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ヤラララの考察(ほとんど自分の意見・考察)
自分自身子供の野郎なのでちょっとしか理解できてないです
テトとミクは昔、一緒の研究所で色んな研究をしていた。でも周りからの批評もあってテトとミクは別々の研究所に行ってしまった。だが、連絡は取りあっていたのでクローン作成を共に進めていた。でもテトたちは成功したと思いそのクローンを沢山作ってしまった。そのクローンは何らかの理由でゾンビのような凶暴なものになってしまった。だが雄一凶暴な行動をしないクローンが出来上がったそれこそが「052」
「052」は自分がクローンであることを自覚することが出来た。また他のクローンは凶暴であることも知った。だからこそそのクローンたちをバットで倒していた。
本物であるテトは消息不明?で本物テトの代わりに「052」はミクの研究所に行った。
そう言えば052が090になったりしてんなてことはだ、
052みたいなクローンが何人かいたのかもしれない
1:16から1:30が正常なクローンを異常なクローンが洗脳しているシーンなのかも
セイレーンの声=異常なクローン
千里眼を持つという友(遥かな旅を行く友)=正常なクローン
姿が違うクローン?も周りにテトクローンが倒れてるのでクローンは姿を変えることができるのかもドッペルゲンガーみたいな感じ
最後ミクがクローンミクを撃ったように見えるけど逆で、クローンミクが本物ミク(感染)を撃ってる
これを書き始めたのは2話を書いてから2日後辺りに書きました。なのでかなりずれているところがありますご了承ください
またこの考察は誰の考察をも引用しておりません
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