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#がくぱろ
あべさく正義♡
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#きょくぱろ
#ファンタジー
宮舘「ねぇ佐久間どこに連れてくの!?」
佐久間「いーからおいで!」
宮舘「えぇっ?明日も朝早いんだよ?」
佐久間「大丈夫!お仕事のための準備!」
宮舘「?」
残業も終わって同僚の佐久間とサシ飲みしていた。
夜も更けてそろそろお開きと言うときに佐久間が『いきたい場所がある!』半ば強引的に腕を引っ張られ連れてこられた場所は…
宮舘「…ホテル??」
佐久間「んふふ……ラブホテル…だよ?♡」
宮舘「…帰る」
佐久間「わぁあ!ちょっと待って!!」
宮舘「待たない!!」
佐久間「違う違う!誤解だから!ラブホテルだけど用はそこじゃない!」
宮舘「…どういう事?」
佐久間「ここの一番上!マッサージの店が入ってるの。そこ結構評判よくってさ」
宮舘「マッサージ…」
佐久間「でも場所が場所だから一人はちょっと抵抗あってさ…笑。ごめんね無理やりに」
宮舘「……はぁー…本当不器用だね」
佐久間、てへペロじゃないぞ?
まぁ疲れが取れるなら…たまにはいいか。場所はまだ受け入れたくないけど。
『いらっしゃいませ。2名様ですか?』
佐久間「はい」
『承知いたしました…どのプランになさいますか?』
佐久間「涼太どっする?」
宮舘「俺わかんないよ」
佐久間「じゃあ…おすすめで」
『はい、では60分コースになります。』
佐久間「楽しみだな!」
宮舘「本当呑気ね…笑」
佐久間「にゃはは! 」
『あの』
「「?」」
『ここでは担当をお客様が指名する式なのですが、誰をお選びになられますか?』
佐久間「へーそんな感じなんだ」
宮舘「…いろんな人いるね」
佐久間「じゃ俺はこの…あべ、りょうへい?って人で!」
『承知いたしました。そちらの方は』
宮舘「あ………んーっと……」
ヤバい…この人凄くイケメン…でも顔で選ぶのもどうかなぁ〜?
でも説明欄?みたいな所は結構いいこと書かれてるし…まぁいっか!
宮舘「この目黒蓮って人で」
『ふふ……お目が高いですね。目黒はこの店でも中々の腕前で評価が良いんですよ』
宮舘「ふぇー…」
『では、施術に入ります。』
佐久間「じゃあ涼太またあとでね」
宮舘「うん」
でもこの時は知らなかった…
ここが“どんなマッサージ店”なのかを…
目黒「始めまして、目黒蓮です」
宮舘「宮舘です」
目黒「ご指名くださりありがとうございます。こちらはどこで知られたのですか?」
宮舘「同僚の誘いです。」
目黒「そうですか……では、何も知らないのですねニコッ」
宮舘「…?」
何だか…怖い笑みだな。顔はしっかり笑ってる…でも目の奥は笑ってない?
目黒「では始めていきましょう」
宮舘「あ、はい」
目黒「服をすべて脱いでください」
宮舘「…はい?分かりました」
目黒「それではうつ伏せになって下さい。」
宮舘「ん、ぇ…あ」
目黒「あ、初めてですか。ではここに座ってください」
目黒「足を広げてね?♡」
宮舘「ぃや゛ッん!!♡♡♡っ////」
目黒「本当に初めてですか♡?初めての方はこんなにアンアン言いませんよ…?(囁」
宮舘「み、みッ〜!っぁ♡ん!♡♡はげしッ!〜〜ぃ゙やぁあ!!♡♡♡」
目黒「んっ…ヤバッ…笑。持ってかれ、そぅ…♡」
宮舘「あ♡ぁ!♡あんっ!♡ぁ〜♡ッッ!」
なんで…!?なんでこんな事になってるの?
お尻に指なんて挿れられたことない!でも、でもなんでこんなに気持ちがいいの!?
目黒さんの指っ…ゴツゴツしててなんかイイところいっぱい当たる‥♡
これ知ってる…この後目黒の“あれ”挿れられちゃうんだ…だって服の中なのにあんなに大っきくなってる♡
宮舘「め…ぐろ…しゃ…っ♡」
目黒「ふふ…なんですか♡?」
宮舘「しょれ…オレのナカに挿れるのぉ…?」
目黒「…勿論♡」
宮舘「んへ…♡♡オレの中…はぁーく挿れて?ぜったい…きもちいから…っ♡」
目黒「…こんなにすぐに堕ちて…こんなにも煽りが上手い人は初めてです…♡」 「遠慮しませんからねっ♡♡」
『ありがとうございましたぁ』
宮舘「ポーッ…」
佐久間「りょ…涼太?」
宮舘「んぅ…?なーにぃ…?」
佐久間「なんか…あった?ぽやぽやしすぎだし…身体なんか赤くない?なにそれ虫刺された?」
宮舘「んゅ……ぇっとねぇ…?んふふ笑」
佐久間「なにが…あった???」
目黒「宮舘さん?」
宮舘「!目黒くん…!」
目黒「んふふ笑。これ僕の連絡先です。いつでも連絡くださいね♡」
宮舘「えへへ…♡ありがとぉ〜」
佐久間「???????」
目黒くんにぃ…♡
もっと気持ちよくしてもらおっ……♡♡
目黒「はぁ…♡」
イイ獲物ゲット…♡
コメント
4件
え、さっくんは何もされてないの?