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4ぴー


ごめんねこんな朝から


おはよう













m「…は?」


M「ん~?」




朝起きたら、フェーズ1の僕がいた。


いや、僕なのか?



m「えっ、?お前、元貴?」


M「大森元貴でーす」




夢?




M「ちょっと、痛いんだけど」





夢じゃない。


やばい。まず涼ちゃん若井呼ぶか






m「ってこと」


M「なんかね。僕も起きたらこの僕の隣で寝てたってわけ」



w「…ほぇー、」


f「懐かしぃ〜」


M「涼ちゃん派手。僕のとこはなんか、派手」


m「まだそっちの涼ちゃんはドラゴンみたいなのとか着てるの?」


M「流石にw」


m「だよねーぇ」





なんか、2人の元貴の会話を見てると可愛い。

可愛すぎる。。




ここにいたら死んじゃいそうだから涼ちゃんと買い物行くか。




w「ちょっと買い物行ってくるわ」


m「ん」


M「行ってら〜」












M「ね~ぇ、そっちの元貴の方って激しい?」


m「激しいとは?」


M「ん〜?えっち」


m「はぁっ、!?」


M「てかぁ、可愛いね」


m「えっ、ちょっとさっきからな、っ」


M「ちぅッ♡ちゅ、ち‪”‬ゅぷっ」


m「んっ、/ふ、ぁッ//」




いきなりフェ1元貴に口を塞がれ、舌をいれられ絡ませてくる。



m「ぁっ、はぁッ、む、//」


M「~~、んふ、笑 」


m「ぷは、っ//…??」





口が離れると、ツ〜と糸を立たせて無くなる。


気づいたら、もうアソコも感じちゃってる

なんで、僕が僕に勃つんだよ…///





M「僕の前に座って?♡」


m「ん…」





自分でもわかるくらいに顔が熱いだろう。


自分の体はもうそっちの気分で、元貴の前に座ったらもうズボンとパンツは脱がされてた。





ピとッ♡





m「あっ、♡元貴のあっつい、♡」


M「んふ、♡そっちもねっ。てか、大きさそんなに変わらないねw」


m「んぅ、♡ 」


M「はい、手ここに置いてね?」




と、自分のと元貴のをくっつけて手を2人で擦る




m「あっ…//んっ、ふぅ、//」


M「んぁっ、♡はっ、♡」



ぐぢゅッ♡ぐちっ♡



m「ん‪”‬っぁ、/イっちゃっぅ、//」


m「ィ‪”‬っ、ちゃぁ…ッ♡」



びゅく、♡とろぉッ♡



m「ぁっ♡ん、♡」


M「んは、笑ッ、!?~~っ···♡♡」




あっちもびくっと体を震わせて、2人の精液まみれ。




m「うぅ、なんか変な気持ち、」


M「ん、ね」



f「へ〜〜〜〜?」


m「ふぁっ、!?」




2人で秘密でえっちなことをしてると、2人は帰ってきてた。


僕たちはまだ下を履いてないし、なんか嫌な気が………???




f「はぁ、何この空間。可愛すぎなんだけど?何、百合??」


w「俺らも混ぜてよ〜、♡」






ふと、あいつらの下を見ると、なんともう勃っていた。


まじでこういう時は勃つのは一瞬なんだけど、収まるのは何時間もなんだよな。

まっっじで。







w「ねぇ?…♡♡」


M「…は、?」













w「これ、やっばぃ……♡♡♡♡」




若井のモノを真ん中にして、それを2人で挟んで、フェらみたいなもの。

僕たちが上下に動くだけ。




m「あっ、♡ぁっう、♡♡」


M「んっ♡♡」


f「………♡♡可愛すぎ…なんだけど♡」





こんなことをするなんてあいつもぶっ飛んだ性格してると思う


本当に思う




m「あっ、♡♡ッく、ィっくぅ、♡♡」




びゅルっ♡

と、若井のお腹に思いきりかかった




w「舐めてよ…♡♡」




「いや」と言いたいんだけど、今はひたすら快感に溺れたい。

もう溺れれるならなんでもいい。




m「ん、ッ、んくッ♡ペロ♡」


w「エロすぎッ、♡」





自分の精液なんか美味しくない。


若井の方が美味しいもん…♡♡♡












M「まら‪”‬はいるのぉ、!?♡」


w「まだ半分だよ?あと半分がんばろーね??♡」


M「もうむりぃ‪”‬っ♡♡♡ぉ‪”‬っきしゅぎぃッ♡♡」


w「うわ、煽んないでよ、っ♡ 」

m「ん‪”‬っ♡…♡ぇ‪”‬うっ♡♡りょお‪”‬ちゃ♡」

f「ん〜?」

m「ゆっくりやらぁ‪”‬っ♡♡もっと、っ♡ほんきの♡ちょーらいっ…?♡」


f「言ったね???♡♡」

 



M「あっ♡♡ぁ‪”‬んっ♡はゃ‪”‬ッ、♡♡おっきいのでィ‪”‬っち‪”‬ゃぅ、♡♡」


M「ぃ‪”‬あッ、♡~~~っ!?♡♡♡」


w「…あは、早すぎ♡」



m「りょちゃ‪”‬ッ♡♡しゅき、しゅきしゅきぃ…♡♡♡らぁいすきぃ…♡♡♡♡」


m「…あ‪”‬っ♡♡もうぉ‪”‬くっ、♡♡」




僕たちは立ちバックで攻められている。

涼ちゃんの本気のが気持ちよすぎて飛んじゃいそう、♡♡






M「…あっ、♡♡もぉき、~♡♡っ♡」


m「ん‪”‬っ、♡♡ぁ‪”‬‬っ…♡♡」


M「ちゅっ♡んっ、♡ちぅ‪”‬、ちゅッ♡♡」



そこにいたもう1人の元貴と手を繋いでどっちも攻められたままあつくてあまい深いキスをする


もうあっちもぐっちゃぐちゃ




f「見て?若井」


w「はあぁぁ、♡♡犯されながら受け同士でキスしちゃってんの可愛すぎんでしょ…♡♡♡」


f「んふ、♡元貴もう1回シよっか?❤︎」







m「ッッ♡♡ッ‪”‬♡♡♡」


M「ぁ‪”‬へ、♡♡」












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コメント

13

ユーザー

なにこれ最高すぎますって 私の性癖にハマりすぎですよ

ユーザー

学校から帰ってきてこれは最高のご褒美!もう天才すぎてニヤニヤ止まらないのでもっとニヤニヤしますね。ほんとシチュエーション神ってる☆

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