回も長いっすね、すいまへん、、、、、
あと作品見返してて気付いたんですけどあれっすね、おもちゃ抜くシーン書いてなかった、何回も消してを繰り返しててごっちゃになってましたね、
前回で一応抜いてる、って感じです!
そこだけ注意していただけると!!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
ピピピッ、
mz「んん、」パチッ、
7時のアラーム、ぁれ、どこで鳴ってんだ、?
pr「んゃ…、」ゴロッ、
mz「っは’…、//」
なッ、まってこいつちっかッ、⁉︎///
てか寝返りでハグしてきてんだけどッ、全然動けないっ、/
pr「ぅゅ、」ギュ~ッ、
mz「ぃだだッ、⁉︎/」
力つっよいし顔近いしッ、なんなんだよッ、!/
mz「んん”ッ、!/」グイッ、
pr「ぅぐッ、んん…ッ、」パッ、
mz「っはッ、はぁッ、朝から最悪…ッ、/」
腰はめっちゃ痛い、って訳じゃないけど普通に痛いし、ドキドキするしッ…、//
pr「なにが最悪やってぇ、?」
mz「っは、起きてたのかよッ、⁉︎/」
pr「当たり前やん、最初からな、寝顔可愛かったで、?笑」
mz「っなぁ”、ッ、⁉︎///」
pr「んは、腰は大丈夫か、?」
mz「おかげさまで、!/」
pr「ごめんて、下降りれましゅか〜?笑」
mz「降りれるわッ、!/」
ーリビングー
pr母「ぁ、mz太君おはよう、!」
mz「おはよーございます、/」
pr「俺ら昼から出かけるから、」
昼、昼からでかける、???
pr母「ぁら、そーなの? わかったわぁ、」
mz「ぁ、朝ごはんありがとうございます、」
pr母「全然! 食べ盛りなんだから食べなきゃ食べなきゃ!」
pr「母さん、ご飯多いて…、」
pr母「たまにはいいでしょ〜?」
pr「はいはい、」
mz「いただきあす、」
pr「____、!」
pr母「______?」
pr「______ッ、!?」
遊ぶ予定? ぃや、昨日なんか言われたっけ 、?あ、ラブホ、ぇ、ん、昼からッ、???
ーご飯終ー
mz「ご、ごちそーさまでした…、」
pr「じゃちょい早いけど行くか、」
mz「ま、まだ11時…、」
pr「ん? なんか問題ある?」
ぁれれ、めちゃめちゃ怖いんだけど、?
mz「なッ、なんも…ッ、」
pr「ん、じゃ俺の服かしたるからいこ、♡」
mz「ぁ、あり、がと、?」
ガチャッ、
pr母「ょしよし、」
プルルルルルッ、
mz母『ぁ、もしも〜し?』
pr母「mzママちゃ〜ん、ちょっとお話しなきゃいけないことが多すぎるわ、!」
mz母『ぇ、なになに聞きたいッ、!』
pr母「______、?」
mz母『_______ッ、!?』
ー外ー
mz「…、/」
どうしよ、昨日なんか、色々あったからものすごく気まずい…、//
pr「なーなー、ほんとに好きじゃない、?」
mz「っ”、だからわかんねーってばッ、//」
口を開いたかと思えば、俺がpーのすけのこと好きか、しか聞いてこない、恥ずいんだけど、/
pr「ぁ、ついたで、」
mz「っえ、?/」(見上)
pr「割とふつーっぽいよな、笑」
ど、どうしよッ、ほんとにラブホ、きちゃった…ッ、?//
mz「…ッ’、//」
pr「きんちょーしてんの、笑」
mz「っ当たり前だろ、/」
pr「まぁ初恋俺やもんねぇ〜、♡」ニコニコ、
満更でもない顔しやがってっ、//
mz「うっさぃ”、/」
pr「はいはい、いくぞー、」グイッ、
mz「っうゎッ、⁉︎/」
ガチャッ、
staff「いらっしゃいませ、」
pr「今から2人いけます?」
staff「______、?」
pr「_______、」
ぅわ、なんかちゃんと話してる、pーのすけってこーゆうとこ来たことんあのかなッ、?/
mz「…、/」シュン、
pr「、?」
staff「お客様?」
pr「ぁ、すいません、」
staff「ではこちら、お部屋の鍵になります」
pr「どーも、」
なんで、なんかモヤモヤするッ、別に何かあったわけじゃないのに…ッ、/
pr「大丈夫か? 部屋行くぞ、?」
mz「ぁ、ぅん、/」
テクテク、
pr「なんかあったん、?」
mz「ぇ? ゃ、なんも…、/」
pr「ほ〜ん、?」
「ぁ、ついた、ここや、」
ガチャッ、
mz「…ッ、!/」
ぉわ、なんか、部屋はぴんく…ッ、//
ていうかあの箱に入ってるおもちゃ、?/ 量と種類やっば…ッ、//
pr「ん〜ッ、やっとちゃんとしたえっちできるなぁ、」
mz「なんだよッ、ちゃんとしたってッ、/」
pr「普通お互い好きで付き合ってからやろ?」
mz「っな’、ぅるさいッ、!/」ベシッ、
pr「ぃったッ、なんでやねんッ、!?」
mz「まッ、まだわかんないもんっ、//」
pr「…、」
mz「、pーのすけ、?/」
pr「分からせたるよ、絶対に、♡」
mz「っぇ、?/」
ドサッ、
pr「さっきもどーせ俺のこと考えてくれてたんやろ、?笑」
mz「っは、なッ、んで…ッ、/」
pr「ぇ、まじで、?」
mz「は? ぁ、ちッ、ちがぅッ、!//」
pr「んふ、もー好きやん、笑」
mz「だーもぅッ、違う、かもだろッ、!//」
pr「ん〜可愛いなぁ、♡」ナデナデ、
mz「ゃッ、やめろっ、!//」
調子狂うッ、なんだこいつ…ッ、//
pr「んふ、ま今日は分かるまでやめへんから、いくらでも延長する、♡」
mz「っはぇ…ッ、?//」
pr「そんな怖がらんくても、mz太が認めてくれればえぇから、♡」
mz「っちょッ、ぇ’ッ、⁉︎//」
pr「安心しぃ、♡」
ー1時間後ー
ごりゅッごりゅッ、どちゅぅ”ッ、♡
mz「っひぎゅぅ’ッ、⁉︎♡」
前立腺ッ?/ めっちゃ攻めらてッ、きもちッ、♡
pr「もっとッ、♡」
ずぷんッ、ッッ、!♡
mz「っん”、ぅ〜ッ、♡」
pr「っはは、もう何回イったかなぁ、笑」
mz「っふ、ぁッ、一回休憩ッ、♡」
pr「は? まだ3時やん、?♡」
嘘だろッ、最低でも3時間はぶっ通しでヤってんだけどッ、?♡
mz「みずッ、みずたけでもっ、♡」
pr「ん〜、そうかぁ、」スッ、
ごくッ、
は、こいつ俺の目の前で水のんでるッ、なんだ煽ってんのか”、ッ、?♡
ちゅッ、♡
mz「んゅ”、ッ、⁉︎♡」
ちゅッ、くちゅッ、♡
pr「っんふ、♡」
水ッ、口移しかよっ、♡
ぷはッ、♡
mz「っはふ、ぁッ、♡」
pr「もう一杯いる、?♡」
mz「ぃッ、いらなぃッ、♡」
pr「…ふーん、じゃ休憩おわりか、♡」
mz「っは、⁉︎/」
pr「水だけってゆーたやろ、?♡」
mz「っ”、このドSッ、//」
pr「だって言ったんそっちやろ、♡」
どちゅんッ、!♡
mz「ぅぐ、ッ、⁉︎♡」
pr「このままだと一生終わらなそうやな、笑」
mz「っ’…、//」
だって恥ずいしッ、好きだとしても絶対言いたくなぃもんッ、//
pr「ちょっとペース上げるか、♡」ニヤッ、
mz「っへ、/」
ごりゅぅ”ッ、ぐぷぐぷッ、♡
mz「んひ”ッ、ぉ’っ、?♡」
pr「あと何時間で終わるんかな〜、♡」
ゃばぃッ、あとどんくらいで終わんのッ、?♡
ーさらに1時間後ー
どちゅぅ”ッ、ぐぼッ、ぐぼッ、♡
mz「っはひゅ”、〜ッ、?♡」チカチカッ、
もぅ何時間も奥疲れてッ、目の前で火花散って真っ白でッ、頭働かなぃッ、♡
pr「っんふ、可愛くなってきたなぁ、笑」
mz「っひッ、ぁ’、っ、♡」
pr「な〜mz太、俺んこと、好き、?」
mz「っう、ぁぅ、ッ、♡」
恥ずいッ、恥ずいけどッ、きもちぃのいっぱいで身体の方がもたなぃっ、♡
pr「ん〜、まだダメかぁ、もっと激しくしんとわからん、?♡」
mz「っまッ、♡」
どちゅんッ、ッッ、‼︎♡♡
mz「っあぇ”ッ、ーー〜ッ、⁉︎♡♡」
pr「気持ちえぇ、?♡」
mz「っはッ、ひゅっ、?♡」
pr「ほら、もっと俺ので感じで、?♡」
mz「まっへッ、しゅきッ、かもだからぁッ、♡」
pr「かもじゃだめなんよ、♡」
どちゅッ、ごりゅッぐぽっ、♡
mz「っひ、ぐッ、♡」
pr「もう身体持たんやろ、?♡ 正直に言ってればえぇんに、♡ 」
mz「っんん、ぅッ、♡」
言うしかないっ?♡ ぃやッ、もぅ好きなら言えばッ、言えば終われるッ、♡
mz「っ”、すき、だから…ッ、♡」
pr「…ッ、♡」
mz「言ったからッ、もぅッ、♡」
pr「んふ、じゃもっとえっちしよ、?♡」
mz「っあ、ぇ、?♡」
pr「だってこれでお互い好きやからりょーおもい、つまり “ 恋人 ” やろ、?♡ 」
mz「こぃ…、へぁ、ッ、⁉︎///」
pr「照れてら、シーツ掴んでばっかやから恋人繋ぎ〜、♡」
ぎゅッ 、♡
mz「っうぁ、ちょッ、⁉︎//」
pr「ふへ、これでえっちしよ、?♡」
mz「っな、きゅーけぃはッ、⁉︎//」
pr「ん〜、なぃ、♡」ニコーッ、
とちゅッ、♡
mz「ぉぁ’、ッ、♡」
pr「俺の愛ちゃーんと感じて、♡」
ぐぽぉ、ッッ、!♡
mz「っん”、っひぐッ、⁉︎♡」
pr「今までmz太んことずーっと好きやったから、その分今伝えたるな、?♡」
mz「ゃ、ぃぃッ、だいじょぶっ、!//」
pr「なんでぇ、可愛いmz太の魅力いーっぱい伝えたるってぇ、♡」
ぐ、ぷぷぅ”、っ、♡
mz「っは”、んぐッ、?♡ 」
pr「手だってがっちり握り返しちゃって、かわえぇねぇ、震えとるよ、?♡」
mz「っは、ちッ、ちがぅッ、!♡」
pr「もっとドロドロにしたる、♡」
mz「っふ、ぁぇ…ッ、♡」
ー?時間後ー
ぐぽッ、ごりゅッどちゅッ、!♡
いーっぱい奥突かれてッ、頭ばかなるっ、真っ白なって何も考えられなぃっ、♡ きもちぃッ、♡
prちゃんに愛されてるのッ、うれし、ぃ、♡
mz「っひゅぁ”、prちゃぁッ、♡」
pr「昔読んでたあだ名、なつかし、♡」
mz「ぷぅ、ちゃッ、んっ、♡」
pr「どしたん、?♡」
mz「俺んこと、しゅき、ッ、?♡」
pr「ぉん、愛しとるよ、♡」
mz「っふへ、俺も、っ、♡」
はーい、多分これ次がラストで終わりっすかねぇ? いやRもーちょいかけたかも、次の話もわんちゃん入るかもしれませんね、?
最近ありがたいことに♡もコメントも多くて多くてもう嬉しくて、モチベが上がりまくりです、だからこんな連続投稿できちゃう⭐︎
楽しみにしてくれてる方、♡、💬いつもありがとうございます、!
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれるとモチベが上がって投稿頻度がね、見ての通り上がってます、もしよろしければ、!
閲覧ありがとうございました!!
コメント
30件
、、、え?神なんですか????最後まぜ太くん堕ちt(殴 ン゙ン゙ッッ、最高でしたね、、最初から最後まで、もうね、うん、天国でしたわ、(^q^)
今回の話も最高です👍✨️ まじえち書くの上手くて尊敬💗 いつも今日更新されてないかな〜って確認して更新されて飛び上がってます(( 堕ちちゃうmzさんもかわいいしドSprさんもらぶです🫶 Prさん!!いいぞ!もっとやれ!!(( お母さんとはなんだか仲良くできそうです💭
なんでこんなにえろくかけるんですかね!!!! お勉強の合間にいつもにまにましながら見させてもらってます🥹 もう生きる活力