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白の灰猫2
全然投稿できてなくてすみません
普通に制限短くなったので…
日帝が作ったご飯はうまかった
なんなら久しぶりにちゃんとしたご飯に健康的なやつ食べた
アメ「なぁ日帝chan、その、俺が仕事に行ってる間、どうしたいんだ?」
日帝「どう……って?」
アメ「あ、いや、家にいるか、外ぶらぶらしたいのか」
日帝「……何でもいいです、まぁ、1番は家に痛いですね、屋根さえあれば、雨は凌げますし」
アメ(相変わらず、辛いこと言うな)
アメ「んじゃ、防犯用にキッズ携帯買うか?」
日帝「きっず、けいたい?」
アメ「ああ!本当は小さい子と親の連絡のためのやつだが、日帝chan、お前多分今の姿だとマジ子供だから流石に外に行く時もキッズ携帯持ってたほうが…」
アメ(ん?まてよ、日帝chanの見た目は子供(12〜14ぐらい)大人の俺(社会人)と2人きり…しかも戸籍なし……)
アメ(完全に俺今他人から見たら犯罪者じゃねぇか!!?!)
アメ(や、やべぇ!もし誰かに日帝chanの人の姿を見られたら俺ッ、刑務所?!)
日帝「……アメリカ殿?」
アメ(いや、外だけじゃねぇ、もし家に不審者が入ってきたらッ)
日帝「やッやめてッ離せ!!」
不審者「デュフフ❤︎漫画で見たことある、んふ❤︎///猫耳があって可愛い顔だけど男の子❤︎」
日帝「ひッ、」
不審者「安心して❤︎ハァハァ、可愛い、小さい❤︎ジュル、おぢさんの、❤︎大きくてきたないちん◯だよ❤︎ホラ」
ボロン
日帝「い、いやぁ!こないでッ見せないでッ!」ポロポロ
不審者「おぉお❤︎泣いちゃったねぇ❤︎ほらほら〜❤︎、ハァハァ❤︎おぢさんのち◯こ触ってみて❤︎」
日帝「いやぁ!!やだ!やめッ」
アメ「ッッッッ!!?!!」
アメ(ダメダメ!今のなし!日帝chanが絶対好きじゃないだろ!そんなキモ男!)
アメ(まず日帝chanがそんなことになったら俺泣くぞ?!)
アメ「あ″あ″あ″あ″あ″!!!」
日帝「あ、アメリカ殿?」ビクッ
アメ(でも…日帝chanは、もしかしたら、もしかしたら、そうなったこと、あるのかもしれない)
アメ(いや、だとしたらもう絶対にそうさせないようにしないと)
日帝「あ、あのアメリカ殿」
アメ「え、あ、な、なんだ?」
日帝「そ、その、きっずけいたい、私、見たことあります」
アメ「え?」
日帝「20年ぐらい前でしょうか?」
日帝「よく木の上から子供達がきっずけいたいで遊んでましたね」
アメ「へ、へー」
日帝「アメリカ殿は遊ばなかったのですか?」
アメ「いや、まぁ、俺んとこは金持ちっちゃ金持ちだけど、スパルタと言うか」
ピンポーン
????「アメリカ?いますよね?少しお話ししたいことがあるので開けてください」
アメ「?!?!」
日帝「お知り合いですか?」
アメ「日帝一旦押し入れに隠れろ」
日帝「早く!」