テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
k@ 過労⚪︎中
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#キャラ崩壊
あめのひと@1週間男体化
2,324
#ゆっくり実況者色々
悠香 @絵が下手過ぎて滅
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nn「ねえ、brは何で死のうとしたの?」
風邪をひき、ベッドで横になってる私にnnsは喋りかけた。
br「私さ、昔nnsしか友人いなくて私にとって特別な存在だったの。でも、nnsにはsm君がいたから。」
私悲しそうな顔をする。
nn「私は、brもsm君も皆特別な存在だから。ここにきたおかげで楽しいとか、悲しいとか、色々わかったの。それを教えてくれたのは皆だから。」
br「そっか。」
私はnnsのその言葉を聞き泣き出した。
br「そっか、そうだよね。」
nnsは私だけを特別だと思ってくれたわけじゃないよね。sm君もみんな、み〜んな特別だったんだ。
br「(前みたいにずっと隣には入れないんだな。)」
私は泣きながらそんなことを考える。
nn「brは何かしたいことあるの?」
nnsは私に笑顔を向ける。
br「…この先、したいことなんてない、でも、今は、nnsの隣にいたい…私をnnsの隣にいさせてくれる?」
nnsは少し微笑みながら返事をする。
nn「当たり前じゃん。」
私はnnsを角に追いやり、横に座る。
そうやって私は…
sm「う〜ん。」
俺は朝目を覚ます。
sm「いな何時?」
時計は10時を示す。
sm「やっば!早くしないと!」
俺は10時半からnnsとの約束があった。
俺は急いで階段を駆け降りる。
shi「あ、smさん。遅かったですね。何かあったんですか?」
幸い休日だったかつ、俺はあまり寝坊しないからshidさんから怒られることはなかった。
sm「寝過ぎた!今日用事あるから急がないと!」
そう言って俺は急いでご飯を食べる。
sm「ご馳走様!」
俺は急いで食器を洗い、上絵へと戻る。
sm「早く着替えないと…」
もうほとんど時間がなかった。
俺は着替終えて荷物をまとめると下へ向かう。
sm「あれ、nnsは?」
集合時間1分前だったが下には椅子に座ってるshidさん以外いなかった。
shi「nnsさんとの約束だったんですか?」
コーヒーを飲みながらshidさんは俺に聞く。
sm「いや、そうなんだけど何でいないんだろう?」
shi「私が知る限りなら今日はnnsさんおりてきてないですよ。」
sm「え!?うそ!?」
nnsはどれだけ遅くても1、2分遅刻する程度。そんなnnsがまだ降りてすらない?
sm「ちょっと上行ってくる。」
俺はまた2回へゆっくり上がる。
階段を登る時、異様なぐらい静かだった。普段なら誰かがうるさくしてそうだが。そしてそのせいか、液体の滴るような音がする。ぽつ、ぽつ、と一定感覚で小さな音が響きわたる。
sm「(昨日の雨のせいかな?)」
そして俺はnnsの部屋の前に来た。
sm「nns入るよ〜」
返事がしない。やはり寝ているのだろうか。それとも風邪で声が出ないのだろうか。
sm「(取り敢えず入るか)」
sm「入るね〜」
それだけ言い、私は部屋の中へと入る。
しかし、そこには誰もいなかった。
sm「あれ?もしかしてベランダ?」
そう思いカーテンを捲るがnnsはいない。
sm「さっき送ったL⚪︎INも既読つかないしな〜」
そう考えているとさっきの音のことを思い出す。
sm「なんか近かった気がするんだよな。」
そう思って部屋を出て、耳を澄ます。
sm「あっちかな?」
その音の場所はbrの部屋だった。俺は好奇心で入ろうとする。nnsもいるかもしれないし。
sm「brさ〜ん。入っていい?」
返事はない。
sm「勝手入るよ!」
俺はそこに入り始めに目にしたのは…
血を流して倒れているnnsとbrさんだった。
コメント
1件
いや、最後のシーンで一気に持ってかれたわ…。brの「ずっと隣には入れないんだな」って内心の諦めと、それでも「今は隣にいたい」って願う切なさにグッときた。nnsの「当たり前じゃん」は優しいけど、それがむしろ胸に刺さる。そしてsmが辿り着いたあの光景…次が気になりすぎて落ち着かない!