テラーノベル
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#しょしんしゃまーく🔰
え ー た ん !
827
78,575
#とぅるりぷ
STPR推し❧
667
やっほー
テラルレでばなくん受け書くことになったんで書きますね。
最初さやっぱ最推しカプのにしばな書こうかと思ったんだけどだいばなの方が人気だし、浮かんだシチュがにしばなよりだいばなの方が合う気がしたんでだいばなにしやす。
設定↓↓
💙📞 受け、🧡🍸と付き合ってる、
性格は公式通り
🧡🍸 攻め、💙📞と付き合ってる、
性格は公式通り
どちらもすにすて入っいて、同棲してる世界線です!
※終盤R18になるかならないかギリギリなワード使います※
それではスタート↓↓
💙📞「ええぇぇぇぇええっ!?」
早朝、鏡を見て驚いた僕のいつもより高い悲鳴が家中に響いた。
🧡🍸「💙📞どうした!?」
「····って、えぇぇえ!?」
僕の悲鳴を聞いて階段を駆け下りてきた🧡🍸も僕の姿を見て思わず驚いた。
💙📞「🧡🍸どうしよぉ…(涙目)」
縮んだ身長
狭くなった肩幅
伸びた髪の毛
喉仏がなくなり、高くなった声
さらにはその…、胸も大きくなっていた
💙📞「なんか女になっちゃったよぉ(涙目)」
🧡🍸(いや可愛すぎやしないか!?)
(女体化になった上に涙目とか理性が持たないんだが!?)
(女体化した影響で服もぶかぶかだし!)
🧡🍸「と、とりあえず落ち着け」
「心当たりとかないのか?」
💙📞「な、ない…。」
🧡🍸「ほんとか…!?」
「何か変なもの食べたり飲んだりしてねーか!?」
💙📞「な、ない…」
「いや、まって…、」
🧡🍸「何か思い出したか!?」
💙📞「う、うん…」
「昨日師匠が…、」
遡ること1日前
僕は師匠に呼ばれ、師匠の家へおじゃましていた
💚⚔️「ばな最近🧡🍸とどうなのー?」
💙📞「それが、最近忙しくて前より構ってなくて…」
「ほんとはもっとイチャイチャしたいんですけどね//」
💚⚔️(え、彼氏ここにいないのに照れるとかうちの弟子可愛くね?)
💚⚔️「そっかぁ落ち着いていちゃつけるといいね」
💚⚔️「ばなカフェラテ好きだよね?」
「淹れてあげるよ」
💙📞「え、いいんですか!?」
💚⚔️「うん最近色々こだわった俺オリジナルのカフェラテ作ってさ」
💙📞「え!?師匠オリジナル!?」
「すごすぎません!?」
💚⚔️「でしょ?」
💙📞「ぜひ飲ませてください!」
💚⚔️「おっけー!」
💚⚔️「はいカフェラテ」
💙📞「ありがとうございまs…」
「なんかおかしくないですか?」
師匠の作ったものに文句は言いたくないが、出されたカフェラテは色など妙に変だった。
💙📞「ちょっと緑がかってる色してる気がしますし、」
「なんかちょっとドロドロしてるし…」
💚⚔️「ん?まあ気にしないでw!」
💙📞「え、はい…。」
ゴクッ
見た目を少々気にしながらも、僕は出されたカフェラテを口にした。
💙📞「なにこれめっちゃおいしいです!」
💚⚔️「でしょお?w」
意外にも、師匠のカフェラテは見た目ほど不味くない、むしろとても美味だった。
💙📞「おこがましいのは承知の上ですがおかわりとかもらえますか?」
💚⚔️(ニヤ
💚⚔️「全然いいよ〜」
現在
💙📞「ってことがあって…」
🧡🍸「絶対それじゃんw」
💙📞「もぉ…、てかなんで師匠あんなことしたんだろ」
🧡🍸「うーーーん…」
🧡🍸「あ、まって…」
💙📞「?」
🧡🍸「もしかしたら俺の所為かもしんねー…」
💙📞「はあっ…?」
🧡🍸「実はさ…、」
遡ること1週間前(🧡🍸視点)
俺は収録後の師匠と待ち合わせしていた。
🧡🍸(もう集合時間だけど師匠にしては珍しい…。)
(収録長引いてるのかな?)
💚⚔️「あ、おーーい!🧡🍸ーーー!」
🧡🍸「ん?」
「あ、!💚⚔️くん!」
💚⚔️「❤️⚔️待ってるの?」
🧡🍸「はい、!」
💚⚔️「やっぱり?」
「❤️⚔️もうちょっとかかるらしいから待っててあげて」
🧡🍸「そうですか、わかりました」
💚⚔️「ずっと待っとくのもなんだし俺と話しとく?」
🧡🍸「え、いいんですか!?」
💚⚔️「もちろん!」
そこから師匠が来るまで、俺は💚⚔️くんと色々話した。
💚⚔️「🧡🍸最近うちの弟子とはどうなんだ?w(ニヤ」
🧡🍸「どうって…w」
「別に変わりはないですよw」
💚⚔️「ほんとぉ?」
🧡🍸「えー?w」
「まあ強いて言うなら最近忙しくて中々イチャつけてないんですけど」
💚⚔️「そうなの?」
🧡🍸「はい、中々2人の時間が取れなくて…」
「自分から構いに行こうと思ってもあいつの頑張ってるところ見たら邪魔できなくなっちゃって…」
「·······」
💚⚔️(🧡🍸ちょっと悲しそう…)
(よし…!)
💚⚔️「安心しろ🧡🍸!」
🧡🍸「え…?」
💚⚔️「俺がなんとかしてやるよ」
🧡🍸「どういうことですk…」
💚⚔️「おっと、❤️⚔️が来た」
🧡🍸「え?」
❤️⚔️「おーい」
「🧡🍸悪い!遅れた!」
🧡🍸「師匠!!」
「いえいえ全然待ってませんよ!」
現在(💙📞視点)
🧡🍸「だから多分、あの時💚⚔️くんが言ってた…、」
「『俺がなんとかしてやるよ』」
「は、その女体化ドリンクを作ってやる、って意味だったのか…」
💙📞「🧡🍸の所為じゃんっ!!」
🧡🍸「ごめんって…w」
💙📞「はぁ、とりあえず師匠に話聞くか…、」
prrrrrrr…(電話)
💚⚔️「はいもしもし?どしたのばな?」
💙📞「どうしたじゃないですよ!(怒」
💚⚔️「っ!?」
「びっくりした…」
「なんか声高くね?」
「あ、もしかして女体化ドリンクの効果…?w」
💙📞「そのとおりです!!(怒)」
「これいつになったら戻るんですか!」
💚⚔️「うーーん…、💙📞おかわりしてたしなぁ…」
「たぶん2日くらいじゃない?」
💙📞「ふ、2日っ!?」
💚⚔️「まあ2日間その女体を楽しんで♡」
💙📞「ちょ、師匠!?」
💚⚔️「じゃあね〜♪」
ツーツー(電話切れる)
💙📞「·······」
🧡🍸「ば、ばな…?」
💙📞「もお2日間とか最悪!!」
「これじゃまともに動けないよぉ(泣)」
状況に頭が追いつかず、気づけば目から涙が出ていた。
💙📞「2日間楽しんでって言われても何すればいいかわかんないし…(涙)」
ギュッ(ハグ)
💙📞「····!//」
🧡🍸「大丈夫💙📞、俺がいる」
💙📞「🧡🍸…///」
そう言っ🧡🍸は俺を優しく抱きしめてくれた。
💙📞「ありがと…///」
🧡🍸「無理しなくていいよ落ち着くまでゆっくりしてていいから」
💙📞(こういう優しいところ好きなんだよなぁ…/////)
🧡🍸「って言うとでも思った…?w」
💙📞「え?」
モミッ(揉(効果音キモくてごめんね)
💙📞「ンあっ♡///!?」
「な、なにするn…//」
🧡🍸「男の恋人が女体化して冷静でいられると思うか?」
「んなわけねーじゃん♡」
💙📞「や、やめてよっ!//」
僕はヤる気満々の🧡🍸に抵抗するため、今僕をハグしてる腕を解こうとした。
💙📞「🧡🍸!この腕離してっ/!!」
🧡🍸「やーだ♡」
そう言って🧡🍸はさらに強く僕を抱きしめた。
🧡🍸「離さないから♡」
💙📞(クソッ…。女体化したから男の時より力が弱くて全く抵抗できない…ッ)
🧡🍸「あれー?💙📞クン女体化したから力めちゃくちゃ弱いね〜?w」
「全く抵抗できてないよ?♡」
💙📞「さっきから語尾♡やめろ…//」
僕の文句をフル無視して🧡🍸は話続ける
🧡🍸「ドリンクの効果って2日間だよね?」
💙📞「それが何、?/」
🧡🍸「2日もあったら何ラウンドできるかな?♡」
💙📞「やめろって言ってるじゃん!///」
🧡🍸「でもお前顔真っ赤だし嬉しそうな顔してるけど?」
💙📞ギクッ
「うるさい、連れて行くなら連れて行けよ…///」
🧡🍸「素直じゃないなぁ…w」
(終)
おかえり〜
念願の女体化書けたぜ!
これギリギリR18かな?w
え?最近横8番R18にネタ走りすぎって?
そそそそ、そんなことないよ…?
べ、別に受け照れさせてベッドゴーすればいっかとか思ってるわけじゃないんだからねっ?
こう見えて純愛の方が好きな人ですから
みんなの感想できれば教えてほしいです…!
ばいばい!
コメント
7件
あのー、続きはないでしょうか………?♡
えへ、ぐふ……最高( *¯ ꒳¯*)
Ω\ζ°)チーン だいばなをありがとう(^q^) 最高過ぎて語彙力がどっかに行ってしまった…口角が下がらないバフにかかってもうた