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歌音(サブ垢)
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飴玉
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吉田仁人(R1)
佐野勇斗(R1)
山中柔太朗(R1)
塩﨑太智(R1)
曽野舜太(R1)
吉田仁人(R&R50)
佐野勇斗(R&R50)
山中柔太朗(R&R50)
塩﨑太智(R&R50)
曽野舜太(R&R50)
吉田仁人(Fо2)
佐野勇斗(Fо1)
山中柔太朗(Fо1)
塩崎太智(Fо2)
曽野舜太(Fо2)
吉田仁人(Fg2)
佐野勇斗(Fg2)
山中柔太朗(Fg1&R10.5)
塩崎太智(Fg1)
曽野舜太(Fg1&R10.5)
R1『』R&R50「」Fо2[ ]Fо1{ }Fg1、Fg2&10.5【】
柔太朗【…そうだね、俺も早く帰ったほうがいいと思う。】
舜太【じゃあ帰ろうや。(笑
なぁ、勇ちゃん?】
勇斗【どうでもいいが…、早く帰らせろよ?(笑】
仁人【まあまあ、落ち着けって。すぐ終わらせれば住むだろ?(笑】
勇斗【付き合ってらんない、俺、帰るから。(笑】
太智【…怒っとるん?】
勇斗【…怒ってないよ?(笑、…多分。】
柔太朗【帰るなら帰っていいよ。】
勇斗【…わかったよ、…じゃあな。】
勇斗{…あっちの勇斗は冷たいんだね。}
柔太朗{…気にしなければいいでしょ。}
仁人[それで済めばいいけど…]
舜太[…疲れた]
太智[…、え?]
舜太[疲れたぁぁ…、やっぱ神なんて存在しないんだぁ…、]
勇斗{ああ、そうだね。存在、しないね。
だから、そんなに言わないで。俺、分かってるよ…?}
柔太朗{勇斗、弱気にならないで。}
勇斗{…、分かってるよ、分かってる。}
仁人[…まあ、あいつらのとこ行くか。]
勇斗「…退屈」
柔太朗「はぁ…、、俺と遊ぶ?」
勇斗「…!いいの、?」
仁人「おれはやだよー。もう遊ばないって決めたし」
勇斗「…ケチだなぁ、仁人は。」
勇斗「魔法陣『殺戮魔法 Level3』」
柔太朗「…強くなった?」
舜太「何で俺だけ後片付けせなあかんねん…、っ!おかしいやろ~!」
太智「がんばれー、…」
勇斗『…柔太朗』
柔太朗『なに?』
勇斗『眠くないの。』
柔太朗『勇ちゃん以外皆元気だよ、?』
仁人『おい太智ー!さぼんなー!』
太智『うわ、バレた…、にげよ…』
舜太『お、おれもやるー、!』
柔太朗『しゅん、無理やり乗らなくて大丈夫だよ…?(苦笑』
舜太『じゃあねるー。』
勇斗『眠かったんかい…』
太智『じんちゃん!ごめんって!』
仁人『ちょ、怒ってないから止まって…!』
太智『ああ、!ごめん!』
勇斗『…何してんの?』
舜太『…あれ?なんか壁に亀裂が…。
あはは、気の所為、だよね~、?』
柔太朗『…がんば』
舜太『あぁ゙ーーーーー!もーーー!』
勇斗『ちょ、うるさい!』
勇斗【…ははっ、、ちょろ、っ(笑】
勇斗【みんなばっかだなぁ(笑
俺がほんとに帰るわけないのに…(笑】
勇斗【さぁーて…、遊ぼうか。】
勇斗【神はまだ分かんねぇのか(笑、ばかだなぁ、(笑】
勇斗【もうすぐ朝と夜が同時に存在する事になるのを…
まるで分かってない。】
コメント
3件
第14話、読み終わりました。冒頭の謎の記号の羅列、これ何かの暗号……?と思いきや、後半の軽妙な掛け合いとのギャップにやられました。特に勇斗の「俺がほんとに帰るわけないのに」って台詞、あれはグッときましたね。表向きは冷たく見せておきながら仲間への信頼感が滲んでる。最後の「神はまだ分かんねぇ」の一文で、この世界のルールにまだまだ秘密があるんだな、と背筋が伸びる思いでした。続きが気になります。