TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

書いていたものが全消えしたのでめっちゃ投稿遅くなっちゃいました、、🥲


おしらせ(重要)

まじでね、最近投稿遅いと思ってる方いますよね!?

主もそう思いますもん🫠


実はね、リアルで色々と忙しい事が重なってしまっているのと、私小説書くのちょーー時間かかるんですよ!


そういう理由で投稿が遅くなってます😔

楽しみにしてくださっている方には申し訳ない限りです、、🥲


というわけでね!

皆さんに助けていただきたい、、

別の連載のリクエストBOXにリクエストとかシチュとかを提案してくれませんか?!


(リクエストBOXがある連載の名前は

鬼滅の刃 体調不良 ご都合血鬼術

というものです!)


そうしてくれると考える時間がいらないので結構楽にかけるんですよね、、

どうか!!お願いしますぅぅうぅ!



前置きが長くなってしまいましたが、では、どうぞ〜!!!!!



⚠️注意

ネタバレ注意

夢小説注意


━━━━━━━━━━━━━━━


冨岡目線



炭治郎に薬を飲ませて寝かせた。胡蝶が薬には睡眠薬を入れていると言っていたのでしばらくは起きないだろう。


そうして一息着いた時。


「皆の者!!!居間に集まってくれ!!風呂の順番を決めるぞ!!!!」


煉獄のどデカい声が屋敷に響いた。

この声が聞こえない人がいるわけもなく、続々と人が居間に集まっていく。


最初にいたのは、煉獄、胡蝶、宇髄だった。

風呂の順番を決めるために柱たちを集めよう、となった時に的確だったのが煉獄だったとの事。

まあ間違ってはいない。


そして風呂の順番を決める話し合いが始まった。


伊黒が最初に提案をした。


「甘露寺達が先の方がいいだろう。 」

とのことだ。皆それに賛成し、風呂は女からということになった。

甘露寺がときめいていたのは別の話。


「ありがとうございます。では、男の皆さんはどうします?」


「普通に年齢でいいんじゃねェの?」


不死川が提案したことにより、男組も順番が決まった。


胡蝶→甘露寺→時透→煉獄→不死川→冨岡→伊黒→宇髄→悲鳴嶼


という順番になった。

同じ年齢の21歳組はジャンケンで決めた。



宇髄目線



胡蝶達が風呂にはいっている間、俺は御館様へ今日の様子を報告するための文を書いていた。


そこには炭治郎の様子と、柱達の看病の様子を書いていた。

今日はそこそこ皆協力的に看病をしていただろう。

そういや竈門は風呂に入れなくていいのか?

一旦竈門の様子見てくるか。



廊下を歩き、竈門の部屋へと入る。


「竈門、大丈夫か?」


「あ゛、ぅ゛ず、、さ」

部屋に入ると竈門は布団の上に座っていた。

話しかけると先刻よりも顔色は良くなっていた。熱は相変わらず高そうだが。


言葉を返そうとしたのか、口を開けたが、声は掠れた音しか出なかった。

それどころか口をはくはくとさせるだけであった。


「竈門?どうした?声が出ねぇのか?」


コクコクと頷いて返事をした。


何故だ?


鬼がかけれる血鬼術の効果はせいぜい1つ。

ましてやこんなに大きく体調を崩す血鬼術を扱っていながらも、声も出なくするなんてことは不可能だろう。

体調不良の他にも血鬼術を掛かっていたのか?

それとも血鬼術ではない他の問題?


なんの知識もない俺が考えても意味がないと思い、胡蝶を呼びに行こうと思ったが胡蝶は今風呂に行っていたな。


とりあえず居間にいる誰かに伝えるか。


「竈門、布団に寝てろ。」


そういうと、大人しく布団に入っていった。


その様子を確認し、俺は居間へと向かう。

居間には時透、伊黒、悲鳴嶼さんがいた。


今後の予定や任務について話していたのだろう。


「お取り込み中悪ぃ、緊急なんだ。竈門の声が何故か出てなくってよぉ。」


「え?!僕、見に行きます!」


竈門と歳も近く、刀鍛冶の里での戦いの後は仲良くなっていた時透が挙手した。


「行ってあげなさい…。南無阿弥陀仏…。」


悲鳴嶼さんがそう言って、早く行くようにと急かした。


━━━━━━━━━━━━━━━



短くなっちゃってすみません!少しでも早く投稿しようと思って短くなっちゃいました、、。

次回、時透くん(最推し)の看病編ですね!


私時炭好きなんですよおおお!!!!


まあ、というわけで、次の連載でお会いしましょう!


柱&炭治郎 体調不良 血鬼術

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

2,050

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚