テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今日あげる予定なかったですが、気分ノってるので書いちゃいました
六車×麻生
やっぱり人生で1回は麻生受けを書いておかないと損ですよね(?)
そして残念ながら主の小説はキャラ崩壊なので、六車と麻生感はほぼ無いですごめんなさい(
Rですよぉ
モゾ…
六車「…」
モゾモゾ……
六車「(…何してんだコイツは)」
ピトッ…♡スリ…スリスリ…♡♡
六車「……、…………麻生、起きてるんだろ」
麻生「ん~」
六車「コラ」
麻生「なに…ベッドは一緒なのに、くっ付いて寝ちゃダメなわけ?」
六車「…脚を、絡めてくるな」
麻生「なんで?嫌なの?」
六車「嫌ではない、が、…、」
麻生「なぁ、分かんない?」
六車「?」
麻生「誘ってんだけど。1発ヤろ?」
六車「明日大事な予定があると聞いてるが」
麻生「そう。だから軽く…な?」
ギシッ(跨
六車「!?、おい…」
麻生「なんかスイッチ入っちゃった♡」
六車「っ、いつもお前に振り回されるこっちの身にもなれ」
麻生「そうなの?じゃあ…」
六車「?」
麻生「今日気分良いし、ある程度あんたの好きにさせてやるって言ったらどうする?」
六車「な、!? 何言ってんだ、」
麻生「(堅物のあんたが俺なんかのせいで理性削られて、葛藤する顔が好きなんだから仕方ねぇじゃん…♡)」
麻生「ほらぁ、理性がんばれ♡」
六車「……っ」
プチン
⚠️R⚠️
・・・
・・・
・・・
グプッ グヂュッ
麻生「___っ゛ん、ぁ゛ッ…は、っ♡」
六車「…ッ、……っふぅ、ッ」
麻生「はッ、♡♡我慢すんなよ謙信♡ちゃんとっ、動きてぇんだろ…ッ?♡」
六車「おま…ッいい加減にしろ、」
麻生「ふぁ、っ♡まだデカくなんのかよ…♡♡」
六車「もう知らねぇぞ」
グッ…グヂュッ♡ゴリュッ♡♡
麻生「ん゛ッ…♡はぁ…、んっッ♡うっ、ぁ゙ッ…♡」
六車「…細ぇ腰だな」
麻生「ひッ…♡♡な、なに、っ?」
六車「前から思ってたが、お前は細すぎる。もっと筋肉と脂肪を増やせ」
麻生「ふ、ッ♡それs〇x中に…っ、言うこと?それに、ッ♡今が俺のベストなんだよッ、」
六車「ベストか…こんなに細くて、最後までもつと良いが…な」
麻生「へ、?」
麻生「あ゛ッ♡あぅ…ッ!?ああぁっ♡ぉ゛ッ♡あぐッ♡んあッ♡あ゛ッ~~~…♡♡」
びゅッ♡♡びゅくッッ♡
六車「成凪…イく時は言えと教えただろ?」
麻生「ぁ、ッ♡だ、めぇ…っはぁ、ッ…あ゛ッ…!ゃ♡嘘ぉっ♡♡ぁあ゛ぁッ♡ ♡んぐぅ゛ッ!、?〜〜ッ♡」
六車「何がダメだ?」
麻生「はッ♡ア♡、〜〜ッ♡あ゛♡あ゛ッ♡♡…ッあ゛!♡イ゛ッッ♡♡んッ♡」
びゅッ♡♡
六車「少し体勢変えるぞ」
グルンッ
麻生「ちょ…ッ、!?きいて謙信ッ、待って!ま…、ッ?!♡」
ずぷぷっ♡♡
麻生「ん゛ぉ゛ッ♡?、!はぁ゛、っぁ゛、?!はげし、ッ゛♡♡ッ♡ぁ゛っ、♡っぁ゛ッ♡♡」
六車「聞いてるぞ、どうした?」
ゴリュゴリュッ♡♡
麻生「んあ゙ぁ、お゙っ♡♡とッ♡♡とまって、ぇ゙ッ…♡そこッ…っ♡♡そこばっかぁ…ッッ♡♡」
六車「好きにしていいんだろ?」
麻生「ひ、ッ♡ っあっ、ぁ゛、♡♡か、っかる、くッてぃ゛ったぁ゛…っ、!♡♡」
六車「軽く?」
麻生「〜〜ッ♡ ッ゙♡ ん♡っ♡は、♡♡ひゅッッ♡っぁ゙!ぃ゙ッ゙♡たいじゅ、がッ♡深すぎ、ぃ、ッ♡♡」
六車「そんなもんで俺が満足すると思うか?」
バヂュンッ♡♡
麻生「っ゛ひあぅ゛っ♡♡んッ、っ♡ッ♡♡やば、ぁッ♡♡おれ、煽り、すぎたぁッッ?♡」
六車「そうだなぁ…しっかり責任取ってくれ、」
麻生「ッ♡♡ん゛…っ♡、」
麻生「(煽り方間違えた、ッ)」泣
麻生は次の日普通に寝込みましたね、はい
次はどのカップルで書こうかなぁ?
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!