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「ちゃぁーんとしてるね。」
びくっ『たい((しゃちょ、』
「他の人と関わったら仕事量増やす。」コソッ
『えっ、でも、、』
「それでも無理なら、俺からの仕事。」
『はーい、、』
いやいや言う俺なんだけど、
実は期待しちゃってる。
なんてったって、、今日も、、、ね。
たいがの匂いを嗅ぎたくて、(きもいな俺)わざと分からないって言う。
『たいが、これなんですか、?』
「社長な?」
『社長。』
「ここ前分かってたじゃん。」
『あ、、』
「もしかして俺に会いたくなった?笑」
『そうだったらなんですか、』
「かわいいね。もしかして今日もえっちな下着?」コソッ
びく『や、、///』
「勃ってんのばればれ。」コソッ
さわさわ
『ちょあっ、///』
チャックが閉まらなくなった、
どうすんだよこれ~
in残業
『たいがっ!』
「なに?」
『みて、、//』
「脱いで。」
ゆっくりと脱いでいって
えっちな下着が露わになる。
「女性用のまで、、♡」
「俺のためなんでしょ。」
「でも今日はパス。」
『えっ、』
「キスだけね。」
ちゅ、
ちゅっぷ
『んんぅ、、』
「やっぱ明日俺ん家。」
「ちゃんと付けてくるんだよ?」
『わかりましたっ、//』
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
in仕事中
〈ねぇ松村くん。最近色気凄いね〉
『そーですか?』
〈男の俺でも興奮しちゃう。笑〉
『へへっ、笑そうなんですか?笑』
〈あ、松村くん。昼休憩来れる?〉
『あー、、』
そういえば今日なんも言われてないな、
『来れますよ。どこ行けばいーです?』
〈とりあえずここで。〉
『はい。』
なんでのこのこついて行くんだろ俺。
in昼休憩
〈きた?みんなさ、飯食いに行ってるし少しだけやらね?〉
『えぇっ、いや、、』
〈いーじゃん。〉
しまった、
1
たいがのために着てきたやつ、、
〈えぇ、かわいいねぇ、〉
〈見ておじさんのちんこ。勃っちゃった。〉
『へ、、』
大我のよりふにゃふにゃで小さい。
こんな俺でも興奮しないよね。
〈ここに入れちゃっていい??〉
『断りますっ、、』
〈ほらいくなっ、〉
「ねぇー、、それやばいね。」
〈は?社長?!〉
「これ俺のお気になんだけど。」
「手出す気?」
〈っち。そうだったらなんだよ!〉
「こいつはね、俺のでしか興奮しないらしいんだよ。」
「それと、これ俺の彼女だからな。」コソッ
〈っち。〉
〈行くぞ。〉
『へっ、え?!』
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