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有栖
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ゆり組(だてなべ)
苦手な方は回れ右!!
学生パロ
R有(ほんの少しだけです😢)
前置き結構長いです!!
幼稚園の頃から誰よりも翔太を見てきた
それと同時に翔太のことを好きになって
でも友情は壊したくなかったから
ずっと隠してきた
高校2年、俺は他の男と付き合った
翔太以外の男と付き合うのは正直嫌だし、吐き気がするが寂しい想いを埋めるために
「 な〜、聞いた?宮舘 」
宮「 えっ、?何が?? 」
「 渡辺翔太、お前の幼馴染だろ〜? 」
「 3年の先輩美女と付き合ったってさ 」
「 しかも学年1エロい先輩と笑 」
「 まぁでもお前もエロさじゃ負けてない けど笑笑 」
手が俺の胸の方に触れた
宮「 ッ、いやッ!! 」
思わず触れる手を勢いよく叩いた
「 は? 」
宮「 あっ、ご、ごめん、、、、帰る 」
渡「 てことがあってさ、まじ笑った笑 」
宮「 、、、 」
翔太はいつも通り他愛のない話をしている横で、俺は何も反応出来ないでいた。
翔太が付き合った…しかもエロい女と…。
てことはキスして、ハグして、、、、
いずれかは、、セックスも、、、
そんなことを考えるだけで腹が立つ
1番翔太を好きなのは俺なのに。
宮「 あ、のさ、、、翔太 」
「 3年の先輩と付き合ったって、本当? 」
渡「 うぉ、急に喋ったかと思ったら 」
「 、、、うん、そう告られたから 」
ホントだったんだ、
幸せで、祝わなきゃいけないはずなのに_
宮「 _なんで付き合ったの 」
渡「 えっ? 」
宮「 エロかったから? 」
渡「 え、はっ?ちょ、涼太_」
宮「 俺じゃだめなの、、? 」
「 ずっと好きだったのにッ!!! 」
渡「 嘘、、、だろ 」
宮「 嘘じゃない、翔太が好きなの」
今言わなきゃきっと後悔する
宮「 幼稚園の頃から好きで」
「 ハグも、キスも、、、セックスも 」
「 翔太じゃなきゃ嫌なの、、、 」
終わった
絶対気持ち悪いって思われた。
ガシッ
宮「 、、、えっ? 」
渡「 、、、行くぞ 」
宮「 え、ちょ、何処に、? 」
痛いほど強く腕を掴まれ、翔太は俺を連れ無我夢中で走っていた
着いた先は翔太の家
宮「 し、翔太?なんで翔太の家、? 」
俺の声など聞こえてないかのように急いで靴を脱ぎ、階段を上がり、翔太の部屋へ。
そして俺は放り投げるようにベッドの上へ突き飛ばされ
宮「 痛ッ、翔太、ホントどう_」
宮「 んっ 」
遮るように、キスをされた
渡「 ごめん、涼太がそんな風に思ってくれてたなんて俺知らなかった 」
渡「 、涼太のハグも、キスも、セックスも全部俺のものでいいの? 」
翔太の瞳は、今にも襲いそうな獣の目
宮「 翔太じゃなきゃ、、嫌 」
渡「 ゴム、ないけどいいよね 」
宮「 あっ、あ“ッ♡ん“ぁッ///♡ 」
渡「 俺も涼太とずっとシたかった」
渡「 涼太が他の男と付き合ったって知って 俺も悲しかったんだよ?」
渡「 気持ちい、?涼太 」
宮「気持ちッ///♡はぁっ、んぁッ♡♡」
もう何十分経ったか分からない。初めた頃は痛くて、慣れなかったはずなのに今じゃ気持ち過ぎてトんじゃいそう、、、///
渡「 今度乳首開発でもしてみるか? 」
手が俺の胸に触れた
宮「 んっ、すりゅ♡、やりゅッ、//♡」
他の男に触れられた時は気持ち悪くて、
身体そのものが拒絶反応を起こしてたけど
翔太に触れられたら何処も気持ちよくて
渡「 涼太、イきそう? 」
宮「んっ♡んあ”ッッ、、♡イくッ、あ“ッ♡ 」
渡「 ッ、俺も、イきそッ、中出すね 」
宮「あぁっ♡しょたの、、き、たぁっ♡ 」
その後も何回もイカさちゃった、、、♡
そしてなんやかんやあり、無事に翔太とは付き合うことに。付き合って初日で急展開過ぎたけど、まぁいいよね!!
こんにちは!!ゆり組に沼った者です😇
初投稿でR有、、、物好きなのがバレますね
そして2000文字以上の長々なストーリーになってしまいました、、、!!!!
正直に言いますと、まじでずっとパコパコしてる話が好きで、、、笑笑
そういう系が多いし自分の性癖がばればれな話ばっか投稿するかもしれませんが何卒よろしくお願いします!!!
ぜひ感想待ってます!!
ちなみに超好きなのはゆり組、いわふか、
めめさくです🥴💖