テラーノベル
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ある日、幼馴染の天歌・縷々花・颯太・剣と一緒にとある神社へ行った。
礼儀正しく入っていると剣が狛犬に向かって転んでしまった。
狛犬見てみると狛犬が壊れていた。剣が青ざめて言った。
「どうしよう…」
すると縷々花も言った。
「剣のせいよ!何してんの!?」
すると反対の狛犬が動いた。
「うおおおおおおおおおおおおん!」
狛犬が吠えた。しかも怒っている様子。すると狛犬が動き走りだした。
そして4人は一斉に走りだした。
「「「「助けてーーーー」」」」
と言っても誰も助けに来ない。すると私は剣に言った。
「剣!どうにかしてよー!」
すると剣が言った。
「俺にだってどうするか分かんねーよ!」
私達はどうするか分かんないで走っていた。すると後ろには狛犬が…
すると颯太がある提案をした。
「二手に分かれるぞ」
丁度そこには分かれ道があった。すると颯太が言った
「じゃあ右が俺と天歌!左は縷々花と剣な!」
「「「「うん!」」」」
私と颯太が走っていると狛犬がこっちに…
「うおおおおおおおん(みぃつけた)」
私達の方に手が置かれた。すると颯太が言った。
「天歌!行け!俺がお取りに!」
すると私は泣きながら言った。
「ありがとう!颯太!この恩は一生忘れない!」
私は泣きながら走って言行った。
龍雪彩綾
星詠 星羅 @ペア画ちゅー
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hina
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コメント
7件
続きあるんですか、、?
第1話読了!狛犬が動き出して追いかけてくる展開、一気にホラー感出てて好きだわ🔥 颯太が「俺がおとりに!」ってかっこよすぎん? 涙ながらに走っていく主人公の心情も切なくてグッときた。続きどうなるのか気になりすぎる…! 更新楽しみにしてる📖