テラーノベル
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押し入れの中 外からはガヤガヤ聞こえる
日帝(………押し入れ……狭くて少し落ち着く…)
日帝(あ、アメリカ殿の服……)
日帝(あ、あれ?体が、熱い?)ポワポワ
※猫の発情期(?)
日帝(アメリカ殿の服、いい匂い?なのかな)ドキドキ
日帝(す、少しだけ、)クンクン
日帝「んッ////」小声
日帝(あ、あれ?////おかしいッ、ん♡)
日帝「ぅ♡///んぁ、ハァハァ♡」
日帝(どうしよう///あたまッとけちゃ)
ガラ!
????「…………」
日帝「……え?」
アメ「に、日帝!?!?!あッ!え?!」
今、日帝はすごく
エロい!!!
????「え、え、え?えっとー、」
ガラ!(閉めた)
日帝「??」
ガラ!!(開けた)
日帝「ビクッ!?」
????「……………」
????「アメリカ、ちょっと、近くの交番にでも行こうか」
アメ「は?!なんでだよ!!」
????「貴方ッ、こんな子供を……はっ!不同意性交等罪ッ?!」(不同意性交等罪とは未成年にわいせつ行為をするとつけられる罪です)
アメ「んなわけねぇよ!!」
日帝「あ、アメリカ殿」
アメ「え?」
日帝「こ、この方は?」
アメ「あ〜クソ親父、以上!」
????「アメリカ!全く、誰が育てたんだか……あ、私か」
????「アメリカの父のイギリスと申します」
イギ「ところでアメリカ、やはり刑務所に」
アメ「だ!か!ら!話を聞けぇ!!」
数十分後
イギ「ほほう、つまり今の私が言ったようなことができればおきたくない、と」
アメ「ああ、だから、その親父」
アメ「親父が買いに行ってくるってのはどうだ!」
イギ「貴方ね!もう流石に私に小さい子がいると思います??!いませんよ!全員私よりデカくなりましたよね?!」
アメ「チッ、だめか」
イギ「だめかとはなんですか!?ちゃんとご飯食べてるかとかもこうしてたまに確認してあげてるのに!」
アメ「朝から嫌なんだよ!」
アメ「週に何回も観にこなくても俺はもう大人だ!子供じゃあるまいし!」
イギ「貴方はどんな時も私の子供ですよね?!親は心配するのは当たり前だすよ!」
イギ「そんなんですから彼女もできなんですよ!」
アメ「それとこれとは別だろ!!」
ギャーギャーワーワー!!
数時間後
イギ「貴方って子は本当に!!」
日帝「あ、あの」
アメ&イギ「なに/なんですか」
日帝「そろそろお昼なんですけど、」
現在時刻
11:50
アメ&イギ「…………」
イギ「とりあえず、私の家に行きましょう」
アメ「え?あ、はい」
すみません変なところで終わってしまって
コメント
2件
ブクマ失礼します