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季利(キリ)
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主)こんにちは~!!!
主こと美莉です
アクセサリーとしてつけてた指輪無くしました💍つら。
見つかりますように😭
「…ぁー、あー、」(通信中
「九井、聞こえっか」
《ぉ、お前ッ!!?》
「ぉーおー、聞こえてるっぽいな」
「用件だけ話す」
《…おぅ、 》
「先ず、まだ生きてる奴がどれだけ居るか」
「確認してくれ、」
「次、俺今8階にいんだけどよ、」
《は!?灰谷共と一緒ってことか?》
「あー、さっきまで下の階にいたんだわ、俺。」
《…なるほど、それで?》
「今残ってる敵の数、分かるか?」
《…あぁ、》
「教えてくれ」
《9階に80、10階に52、11階に38、12階に15、屋上に4人居る》
…ここ屋上もあんのかよ((
「あんがとよ、それが分かれば十分だ」
《そうか、》
「んじゃ((」
《ぁ、おぃっ!!!》
「っだよ、うっせーな、」
《連絡くらい寄越せよな》
「へーへー、んじゃ、」
プーップーップーッ(切
「いきますか、」
バンッバンッバンッ!!!(拳銃
ガサッ、コソッ…(物音
「ハァ…チッ、隠れてねぇでさっさと出てこいよオラァ゛!!!」
ドォンッ!!!(蹴
「ヒィッ、゛!!(怯」
…んだよ此奴、敵の奴だよな?
「…チッ、仲間の場所吐け、」
「ぃ、ッ言いませんッ゛!!」
「は?」
めんどくせー、
「…まぁいいわ、」
バンッ(拳銃
…、弾切れかよ
「チッ、(舌打」
…しゃあねぇ、“これ”使うか、
「オラァ゛ッ!!!」
「しねやァァァアッ゛!!!」
「…うっせーな、」
ジャキンッ!!(斬
「大人しくしんどけ。」
「…!」
「三途!!」
「おー、鶴蝶か、」
「どうして此処に?」
「オラァアァア゛ッ!!!」
ジャキンッ(斬
「下は終わったから」
「そうか、…」
「…そうだ、灰谷達は?!」
バンッバンッ!!(拳銃
カキンッ(弾
ザクッ(切
「ぁー、彼奴らはほかの奴に頼んだ」
ジャキンッ!!(斬
「ぅあ゛ッ…!!(倒」
「頼んだって、どういうッ、、?」
「しねェェエエ゛!!!」
「🖕」
バンッ!!(撃
「兄は撃たれた、んで弟は気絶」
「ぁ、ッ…(倒」
「…そういうことか、大丈夫なのか、ッ?」
「心配しなくていーわ、」
「簡単にはくたばんねぇよ、彼奴等なら」
「…それもそうか、(笑」
「…それにしても三途、」
「あ?んだよ、」
「…、すげぇんだな」
「は、?」
「…いや、独り言だ」
「そ、そうか、?」
「俺はこっちに行くから、三途はそっちを頼む」
「りょーかい」
三途春千夜は、昔から、武器として日本刀を所持している。拳銃よりも使い慣れていると言っても過言ではない。なので三途は、必要に応じて拳銃より日本刀で仕事を行うことがある。仕事に備え、常にその日本刀を研いでいるため、斬れ味は抜群。
そういや、武臣とかはどうしたんだ?いねぇのか、?…あ、まだ出張から帰ってきてねぇわ((
「ねみぃー、…(眠」
「こんにちは、君は~、…」
「梵天の三途春千夜くんだね、」
「…(睨」
誰だこのおっさん、
「嫌だなぁ、そんな顔しないでよぉ~、(笑」
「誰だてめぇ、」
「そうだったね、」
「僕は此処の組織のボスだよ」
「てめぇがボス、…」
「そうっ!(笑」
「でね!君等がやってきたって聞いたから」
「御挨拶しに来たんだ!」
「会えてよかったよ!(笑」
「御挨拶…それにしちゃあ、」
「随分とまぁ物騒なもん構えてんじゃねぇか、」
「ふふ、(笑」
「バレちゃったか~、(笑」
スッ。(槍出
「…ころさせてもらうね、!(笑」
「は、っ!」
シャキィンッ。(刀出
「上等だァっ、(ニヤ」
シュインッ!!グルッ、ドンッ!!シャキィンッ、クルッ、ヒュンッ、ドンッ!!
「は、ッはぁ、ッ、(息上」
「フゥッ、ハァッ、… オイオィ、息上がってんじゃねぇか(笑」
「こんなもんか?(笑」
ジーッジーッジーッ(通信
《三途!!大丈夫か、》
「おー、今相手のボスが目の前にいんぜ」
《は???馬鹿????》
《相手のボスっつったら、槍使いで有名なんだ!!》
《いくら刀があるからって、死ぬぞっ!!!》
ヒュンックルクルッドンッ!!(突
「ぉっと、(避」
《つか報告遅えんだよ!!!(焦》
「焦りすぎだろお前(笑」
《うっせー、…いけんだな、》
「おうよ、」
《…死ぬんじゃねぇぞ》
「死なねぇわ(笑」
プーップーップーッ(切
「お仲間さんとは連絡できたかな?(笑」
「おー、随分と余裕そうじゃねぇか、」
「…そういえば、」
「ぁん?」
「…お宅の首領さん、いないねぇ?(笑」
「…ボスは戦闘はしねぇんだよ、」
「何故だい?お宅の首領は、」
「かの有名な、無敵のマイキー様だろう?(笑笑」
「…(苛」
「もしや、…弱くなった?(笑」
「…チッ、(舌打」
「態々お調べになったんだなァ? 」
「御苦労なこった、」
「だけどよォ、」
「首領侮辱すんのも」
「いい加減にしろよ」
「苛ついたか?きゃー怖い(笑」
「そんな怒んないでよ(笑」
「ハゲるぞぉ~(笑」
「… 」
「痛めつけねぇでおこうと思ったが、」
「どーやら、痛めつけて欲しいみたいだ」
「なら、御期待に沿わなきゃなァ?(笑」
「は?きm((」
グイッ(槍⇢掴、引寄
グサッッ!!(〃柄⇢切落
「っ、!!?(焦」
「ま、待て、」
「悪かった、ッ」
「取引をしようじゃn((」
「わりぃなァ?(笑」
「てめぇなんざ用済みなんだわ(笑」
「じゃあな」
プジャァァァアァア…(血⇢吹出
トコトコトコ。(建物⇢出
「ハァ、ッ、」
「三途、ッ!!!ポロッ」
「ぇ」
「うわぁぁぁぁあんっ゛!!!泣」
「死んだかと思ったよぉぉっ゛!!!ポロポロッ」
「灰谷弟てめぇギャン泣きしてんのかよ、(引」
「死んだかと思ったんだもぉおおおおんッ!!ポロポロッ」
「へーへー、悪かったわ、」
「三途、!生きててよかった」
「鶴蝶お前…イケメンかよあんがと、」
「ぁ、え、っと…(コソコソ」
「…ちっと行ってくる」
「どこに、?」
「よぉ、木村、だっけ?」
「ヒャンッ(息呑」
「何今の、(笑」
「面白れぇな、お前(笑」
「…生きててよかったわ、お疲れさん」
ポンッ。(頭⇢手
「へ、」
「他の奴らも、お疲れさん」
「「ぉ、お疲れ様です!!」」
「じゃーな、(歩去」
「キュゥゥゥゥウゥゥンッ゛゛!!!!♡(心打⇢悶」
「木村、??」
「あ、榊原さん、」
「お疲れ様ッです、くッ゛!!♡♡」
「お疲れさん、…」
「まぁわかるわ、あれは惚れる」
「わかりますか!?」
「おぉー、」
「いいですよね三途様かっこいいですよねぇっ!!♡♡」
「見ました!?俺さっき、頭ポンッてされちゃいましたよぉっ!!!!♡♡♡」
「…ヨカッタナァー、(棒」
梵天アジトにて。
「はー、、疲れた、」
「!!」
「三途生きてたか、」
「おー、九井か」
「言っただろ?死なねえって(笑」
「いや、…そうだな、三途だもんな」
「…春千夜、ッ゛!」
タッタッタッタッ、ギュッ!!!(走⇢抱
「ぇ、ま、まままま、(混乱」
「生きててよかった、ぁ゛ポロッ」
「マイキー、?/(照」
「んぅ、、ッ”、ポロッ 」
「…マイキー、ずーっと、このままでいてくださいね、…♡♡(抱締」
「…?ぅん、三途もずっと此処にいて、」
「ハァァァ、好きすぎるぅ、♡♡♡♡♡♡」
「あれは何??♡」
「お前も生きてたか、さっさと仕事しろ」
「え?♡あれ何?三途も仕事してないのに??」
「うるせぇ、蘭」
「彼奴は頑張ったんだよ」
「酷い酷いぃ~!!♡」
「蘭ちゃんも頑張ったのぉ!!♡」
「…給料アップしといてやるから」
「仕事しろ」
「…はぁーい♡」
えんどです♪
2026/04/01
ばいみり!!
3433文字