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4話目!!!
ど〜ぞ!
やわしゅん、さのじん多め!
太ちゃん出てきません、次回出します
??side
何もしたくないなぁ…、
最近体痛いし…、
もうそろそろかな…
生きるためだし。
❤️side
「またか。柔、傷、大丈夫?」
『ん、前衛なのに、怪我しちゃった』
「またもうじき潜入捜査あるんやから、体休めとき」
『分かった』
『潜入捜査するところは俺が育った______。』
「…まぁ、行こ?ほら、遅刻だよ」
『…うん』
🩷side
あ、、そっか…
柔太朗は潜入捜査かぁ…。
多分あの施設…、
証拠消しておかないと…
700…行ける
『お_、__?』
でも…失敗したら…?
失敗したらっ、、捕まっちゃう?
あんなに痛いのに、もういきたくないよぉ…!
___は生きる為だししょうがないけど…
俺はっ……
『__、?_斗!』
どうすればっ…、もう、あんなとこ…!
『勇_!勇斗!』
「っ、、、!」
「ご、ごめん、」
『集中して』
「分かってる」
💛side
勇斗の様子がおかしいっ、、
焦ってる?
血の気が引くってほどじゃない…
「おい、勇斗」
勇斗っ?
「勇斗、?勇斗!」
返事してっ、
「勇斗!、勇斗!」
『ご、ごめん、』
「集中して」
『分かってる』
どうした、勇斗
怯えるなんて、お前らしくない。
でも、本当にまずいことになった…!
こんなに怯えるってことは…研究所関連だ
なら…かなりまずい、早く解決しないと。
柔太朗に即急に入ってくれるように頼もう。
柔太朗の命だってかかってる。