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#雪男BL
透子
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やばい…!! コンタクトパロ最高すぎます…!! もっと続きが見たくなるストーリーでした🤤🫶 あぁぁ…ジューシーも可愛すぎるぅぅ!!
❤️💛💜のコンタクトのCMカッコいいですよね!!それをお話にするとはナイスです👏🏻👏🏻
好きーーーっ♡♡♡ コンタクトパロいいですね〜😍 敵同士なのも何かえちです😍😍😍 花言葉を組み合わせるところとかも素敵ですね✨️
親愛なるJUICY様…🌹𓂃𓈒 𓂂𓏸
⚠某コンタクトレンズのキャラです
⚠🖤のコードネームはオリジナルです
今日は新しいエージェントの面接で、何故か俺がその担当をすることになり今に至る。
目の前の男は端正な顔立ちで長身。
優しそうな顔をしていて、ハッキリとした受け答えをしてくれる。
❤️「…」
非の打ち所は皆無で、ツッコミどころもない。この男の書類を今1度読み直すが何もない…
🖤「俺はメンバーに入れますか?」
❤️「そうだね~…でも決定はボスがするから。あと2人にも会わないとね」
🖤「そのお2人は今どこに?」
❤️「別の任務で出てるよ」
🖤「そうですか…」
低いのに耳に優しい声。
俺が女なら好きになりそうだ…
男は俺の視線に気づいたのか、ニッコリ微笑む。俺もつられて微笑むとコーヒーを入れにソファーから立ち上がった。
🖤「甘いなぁ…ジューシーさん」
男の声は俺に届くはずもなく、ほくそ笑んでいたのも知る由もなく俺はコーヒーを入れにキッチンへ向かった_
❤️「はい、お待たせ」
🖤「ありがとうございます」
❤️「あと良かったらお菓子も。ちなみにコレ、俺が作ったの」
🖤「えっ?!すごいですね✨️」
面接での緊張が少しでも緩んだらいいなと思い、色々と話をした。
🖤「あの、ジューシーさんが良ければ隣に移動してもいいですか?」
❤️「うん、もちろん」
男は俺のスグ隣に座る。仕草といい、脚が長くてスーツが映える。
❤️「そういえば…」
🖤「はい?」
❤️「コードネームは何だろうな」
🖤「あぁ…『JUICY』さんみたいな名前ですね?」
❤️「そう。……お前、よく見たら_」
俺は瞳を見ようと思い、男に顔を近づける。
真っ黒で綺麗な瞳だ…___ん?!
❤️「!お前…もしかして」
🖤「あ、バレました?でも、もう遅いですよ…とッ!」
❤️「何っ!?」
両腕を抑えられながら、ソファーに押し倒される。腕力はオーツーの次にあるのに、コイツはビクともしない。
🖤「俺はネイキッドアイ(裸眼)。…貴方の敵です。」
❤️「く…っ、油断した…」
ですねと笑い、器用に俺の腕をネクタイで固定すると顔を近付けた。
🖤「やはり綺麗だ…ジューシーさん♡」
❤️「やめ…ッ?!んんっ!?」
少し乱暴に唇を重ねると口腔内に何かをねじ込まれる。
甘くてほんのり俺の好きな薔薇の香りがする…
❤️「かはっ!…おま…ぇ、、これ、媚薬…か?/////」
🖤「あれ?もしかして使い慣れてます?…嫉妬しちゃうなぁ_」
❤️「やめ、ゃ……ッあぁっ!////」
男の手が軽く俺の胸を撫でるだけで、身体が反応した。即効性のソレは全身が熱くて
何をされても過剰に反応してしまう。
🖤「可愛い…あと想像以上に美しくて、愛おしいです///」
❤️「や…ぁ、、あッ♡」
男は舌なめずりするといただきますと呟き、俺に覆いかぶさった_
ずちゅ…っ、ずちゅ__
❤️「ああッ!…はげ、し、、んン!!♡♡」
🖤「ジューシーさん…、っ」
着ていた服は全て剥ぎ取られ、縛る腕はそのままで後ろから激しく突かれる。
容赦ない律動は媚薬のせいで快楽にしか変わらない。
❤️「だ、め…ぇ♡♡イっちゃう…♡♡」
🖤「イって?♡」
❤️「あぁッッ!!♡♡/////」
🖤「く…ッ///」
2人の達する時はだいたい一緒で、白濁の液はソファーにかかり、ネイキッドのは俺の中に注がれた。
革張りのソファーは俺の液体やら汗でベトベトなのに、汚いとかそんな事をも考えられないほど行為に没頭する。
🖤「はぁはぁ…ジューシーさん♡」
❤️「ん、むぅ…♡♡//////」
深くて口内を貪る口付けも、
気持ち良くてたまらない…
🖤「そろそろいいかな…」
❤️「あ…ッ♡」
結んでいた腕を解くと、腕には擦った痕が赤くありネイキッドは困った顔で俺の腕に口付けた。
まだ媚薬が残っているからなのか、抵抗も出来なくて俺はネイキッドの胸に自ら飛び込んだ_
🖤「ジューシーさん…?」
❤️「い、いから…ッ、抱いてッ♡」
🖤「!?っん」
俺から深く口付けた。
もっと、もっと抱いて欲しい…と。
懇願する事がおかしなことなのに 、
今の俺はネイキッドを求めて止まない。
🖤「ジューシーさん…ッ!////」
❤️「ね、、イキッド……/////」
お互いの身体を密着させて、逞しい腕に抱き締められながらキスをかわす。
恋人でもないのに…とぼんやりする頭の片隅で思いながら、俺はネイキッドの首に腕をまわした_
💜「_、!ジューシー!!」
❤️「あ………スリム…」
💜「良かった…」
💛「ジューシー!無事かっ?!」
❤️「オーツー……俺は…ッ」
どうやら俺はソファーにぐったりと横たわっていたらしい。
ベトベトだった革張りのソファーも身体も綺麗にされていて、 唯一動いた時に痛む下半身の違和感は、どうやら夢ではなかったと実感する。
❤️「ネイキッドアイ……か」
💜「あ、ソイツ!ジューシーが面接した奴がそのコードネームらしいぞ」
❤️「…」
💛「あとさっき花屋から『親愛なるJUICY様』宛で渡された。…ここも引越しだな」
💜「バレたもんな~」
オーツーから渡された花束はバラが3本とリナリアの組み合わせだった…
『ずっとあなたに恋をしていました。この気持ちに気づいてほしい』
俺は顔が真っ赤になるのを感じ、恥ずかしくて花束を抱えフラフラとその場を後にした_
いつから俺の事知ってたの?
いつから俺の事…好きなの……?
いつから…_
❤️「バカだな…//////ほんと…っ」
次に会う時は敵同士なのに…
_そっと、花束へ口付けた。
end
某コンタクトレンズのキャラは皆かっこいいですね✨✨