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あれから、俺はこいしと付き合った、自分で言っといてなんだが、本当に良かったのだろうか、、、


ー 道 ー


グラト)しかし、本当にいいのか今考えるとおかしい気がする


こいし)言ってきた本人が何を??


グラト)それはそう((


と俺は自分がこうなったことをよく考えた、

結果はこいしは可愛いからいいか、と意味ない時間だった


グラト)そういえば、こいしの姿は他の人にも見えるのか?


こいし)うん、今は見られるよ、


グラト)すげーその能力、


そんな世間話をしていると、誰かから声をかけられる、


?)お、グラトじゃねえか!


声がする方に振り返りみてみると、自分の友達だった


グラト)なんだ、ニグルか、


ニグル)なんだってひどくね??


こいし)、、、、


こいしは何か気まずそうだった


無理もない

こんな空気喋れる方がおかしい、

喋れたら陽キャじゃねえか!

(グラトの意見です)


ニグル)ん、、え?


グラト)なに、、どうした?



ニグル)いやいや、とぼけんなよ、誰だその可愛い子??


グラト)あぁ、、、


めんどくさい、すごくめんどくさい

しかし俺はどういえいいかわからなかったのでこいしに視線を向けた


とんでもないな俺は、、


こいし)、、、と、友達のこいしです!、


ニグル)なんだ友達かぁ、


グラト)お前は何を期待してるんだ、

オットモウコンナジカンダー

じゃあなニグル!


ニグル)お、おう


俺はこいしの手を取り家へ走って行った


こいし)!、、、


ニグル)、、友達って絶対嘘だろ、、


ー 家 ー


グラト)変なのに関わられたな〜


こいし)ひどいね


グラト)いつもだ、


こいし)というかあなたの家なんか豪華すぎない?


グラト)そんなことないぞ?


こいし)えぇ、、というかそろそろ手離して欲しいんだけど、、


こいしは照れながらそう言った、俺も手を繋いでる感覚がなかったから全く気づかなかった


グラト)あ、ごめっ!


こいし)いいよ別に、


こいしは顔を背けてそう言った


やっぱ可愛すぎるよな??


とあるメリーさんとの出会い

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