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設定改変過去BL物語 ラルトイ×スラシド
本来親子(ry
ラルトイはクズです(演技優しさ)
純愛と思っていただろ?違うんだなぁこれが
ラルトイ「スラシドー」
スラシド「関わってくんな」
ラルトイ「酷いなぁ」
ラルトイ「この時代になってから初めて関わった国には優しいって言われてるんだよ? 」
スラシド「それはお前の表面上の優しさしか知らないからだろ」
スラシド「で、何の用だ?」
ラルトイ「貿易をしないか?」
スラシド「は?無理」
ラルトイ「悪いものじゃないよ」
ラルトイ「こちらの気候に適した自然物をあげるよ」
ラルトイ「そっちでは難しいものだ」
スラシド「…」
ラルトイ「代わりにそっちの物をくれ」
ラルトイ「食料でも鉱物でもなんでも良いよ」
スラシド「誰がお前とやるか」
ラルトイ「ふーん」
がしっぐいっ
スラシド「のわっ?!」
ちゅっ
スラシド「!?」
ちゅる
スラシド「ぅっガブッ」
ラルトイ「いっ」
ラルトイ「痛いよ」
どさっ
スラシド「やめろ殺すぞ 」
ラルトイ「負けたくせに何言ってるの」
ずるっ
スラシド「え…は??お前何しようと…」
ラルトイ「条件を変えよう」
ばちゅっ
スラシド「い”ひゅっ?!」
ラルトイ「君の性欲処理をして上げるから君のところの産物をくれ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅ
スラシド「あ”ヒュッやめろッ…いだっ…ポロポロ」
ラルトイ「やっぱ溶かした方が良かった?」
ばちゅばちゅばちゅちゅこちゅこちゅこちゅこ
スラシド「ぅひゅっ…///まっ…ぁっ…///ピクッビクッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅぐりゅっくりっくりっ
スラシド「ひう”っ!?やめぇっ♡♡あ”ぁ”ぁ”っ”♡♡ビクッビクッ」
ラルトイ「まだイっちゃダメだよギューッ」
スラシド「お”ぉ”〜…ッ”♡♡チカッチカビクンッビクンッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
スラシド「お”ぐッ♡♡い”ひゅっあ”、っいぐっ♡♡やッいげなッ♡♡ビクビクッッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
スラシド「やらぁッ♡♡ちんこぎゅってしないれぇぇッッ♡♡ビクッビクンッ」
ラルトイ「わかった離してあげる」
スラシド「へぁっ…♡♡ビューーッビュルルルルルルルルルッビュッビュッビュルルルルッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
スラシド「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ッ”ッ”♡♡プシャァァァビュッビュッ 」
ラルトイ「ん…ビューーッビュルルルルッビュッビュッビュルルルルッ」
スラシド「あへぇ♡♡ビュルルルルッビュッ」
ぬぽっ
スラシド「あっ♡♡ビクッ」
ラルトイ「じゃあね」
ラルトイ「いい返事が貰えることを願ってるよ」
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ユアリサ「スラシ…は??他の誰かに体売ったのか?」
スラシド「ぇあ…?ユアリサ…?///ピクッピクッ」
ユアリサ「誰にヤられた?教えろ」
スラシド「ぁう…その…///」
スラシド「…あいつ…ぁの…///」
ユアリサ「ラルトイか」
ユアリサ「肉塊にしてくる」
この後戻ってきたユアリサに激しく抱かれたスラシドなのでした
またねノシ
コメント
2件
めちゃ好きだわ†┏┛墓┗┓†
ちなみにユアリサは返り血塗れの状態でスラシドを抱きましたよ