テラーノベル
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主人公は22歳殺し屋、名前はカミヤこの世の中には殺し屋が沢山いる殺し屋達は異能を扱う
小さいビルの3階の建物でカミヤはターゲットの資料を見ていた
カミヤ「今回のターゲットは…(資料を見る)」
今回のターゲットは任期俳優の男性でファンの女の子を誘って遊びお金を奪い取っている多くの暗殺依頼が出ている
カミヤ「この世は俳優にも犯罪者が居るのか…」
カミヤの相棒の女の子が降りてきたまだ高校2年生で女子校生名前はアユ
アユ「カミヤくん今回のターゲットの俳優の名前は桐谷という男まぁ内容は資料のとおり」
カミヤ「そいつには護衛とかはついてるのか?」
アユ「多分他の殺し屋の護衛がついてるわ」
カミヤ「アユお前はその俳優を護衛している殺し屋を頼む」
アユ「分かった。それじゃあカミヤは桐谷を殺すの?」
カミヤ「桐谷を殺すのは俺だが…それだけじゃない…」
任務当日
桐谷はイベントのためイベント会場の待機室に居た
桐谷「今日もいい感じに可愛い女の子見つけてそれで…(ニヤつく)」
ドアがノックされた
桐谷「どなたですか?」
アユ「失礼します〜あなたを殺しに来ました〜」
桐谷「殺し屋…!こんなに堂々と来るの殺し屋は聞いたことないよ」
アユ「異能解放!フレイムパレット!(炎の弾丸を連発して放った)」
桐谷「来い!!クロヤマ!!」
影の中から一人の男性が現れた
クロヤマ「シャドウウォール!(影の盾で防いだ)」
クロヤマ「お前は殺し屋か炎系の異能を使うんだな」
アユ「(心の声)影系の…能力か…ていうか…私が護衛を倒すのは分かったけど…今…カミヤどこにいるの…」
その頃カミヤは
カミヤ「あ〜眠…ん…?なんか今日大事なこと…忘れてんな…まぁいいか…」
カミヤは自宅のベッドの上に居た
天嶺 雫玖
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Smile
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青い子
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東雲 琴葉
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コメント
1件
第1話読了〜!😳🎀✨ ♡♡♡屋×異能バトルって設定、めっちゃ好み…! カミヤとアユのコンビ、もう既に温度差がツボなんだけどw 「あなたを♡♡♡に来ました〜」の軽さと炎ぶっぱなすギャップに吹いた🔥笑 それでいて肝心のカミヤが寝坊でスタート地点にすら立ててないオチがまさかの展開すぎて「えぇ〜!?」って声出た…😭💦 続き気になりすぎるから次も絶対読むね!レンさんの世界観、すでに沼確定です📖💕