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向井 side





佐「康二〜、‼️」





向「ん〜、?笑」





佐「あのね、協力してほしいことがあるのッ、!」





そう、たくまくんに言われたのは、10月30日。





向「……えぇで、笑 ((ニヤッ、」








渡辺 side





向「今日暇やし、みんなで出かけようや‼️」




佐「賛成‼️」




ラ「さ〜んせ〜い‼️」





渡「えぇ、」





やけにあの3人、ハイテンションだな……





深「んー、まぁ、いいんじゃない、?昼ごはんついでにね、笑」




宮「服も買いたかったし、」




佐「けって〜い‼️」




渡「んじゃ、電車乗っていこーぜ、」





正直気乗りしなかったが、瑠奈が生きたそうだったので、向かうことにする。





人多いし、





?「ね、あのお兄さんたちかっこいい、」




?「連絡先聞こッ、!」




?「あのッ、‼️ 誰か、連絡先交換しませんか?」




深「……え?」




?「誰でもいいのでッ、笑」




?「そこのお兄さんとかッ、かっこいい……」




目「…え?俺?」




?「あなたもタイプですッ、」




岩「ん?俺、?」




?「みんなかっこいいし、誰でもいいのでッ、」





9人「俺ら彼女いるんで、笑」





?「……え?」





9人「この子……」




瑠奈が四方八方、いや  4、5方、9方(?)




から引っ張られる。




深「は?俺のだし」




渡「いやいや、彼女じゃねーだろ。」




阿「未来のだし?」




向「未来は俺や‼️」








?「……あ、すんませんでした〜、」







ナンパ、撃退……成功(?)







佐「俺と康二とラウールちょっと、行ってくる!」




岩「どこに?」




佐「え?いや、その、ねぇ?」




向「ねぇ?」




ラ「はぁ〜、もう。僕買いたいものあるから、付き合ってもらうの!先に帰るね、!」





岩「え、いや、ちょっと……」






深「……まぁ、ラウールいるから大丈夫でしょ、わら」






宮「どうする、?昼ごはんでも食べる、?」





目「あ、近くにめちゃ美味い小籠包食べ放題の店がありますよ、」





水「……小籠包……✨」





渡「ふはッ、笑 行くか、」










店「制限時間120分です、‼️」





深「はぁ〜い、……うっしゃ、元取るぞ‼️」





岩「注文するよ?まず20個くらいいっとく?」





宮「だね、あと麻婆豆腐と、鶏マヨと、」









渡「いただきまぁ〜す、」





すっげぇ、スープがキラキラしてる……





水「……はふッ、……うdjdそjそdjどkそ!?」






宮「どうした!?」





水「ほふ、!ひふ!」





渡「あい、水!」





水「はひはほ、」





渡「ん、どういたしまして。」






深「……なんで会話できてんの、?わら」





阿「……あーんしたいけど、火傷するよね、」





宮「何考えてんの、笑」







水「ふぅ、めっちゃ熱かった、」





渡「猫舌なの?笑」





水「うん、笑」





そう言いながら、ベロを出して、ふぅふぅ言ってる。





かあい、






うぅ、愛くるしい、抱きしめたいッ、





……惚れ薬飲んでないのに、やべぇな、





溺愛が、とまんねぇ……






水「へぇん、唇が熱い〜、、!」





深「わら、じゃあ、」





ふっかは水を口に含むと、






……唇を、瑠奈に押し付けた……






深「どお?氷食べてたから、冷たいっしょ?笑」






水「……つ、冷たいけどッ、!ふっかさ……」






深「……しー。笑」






岩「……お前、さぁ‼️💢」






深「ひぃ〜、笑。」






瑠奈のファースト、キス。





ふっかに奪われました……






宮「…買い物でも行く?」





阿「あ、シャーペンの芯買いたい、」





水「う、うん、笑」





岩「お前もう近づくの禁止。」





深「えぇ⁉️わら」






渡「……瑠奈、。これお揃いにしよ、」






水「ん、?いいよ、!」





渡「キーホルダー、笑」





水「かわいい、笑」






嫉妬してたのに気づくのは、そう難しくなかった。






阿「それ何〜、?」




水「ん〜?翔太とお揃い!」




阿「……俺ともお揃い、」






あ“ー、なんで言っちゃうかな、





きっと、この気持ちは届いてないんだろう。





そして、片想いなんだろう。






宮「翔太、頭抱えてどうしたの?」





渡「いや、なんでも、」





宮「……そっか、ゲーセン行こって、」





渡「は〜い、w」












深「瑠奈どれか欲しいものある?」





水「……んー、これ、欲しいなぁ,」





瑠奈が選んだのは,可愛い,雪だるまのぬいぐるみだった。





水「10個入りだから,みんなで分けよッ、?」





深「……ふッ、笑 朝飯前、わら」





宮「……その間どっか行く?」





阿「その必要はなさそう、笑」





宮「え?」





深「あ〜い、どうぞ,わら」





水「えッ、はや……」





深「どうぞ〜、笑 」





水「うっわぁ、すごい✨」





水「ありがとッ、!」





深「どういたしまして、わら」





……ふっかがずっとかっけぇじゃん、





俺も大好きなのに。





岩「瑠奈ぁ、スイーツ食べに行こ,?」





目「俺も行くッ、!」





4人「俺らもッ、!」





水「私も行きたいッ、!」








スイーツ、





岩「うんまッ、!」





水「うん〜、‼️ おいひいッ、!」





赤ちゃんが二人、





……まぁ、いいか、





岩「これどうぞ〜、?あ〜ん、」





水「パクッ、…んまぁ、✨」





岩「それもちょーらい、?」




……間接,キス‥……





岩「あ、そこに生クリームついてる,笑」




ぺろッ、




……直接,きす……べろちゅー、(?)




……あぁぁぁぁぁぁ💢





渡「……無理。 ((ちゅッ、」




深「は?ちょっと、」




目「ふっかさんさっきやったでしょ。」




店員「あの,お客様‥…」




7人「あ、すみません……」






ぶー、ぶー、ぷるるるるるる、ぷるるるるるる、






深「あ,佐久間からだ、」





佐『もしも〜し、?』





宮「はぁい、」





佐『そろそろ瑠奈借りるね〜、瑠奈だけ寮に来て〜,?」





岩「行っちゃうの,?泣」





佐『さっきまで独占してたじゃん、!」





水「行ってくるね,笑」





阿「またね、?」





水「うん〜、!」






佐「みんな来て〜,?」






岩「行くか、笑」











渡「……入りま〜す、」






6人「うわぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁ(((バタッ、」




天才学校で愛される件

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154

コメント

15

ユーザー

何があった〜!?w 続きが楽しみ〜♪

ユーザー

…ん?何事かな?ちょっと佐久間君?((

ユーザー

最後なにがあったの!?

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