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久しぶりに🔞書くよ下手でごめんよ。
深夜の静まり返った楽屋。
明日のリハーサルを終えたばかりの二人は、スタッフも去った室内に、ただ二人きりで残っていました。
ソファに深く腰掛けた目黒くんの隣に、佐久間くんがいつものようにぴたりと体を寄せます。
佐久間「ねぇ、めめ……。今日、全然こっち見てくれなかったじゃん」
佐久間くんが少し拗ねたような、甘えるような声で囁きます。
その大きな瞳が、至近距離で目黒くんをじっと見つめました。
目黒「……見てたよ。見てたけど、仕事中だったから」
目黒くんの声はいつもより低く、少し掠れています。彼は読んでいた台本を静かに机に置くと、隣に座る小さな肩を引き寄せました。
佐久間「嘘だ。俺が手振った時も、阿部ちゃんと話し込んでたし」
そう言って唇を尖らせる佐久間くんの頬を、目黒くんが大きな手で優しく包み込みます。指先が耳の裏に触れると、佐久間くんの体がわずかに跳ねました。
目黒「ごめんって。……でも、今こうして二人きりなんだから、いいでしょ」
目黒くんの視線が、佐久間くんの唇へとゆっくりと落ちていきます。
空気が一気に熱を帯び、部屋の温度が上がったかのような錯覚に陥りました。
佐久間くんの手が、目黒くんの胸元をぎゅっと掴みます。
佐久間「めめ、……顔、近い」
目黒「……嫌?」
問いかけながら、目黒くんはさらに顔を近づけました。
鼻先が触れ合い、互いの吐息が混じり合います。
佐久間くんは拒むどころか、吸い寄せられるように目を閉じました。
重なり合う唇は最初は優しく、けれどすぐに、これまでの寂しさを埋めるように深く、激しく絡み合っていきます。
佐久間「っ……ふ……めめ……っ」
狭いソファの上、重なり合う体温。
目黒くんの手が佐久間くんの背中を滑り、シャツの裾に指先が掛かったその時。
カチャリ、と廊下で誰かの足音が響きました。
「……っ!」
弾かれたように体を離す二人。
佐久間くんの顔は林檎のように赤くなり、目黒くんも荒い息を整えながら、慌てて台本を手に取りました。
目黒 「危な……。あと少し遅かったら、マネージャーさんに見つかってたね」
佐久間くんが照れ隠しにヘラっと笑うと、目黒くんはその首筋に残った微かな熱を惜しむように見つめ、いたずらっぽく微笑み返しました。
目黒「……続きは、家でね」
・・・
目黒「ごめん。我慢できない。解かさなくていいよね、」
佐久間「ぅえ?まっ!!!」
ズチュン!!パンパン
佐久間「ヴァゥッ!!♡まっ❤︎ぃだい❤︎❤︎」
目黒「力抜いてー。」
パン×100
佐久間「い”ゥゥ♡っぁあ!はっ♡…アヘッ♡♡んぐっゥゥ♡♡ゥゥ♡♡」
目黒「ッあきもちっ。ナカキツイな。」
佐久間「あっ…♡あぁっ…///♡♡無理ッイグッ♡♡死ぬってェ♡♡…」
佐久間「いグッッッ!!イグッ♡♡♡♡」
目黒「大丈夫っ…♡一緒にイコ。」
佐久間「いグッッッ!!!!♡♡♡♡♡」
ビリュュュュュッ♡♡プッシヤ♡♡ぐぽぐぽ♡♡
目黒「気持ちかった。♡おやすみ♡」
頑張ったんだよ?、、、
(下手でごめんよ。)