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#病み
に ゃ こ ち #超低浮上
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246
ふゅう
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投稿遅くてごめんネ…! 前置きは書かずさっそくいきましょう
それじゃいってらっしゃーい!
ーーpr視点ーー
堕ちた後も腰を振り続けてるからmz太は甘い声で鳴くばっかり、可愛いなぁ、♡
ごりゅぅ”ッ、ぐぷッぐぽッ、♡
mz「ぁ’ッ、ひぅ、ッ、♡」
pr「mz太〜、意識あるかぁ、?♡」
mz「ん、んぅ、ありゅッ、、♡」
ごりゅ”ッ、ぐぽッどちゅ”ッ、!♡
mz「っぉぁ”ッ、ぅぐッ、♡」
pr「も〜限界か、?♡」
mz「んぇっ、ゃらやらッ、まだ繋がってたぃッ、!♡」ギュッ、
ぐぷぅ~~“ッ、♡
mz「っんぉ”、ッ、⁉︎♡」
pr「ぅぐ 、ッ、?/」
やっばッ、なに、ぁのmz太が自分からッ、?♡
ツンデレだからって気ぃ抜いてたらやられたッ、堕ちたらこんなデレデレなんのッ、めっちゃ奥やんッ、?♡ 本気でぐちゃぐちゃにしたいっ、♡
mz「っはッ、はぁッ、まだだめッ、♡」
pr「…っはは、ッ、♡ 」
ごぽぉ”、ッッ、!♡♡
mz「っひぃ”、っッ、⁉︎♡♡」
びゅるるるッ、びゅくッ、♡
mz「ぁッ、ぉ”、っ、?♡」ビクビクッ、
pr「そんな煽るの上手やったん、えーよ、付き合ったるわ、♡」
ごぷッ、ぬちゅッどちゅっ”、♡
mz「っぐ、ぅ’、ッ〜、♡」ギュゥ~ッ、
pr「力つよ、笑」
mz「らってッ、prちゃとッ、手繋いでるからッ、シーツ掴めなぃッ、♡」
pr「んん、そっかぁ、ッ、♡」
mz「はゃくッ、一緒イこっ、?♡」
pr「っ”、⁉︎/ ぉんッ、♡」
っはぁ’〜ッ、ちょーデレてくれんのかわぃすぎやろっ、?♡
ごぷッ、ぅ”、‼︎♡
mz「っぁ’、ん”〜ッ、♡」
pr「締まっとる、きもちッ、♡」
mz「ん、ふッ、♡」
ぐぽッ、ぬぷッごぷぅ’、っ、‼︎ ♡
mz「っぁ’、んゅ”ッ、♡」
pr「っ、はぁッ、きっつッ、♡」
mz「んふッ、ィっちゃえ、ッ、♡」
pr「煽んのうまいなッ、お前もイけよッ、?♡」
ごッ、ちゅんッッ、!♡
mz「っぐ、ッ”〜、⁉︎♡」チカチカッ、
びゅるるる~~ッ、びゅくぅっ、♡
pr「っん”ッ、ちょッ、、!♡」
びゅ~~ッ、びゅく、ッ、♡
mz「っふぉ、? ぁへ’、ッ…、♡」ビクビクッ、
pr「っふぅッ、/」
はーッ、まじかわぃい、こんなに求めてくれるなんて嬉しいな…、♡
mz「っんん、ゴムあると、お腹さびし…、/」
pr「さびしぃ、ぇ…、?」
mz「ぇ、ぁッ、ちッ、ちがッ、今のはちがぅッ、からっ、!//」
なんだ、今回は傷つけないように抱こうって、丁寧にゴムやら場所やら気使ってたんに、中出しして欲しいっちゅうことなんか、?♡
pr「なに、そんな俺と学校でヤるの好きやった〜ん、今度からゴムなしでしよっか、?♡」
mz「学校ではヤんなぃ、ッ、!//」
pr「学校 “ では ” 、?笑」
mz「ぁ’…ッ、/ 」
pr「んふッ、かわいー、♡」
mz「もぅッ、やめてっ、/」
あー、愛おし、これでやっと俺のもんや、♡
小学校んときはもっと臆病でかわいー俺だけが知ってるmz太だったんに、中学になったとたん急にヤンキーになって、まぁそのおかげで他の奴とあんま関わってないのはよかったけど…、
傷つくの嫌だったから俺もヤンキーになった時は、もー大変で大変で、!
けど高校に入って、俺だけには気を許してくれて、好きなmz太と付き合えて、♡
これでヤンキーやめさせる口実ができる、♡
pr「なぁmz太、もう喧嘩ばっかすんのやめてくれん、?」
mz「んぇ、なんでっ、?/」
pr「だって傷つくの嫌やし、もしまたあんなことなったら嫌やもん、」
mz「そんな雑魚じゃなぃもんッ、//」
pr「そーいう問題やない、もう恋人やし、喧嘩より恋人っぽいことしよ、?♡」
mz「な”っ、⁉︎//」
ギュ~ッ、♡
mz「っちょ’、離れてッ、!//」
pr「また暴れんならもっと調教せんといけんくなるで、?♡」ボソ、
mz「は、ッ、?//」
pr「それは嫌やろ〜、?♡」
mz「っ、ひどぃッ…、/」
pr「でもそんくらい大切なの、だから嫌、わかってくれな、?♡」
mz「っんぅ…、/」ムスッ、
納得してないみたいやけど、俺の気持ちは伝わったかな、♡
pr「もしまた暴れたらたっぷり身体に教えたるからね、彼氏の俺が、♡」
mz「さっきからッ、こぃびと、とかッ、彼女彼氏とかッ、やめてっ”、!//」
pr「だって嬉しいんやもん、俺だけの彼女♡」
mz「恥ずぃからやめてってッ、!// 」
pr「ぇー、うぶやね、笑」
mz「ぉれ男なのにっ、//」
pr「でも俺の女、♡」
mz「もーやめてってばッ、わかったからッ!//」
pr「んふふ〜、♡」
わかってくれたんならえぇや、♡
mz「ぁ、てかもぅゆーがたっ…、/」
pr「ん、mz太は家帰らなきゃか、?」
mz「帰れなぃ…、/」
pr「ご、ごめんやん…、」
mz「疲れたしッ、ねむぃしっ、/」
pr「そーかぁ、じゃ寝ててえーよ、」ヨシヨシ、
mz「ん、ぅ…、/ .。o」
可愛い、明日も一緒に居れんかな、いや無茶苦茶に抱いたし無理か…、
pr「後処理したらmz太んち行こ…、」
ー土曜の夜ー
ピーンポーン、
mz母「は〜ぃ、?」ガチャ、
pr「ぁ、mzママ、」
mz母「ぇ”ッ、うちの子背負って家までッ、どーしたのッ、⁉︎」
mz「んぅ…、/」スヤ、
pr「ちょっと色々あって…、笑」
mz母「あらまぁ、わざわざごめんね、?」
pr「いえいえ、それじゃ失礼しました、!」
mz母「ありがとね〜、!笑」ニコ、
俺のせいなんやけど、ちょっと心苦しい…、
ー日曜ー
電話、かけてみよっかな…、
昨日の件は普通に申し訳なかったし、付き合ったのにそんな感じないし、ちゃんと伝えんと、
プルルルルッ、
mz『っ”、もしもし”…、 』
pr「ぉわッ、声めっちゃ枯れとる」
mz「誰のせいだよまじ…っ”、//」
pr「ごめんなぁ〜、」
mz『まぁ、送ってくれたのは助かった、/』
pr「当たり前やん、彼氏やもん、笑」
mz『っ”、ぅるさっ’、//』
いつも通り文句をつらつらと並べるmz太、昨日の堕ちたmz太はどこいったんだか、
pr「いつものツンデレに戻ってもうたな、昨日はあんなデレデレで可愛かったんに、笑」
mz『っは”、しね”ッ、//』
pr「ぁ、てか昨日のこと覚えてるん、?」
mz『ん〜、後半はあんまり…、?/』
pr「ぇ”、じゃあヤンキーやめろって言ったの覚えてないんかい、」
mz『いや、それは、覚えて、る…、//』
いよっしゃッ、じゃもう心配ないわ、
pr「へぇ、そりゃよかった、じゃもうやめてくれるんやな、? 」
mz『んん”、まぁ納得はしてないけど…、/』
pr「覚えててくれてよかったわ、笑」
mz『だってまた調教するとか言われたらさぁ、恥ずいし…ッ、//』
pr「ほんとは嬉しがっとるくせに〜、笑」
mz『なわけっ、/』
pr「でももう恋人やし、そんな酷いことせんよ、?笑」
mz『んな、っ’、⁉︎//』
pr「明日の学校が楽しみやね〜、笑」
mz『ぅッ、うるさすぎ、っ’、!//』
pr「んふふ、また明日な、?笑」
mz『っん…、//』
ぁ、そーえばちゃんと伝えないといけんことが、いや恥ずいなぁ___、/
pr「っ…、愛しとるよ、mz太、/ 笑」
mz『っへ、はぁッ、っ’、⁉︎//』
pr「じゃ〜な、お大事に、/ 笑」
mz『まっ、て、ッ、!//』
pr「ん、どした、?/」
mz『ぉ、俺もッ、ぁいして、る…ッ、//』
pr「っ’、は、?//」
mz『っ”、じゃーねっ、!//』
pr「ぇちょっ、mz太もっかいッ、もう一回言ってッ、!//」
ブチッ、ツーッ、ツーッ、
pr「ぁ、切れてもた…、/」
ぇ、あのmz太が自分から愛してる、って、/
pr「結局こいつにやられっぱなしやん、ッ、/」
やっばい口角めっちゃ緩んでまうっ、//
pr「…ぅれし、っ、//」
ぐおおおおおおお、一応、完結、です…!
なんかもぅ、ぐだって全然話しあげられないからぁ、ほんとに萎えそうっす…😭
でもなんだろ、番外編? 体育祭とか、文化祭とかのやつも、もしこの作品が人気だったら番外編的なので書こうかと、笑
ただこの話は一応終わりって形なんでフォロ限にさせていただきます、!
全然投稿できないと申し訳がたたないので、ほんとに待ってくれてる方々申し訳いない、だからご期待あれば番外編の方で頑張ります!😭
ここまでこの作品をご贔屓にしてくださった方々には感謝しかありません、!
最後なんで、♡、💬、フォローたくさんしていってくれると続編あるかも!
閲覧ありがとうございました、!
コメント
18件
完結しちゃった、、終わりがみたいけど終わってほしくない、、、 ほんと最高でした!まじ何回も読み直したいです、笑 番外編まじ見たいです! あと、ぷりまぜママの話も書いて欲しいです!
わーー!!完結おめでとうございます ありがとうございます〜😭😭😭 まっっじで最高でした💞✨こんなに神な作品に出会えて良かったです💭 番外編までいいんですかっ!!無理せずに😭🍵

はあ、神ですねほんとう😭😭😭✨✨✨💕完結お疲れ様ですガチで生き甲斐でした😭😭終わっちゃうのマジでガチで寂しいんですど😭 くっそ何回も読み返します🖐🏻💕