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特級呪術師、愛されすぎてる件について。









『呪術師になってよかった』









  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -









宵ノ都よいのみや 天音あまね



︎ꕀ‪ ☆ 宵ノ都 家 … 呪詛師殺しで有名 .



ꕀ‪ ☆ 高校1年生 . さしす組と 同期 .



ꕀ‪ ☆ 特級 呪術師 .



ꕀ‪ ☆ 薄い 翡翠色 の 腰 まである 髪。金 と 深い 碧色 の オッドアイ .









  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -









『うわ…すご』









どうも☆宵ノ都 家の一人娘。あまねでーす









今日は入学なので呪術高専、と言われる場所に荷物を持って来校しています!










『楽しみだな…寮生活……』









期待に胸を踊らせ荷物の取っ手を、ぎゅっと握りしめる










『よしっ、行くぞ』









  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -









ガラッ









?「お、来た来た」









教室に入ると茶髪のボブの女の子と









?「オーラがある子だね 」








?「私と夏油の間座りな」









『はいっ!お名前聞いても…?』









硝子「家入硝子。よろしく」









『しょーちゃんって呼んでいい…?』









少し照れくさそうに上目遣いで硝子にお願いをする あまねを見て悶える硝子。









硝子「守りたいこの笑顔……」









傑「私は夏油傑 よろしくね」









『えっと、私は宵ノ都 天音です!』









傑「えっと……宵ノ都さん?」









『あまねでいーよ!すぐるくん!』









傑「養いたいこの笑顔……」









傑「じゃあ…あまねちゃん?」









『うんっ!仲良くなれて嬉しい!』









そんな和やかな空気をぶち壊すようにして入ってきた男










?「はーダリィ~」









『あの…』









?「あ” ?」









『ひっ……』(失神)









夜蛾「全員揃ったか

……なぜ宵ノ都が失神している」










硝子「自己紹介しようとしたあまねに この白髪野郎が凄んだのでビビって失神しましたぁ~」









夜蛾「ハァ~……おい、宵ノ都」









『ハッ……おはようございます』









夜蛾「久しぶりだな。この前任務を貰いに来た時以来か?」










『そうですね~……覚えてないです!まだ中学生でしたし!!』










硝子「中学生?夜蛾センとあまねって知り合い?」










夜蛾「知り合いも何も…………。後々知ると思うからこの際言っておく。宵ノ都 天音は特級呪術師だ」









硝子「とっ」









傑「きゅう!?」









?「じゅじゅつしぃ~!?!?」

特級呪術師、愛されすぎてる件について。

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