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マッジでサボり散らかしてごめんなさいでした<(_ _)>〈 ゴン!〕
続きです、!
長い間待って下さっていた方々!!
続き!続きですよ!!
という訳でお楽しみ下さい
ろく. おうち
日本
「ぁ~、、僕の家来ます?」
アメリカ
「、、、」
「ぅえ、!?」
「え、!?ぃゃ、」
「え!?」
日本
「何なんですか、、」
「取り敢えずYesかNoで答えて下さい」
アメリカ
「Yes!答えはYesだよ!!」
日本
「食い気味やめてくださいよ、、」
「まぁ 多分今家族居ますけどいいですか?」
アメリカ
「あぁ!いいとも!」
日本
「うし じゃぁ着いて来て下さい」
アメリカ
「Let’s go!!」
という訳で日本の家に行く事になった
〜日本の家〜
日本
「着いたよ」
アメリカ
「、、!、、!」
アメリカの目に映ったのは昔ながらの瓦の屋根に小綺麗に飾られた玄関。
The Japanって感じである
アメリカ
「凄いよ!俺初めてこんな家見たよ!」
アメリカは勿論うっきうきである
日本
「はぁ、」
「まぁ お入り下さ~い」
日本
「ただいま~」
?
「ぉ~!おかえり~」
「今日めっちゃ遅いじゃん お兄ちゃん」
日本
「なはは まぁちょっと仕事が長引いちゃってさ」(苦笑
?
「あれ?お客さん?」
日本
「あ~ うん」
「仕事仲間だよ」
「紹介す、、
アメリカ
「、、!、、!」
「HeyJapan!あの置物は何!?」
「あれも あれも!!」
「He(((
日本
「ふんッ!」(殴
アメリカ
「あだッ!!」
「んもぉ 何するんだよ!」
日本
「いや とてもうるさかったから、、」
アメリカ
「それで殴るの!?君!」
日本
「まぁ そんな事より紹介するよ」
アメリカ
「そんな事、?」
日本
「この子 僕の妹の「にゃぽん」だよ」
にゃぽん
「よろしく~っ!」
アメリカ
「あぁ!」
「俺はアメリカだぞ
!」
にゃぽん
「ぉ~!アメリカさん!」
「お兄ちゃんがいつもお世話になってます!」
アメリカ
「?」
「そんな事ないぞ!」
「逆にお世(((
日本
「はーいと言う事でお風呂に入りましょー」(引 張
アメリカ
「待って待って!首!首~ッ! 」
〜風呂場〜
アメリカ
「ぁ”~ 死ぬかと思ったよ、、」
日本
「すまん すまん」
「はい 取り敢えず先に風呂入って下さい」
「服とかは準備してますんで」
アメリカ
「、、、」
「Japanは一緒に入らないのかい?」
日本
「ゴフッ」
日本は盛大にむせた
アメリカ
「だ、大丈夫!?」
日本
「ぁ”、貴方ねぇッ!?」
「入りませんよ!!」
「何言ってんだよ!!」
「男二人で入る訳ねぇだろ!」
「もぅ”ッ!」
その後日本は外へ出ていきました
アメリカ
「、、、」
「、、?」
「何で怒ってるんだ、?」
流石鈍感。
何故怒っているかも分からずお風呂にLet’s goしました。
〜家の外にて〜
日本
「、、、、/」
「はァ”~ッ、、/」
「、、ぁ”~駄目だ駄目、」
「一服、、」
日本は煙草を手に取り火を付け
口元へ運んだ。
「、、、ふぅ、」
「何だよアイツ、、//」
何だか日本の様子が可笑しい様な、、?
一方その頃、、
ドイツ
「美味しぃ~っ」
ロシア
「良かったね」(微笑
その頃カフェで仲良くしていた
ドイツとロシアであった
ロシア
「甘いの好き、?」
ドイツ
「はい!」
「家の行事でもマジパン作ったり、趣味でも色々作るので」
ロシア
「、、、」
「じゃぁさ 今度なんか作ってくれない?」
ドイツ
「えぇ~?いや いや~」
「へたっぴだよ?」
ロシア
「良いよ」
「ドイツくんが作ったの食べたい」(微 笑
ドイツ
「ぅぐッ、!」
「じ、時間があれば、、ッ」
ロシア
「やった~っ」
なんか 取り敢えず仲良さそうだった。
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なべい🎧🌎✨