テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
732
361
しょっぴー
ゆり組(なべだて)
苦手な人は回れ右!!
学生パロ
R有(少し)
モブレ(宮舘の元彼)ちょびっと有。
↑本番はしてません
突然の告白、そして1時間もしないうちにシてしまった。振り返るとかなり自分も溜まっていたんだなと思う。 無事に長年の恋愛感情を抱いていた翔太と付き合うことが出来て凄く嬉しい、宮舘涼太です。 翔太と付き合ってから幸せな日々だけど1人、厄介者が居る。それは、、、
「な〜宮舘、あんなヤツより絶対俺の方がいいって!!」
そう、元彼だ。彼とは昔、付き合っていたがそれはたかがお遊び程度、本気で向き合ったことなど1度もない。てかあっちから勝手に告って来ただけだし。
宮「 何回もしつこい。俺は翔太がいいの、分かったなら二度と喋りかけてくるな 」
「 ちぇ、つまんねぇの 」
「 、、、そうだ♡ 」
「 おい、宮舘 」
宮「は?なn 」
チュ ッ パシャ
宮「 、、、!? 」
振り向いた矢先、いきなりキスをされ思わず俺は彼を突き飛ばした。
宮「 はぁ、?!お前何してんの!? 」
「 この写真、渡辺に見せたら、、、どう思うんだろうな笑笑 」
宮「 ッ、 」
「 失望、されちゃうかもな笑 」
「 お願い、きいてくれるな??笑 」
宮「 んっ、♡あ“ぁっ…///」
最悪だ。俺のケツの中にはローター。
翔太とヤっていなかったら何にも感じなかったのだが、もう開発済み。気持ちいいと感じてしまう自分がいる。
「 おいおい、笑 まだ弱だぞ?笑 」
「 いいか?イかずに翔太と別れろ。できたらこの写真は消去してやるよ 」
宮「 、、、ッ 」
俺は元彼をギロッと睨みつけて。翔太を探しに廊下へ出た。離れた所から見てくる元彼が鬱陶しくて腹が立つ。他の生徒達にもし大人の玩具を挿れているのがバレたらどうしよう。そんな不安の半分、興奮してしまう自分がいる。あぁ、結構ドMなんだなと感じる。
角を曲がると、人とぶつかってしまい、少しイきそうになってしまった。
宮「 あっ、♡あ、、ごめんなさ_」
渡「 あれ、涼太じゃん。そんなに顔赤くしてどうしたの?? 」
見上げるとそこには翔太。
宮「 あ、し、翔太、、、 」
ゴリュッ♡
宮「 あ“っ、!?///♡んっ、はぁっ♡ 」
渡「 、、、え? 」
完全にバレた。自分でも分かってしまうほどの喘ぎ声。幸い俺と翔太以外(遠くに元彼)は誰も居なかった。だが人が逆にいないから静かで、バイブの音が少し聞こえてくる。
やばい、ダメなとこに当たってる、、、♡
渡「 涼太?てか何この音 」
翔太耳良すぎるだろ!!
渡「 お前まさか、、、ローター挿れてるよな、えそんな趣味あったの? 」
宮「 ちがっ、あ“ぁッ♡♡俺はっ、、 」
渡「 ふ〜ん、他のやつに挿れられちゃったの?だいたい察しはつくけど、喧嘩売ってんのか? 」
渡「 トイレ行くぞ 」
宮「 えっ、待って、、、んッふ…///」
宮「 し、翔太っ、♡ここ学校、、、 」
渡「 お前に拒否権なんてないから 」
なんか今日の翔太いつもより怖い、、、でも少しSっ気を感じてちょっといいかも♡
ジュポッ
宮「 あ“ぁっ♡♡や、急に抜かないでッ 」
渡「 俺以外の奴にお前のエロいあな見せちゃって、何してるんだ、よッッ 」
ドチュンッ
宮「 ん“ぉッ、♡や“ぁ、、、//♡聞こえちゃッあ“ぁっん“ッ、、♡♡ 」
渡「 はっ、笑 こんなエロい顔で廊下歩いてる時点で、みんな察してるだろッ笑」
もし誰か来てしまったら、完全にヤっているのがバレる。そうなれば俺の学校生活は完全に終わりだ。なのに、なのに!!!
宮「 気持ちぃッ♡ん“ぁ“あぁっ、、♡ 」
俺はその考えで余計に興奮し、思わずキュッと締める
渡「 ッ、おい締めんなって、、 」
パチュンパチュンッ♡
宮「 んぉほっあ“っあぁ、♡イクッ、逝っちゃ~~~~ッ♡♡」
渡「 ッイクッ、、 」
宮「 んっ、あ“ぁっ♡はぁ、、//♡」
渡「 翔太、大丈夫か、? 」
宮「 ん、大丈夫ッ、♡気持ち良かったよ、しょーた♡」
渡「 、、、わりぃ勃ったわ 」
宮「 えっはぁ!?ちょ、もう無理だって!授業だっt」
チュッ♡
渡「 もーいっかい、シよ?♡ 」
宮「 へ、変態ッ、!//♡」
その後皆が帰る頃までヤり、無事に俺の腰は死亡した。気持ちよかったけど、、、場所を考えてほしいよね!!そして、次の日何故か元彼のやつは脚、腕を骨折しており俺を見かけるとサッと逃げるように。勿論吐き気がするようなキスの写真も出回っていない。これ絶対翔太何かしたよな。
でもそんな所も惚れちゃうね。
コメント
2件
💚『最高かよ』