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「「「「おじゃましまーす!!」」」」

「どうぞっす」

「みんな元気がいいね

光が夜ご飯作っているよ。」

「食べますか?」

「たべたい!!」





いっただきま~す

もぐもぐタイム

「うまっ」

「ほんとだね」

「料理人なれるレベル」

「そうっすか?」

「「「「うん!」」」」

「うりゅさい」

「あっ、姫起きちゃったの?」

「だってうりゅさいもん」

「あはは、ごめんね姫。」

ばたん

「静かにしましょっか」

「「「「「はーい…」」」」」






ごちそうさまでした〜



「お風呂、誰から入る?

流石に女の子からがいいと思うんだけど。」

「僕も同感です。」

「俺も!」

「じゃあ3人で入っちゃう?」

2人共ねねちゃんがさかなになるのは、知っています。

「そうね!!」





お風呂場にて

「あぁーいいお湯ね」

「そうだね!」

「ねねは気持ちいい?」

ぴょんぴょんぴょん

「wwwそっか気持ちいいか!」

「そろそろ上がらない?」

「そうだね~」

ジャボンっ



一方その頃男子たちは…

「ねぇねぇ、覗きに行ってみない?」

「「はぁ?」」

「無理です」

「そんなことしてなんの得になるんだよ」

「じゃあぼくだけでいってくるね〜」

「はぁあ?だめに決まってんじゃないか!

分かりましたよ。僕も行きます。これでいいでしょ?」

「輝にぃたちが行くなら俺もi」

「「ぜっっっったいにだめ!!!!」」

「?わかりました?」

「じゃあいこうか蒼井!」

「はぁ、なんで僕が」




お風呂場にて

あがろっと

ガチャンガチャン

「あ」

「あ」

「は?」

「蒼井、逃げるよ!!!」

「えっ,ちょっと?待て、はぁ〜?」

「茜。後で覚えとけよ(圧)」

「…ハイ」

「なになに?どうしたの?」

「輝と茜が覗いてたの。」

「「はぁ?」」

「なにそれサイテー」

「ホントだよ」

「でいい作戦があるんだけど。」

「〜〜〜?」

「〜〜〜!」

「ーーーーww」

「「「おぉ~!」」」





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