テラーノベル
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皆様ごきげんよう
誇り高き吸血鬼 レミリア・スカーレットよ
フラン「そして私が悪魔の妹 フランドール・スカーレットよ」
あらフラン、いたのね
前置きでフランとお話するのは初めてじゃない?
フラン「確かに、初めてね」
そうそう、物語を始める前に皆に嬉しいお知らせがあるのよ
フラン「なになに?」
これを見てみなさい
なんと!フォロワーが15人を超えているの!
っと、前置きが長くなってしまったわね
それじゃあ物語の世界に・・・
レミフラ「レッツゴウ!」
レミリア「フンフン」
ガチャ
フラン「ただいま・・・」
レミリア「!おかえり!フラン!」
フラン「ああ、お姉様・・・ただいま・・・」
レミリア「あら?どうしたの?フラン、元気がないわよ?」
フラン「・・・別に何でもない・・・」
フラン「私もう寝るね・・・」
レミリア「え、ええ」
レミリア(どうしたのかしら、フラン・・・心配ね・・・)
数日後・・・
ガチャ
レミリア「ただいま〜」
どんっ
レミリア「いたっ」
フラン「おかえり、お・ね・え・さ・ま♡」
レミリア「フ、フラン?どうしたの?様子がおかしいわよ?」
レミリア(!?な、なにこれ・・・?ち、力が入らな・・・)
どんっ
フラン「フフッお姉様大好き♡」
数時間後・・・
トントン
フラン「起きてっお姉様」
レミリア「ん〜って、ここどこよ!?」
フラン「フフッ」
レミリア「フラン!どういうことよ!」
フラン「これから私達はここで・・・」
レミリア「ここで・・・?」
フラン「ヤるんだよ・・・」
レミリア「やるって・・・まさか殺し合い?!」
フラン「もう違うよ〜相変わらずお姉様は鈍感だなぁ」
レミリア「え・・・?」
レミリア「じゃあ何・・・?」
フラン「う〜んまぁ・・・セッ◯ス?」
レミリア「セッ◯ス?って聞いたことはあるけど・・・詳しくは知らないわ」
フラン「まぁ簡単に言えばエッ◯だよ」
レミリア「は?!うそ・・・でしょ?」
フラン「嘘じゃないよ〜」
レミリア「そんな・・・実の妹とエッ◯な事なんてできるわけ無いでしょ?!」
フラン「まぁ良いやお姉様が嫌がっても私には関係ないし」
コツコツ・・・
レミリア「や、やめて!来ないで!」
フラン「よいしょっと・・・わあ!軽いね!お姉様!」
レミリア「ちょ、ちょっと!おろしなさいよ!フラン!」
フラン「いや♡」
レミリア「うう・・・(泣)」
フラン「ボフッ(レミリアをベッドに寝かせる)」
レミリア「ベッドに寝かせてなにするつもり・・・?」
フラン「ヌギヌギ(レミリアの服を脱がす)」
レミリア「きゃあっぬ、脱がさないでよ!\\\\\」
フラン「何言ってるの?脱がさなかったらお姉様の全裸を拝めないじゃない」
レミリア「あ・・・\\\\\」
フラン「ん?どうしたの?」
レミリア「ちょ、ちょっとトイレ行きたい\\\\\」
フラン「ふ〜ん」
フラン「ニヤニヤ(フランがレミリアを見て笑っている)」
レミリア「な、何ニヤニヤしてるのよ・・・\\\」
フラン「じゃあ私が10分間お姉様をくすぐるからお姉様が10分間のくすぐりにお漏らしをしなければトイレに行って良いよ」
レミリア「わ、分かったわ\\\\\\」
フラン「じゃあよ〜い・・・スタート!」
フラン「コチョコチョ(レミリアを勢いよくくすぐり始める)」
レミリア「ヒャアッ\\\\\」
5分後・・・
フラン「あと5分だから頑張って〜」
フラン(!!)
フラン(イイこと考えた❤)
フラン「クリクリクリクリカリカリカリカリ(レミリアの◯首をイジる❤)」
レミリア「んあ\\\\\」
レミリア「や、やめ・・・\\\\\」
フラン「どうしたの〜?wそんなえ・ろ・い声出して〜w」
フラン「誘ってんの〜?w」
レミリア「だ、だってフランg」
フラン「うるさ〜い」
フラン「クリクリクリクリクリクリカリカリカリカリカリカリ(さっきよりもっと激しくレミリアの◯首をイジる❤)」
レミリア「あぁん\\\\\」
フラン「クスクス(レミリアを見て小さく笑う)」
フラン「あ、そうだ!!」
レミリア「?」
フラン「お姉様も今は私より遥かに弱いんだから私のことご主人様って呼んでよ!!」
レミリア「え・・・」
フラン「何?それともこの裸のはずかし〜い姿を知り合いに見せびらかされたいの?」
レミリア「?!」
レミリア「それだけは絶対に嫌!!」
フラン「だったら言う事聞いてね?(圧)」
レミリア「っ」
レミリア「は、はい・・・」
レミリア「ガタガタ・・・(フランのこのいつもとの違いように怯えている)」
レミリア「あ、あの・・・」
フラン「ん?何?レミリア」
レミリア「まだ10分経ってないですか・・・?」
フラン「あれ〜とっくに10分経ってたの全然気づかなかった〜w」
レミリア「もうトイレ行って良いですか・・・?」
フラン「うん良いよ〜」
レミリア「あ、ありがとうございm」
フラン「ただし〜」
レミリア「ただし・・・?」
フラン「トイレするときは毎回必ず足を広げてお股がこっちに見えるようにしてからトイレしてね〜」
レミリア「は?!そんなのできるわけ無いでしょ?!」
フラン「あれ〜ご主人様にそんな抗って良いんだっけ〜」
レミリア「っ」
レミリア「ごめん・・・なさい・・・」
フラン「まぁ良いからさっさとトイレしたら〜?」
レミリア「は、はい・・・\\\\\\\」
トイレ前・・・
レミリア「うぅ・・・早くトイレしたい・・・」
レミリア(早くトイレしたい・・・けど・・・焦れば焦るほど手がうまく使えない・・・\\\\\\)
レミリア「よし!!」
レミリア「って、あれ?」
レミリア「な、何で?!トイレのふたが開かない・・・?!」
レミリア「ど、どうしよう・・・\\\\\\\」
フラン「あ〜そういえば数時間前に私が間違えて強力なクソデカ瞬間接着剤付けっちゃたんだ〜てへ⭐️」
レミリア「え・・・?じゃあどうすれば・・・」
フラン「外のトイレでも探してくれば〜?」
レミリア「そんな裸で外なんか出歩けるわけないじゃない!!・・・ですか・・・」
レミリア「うぅ・・・」
レミリア「泣(レミリアが座り込んで涙目になる)」
フラン「あ!!じゃあ私がレミリアを楽にしてあげる!!」
レミリア「え?!ホント?!・・・ですか?」
フラン「うん!!だから暴れないでね」
レミリア「は、はい・・・\\\\\\」
フラン「さっ(レミリアの背後に周る)」
フラン「ギュッ(レミリアのお腹辺りに手をまわして抱きつく)」
フラン「ギューーーーー(レミリアのお腹を力いっぱい押して尿意を刺激させる)」
レミリア「きゃ!!」
レミリア「ちょ、なにして・・・!!」
レミリア「プシャー(レミリアがフランに抱きつかれたまま盛大に漏らす)」
フラン「あー漏らしちゃったねレミリア」
レミリア「うう\\\\\\」
フラン「カシャカシャ(カメラを構えてレミリアのお漏らし中のとこを撮る)」
レミリア「お、お願いだからとらないで・・・\\\\\\\」
フラン「よしっと、レミリアのお漏らし動画SNSにアップしといたからね」
レミリア「え・・・?嘘でしょ・・・?」
フラン「嘘じゃないよ、ほら」
レミリア「う、うう\\\\恥ずかしい\\\\\\」
フラン「もう、そんなに恥ずかしがらなくても良いのに」
フラン「もうすでに恥ずかしいことをしてるんだからさ〜」
レミリア「だ、だってその動画知り合いにも知らない人にも見られるのよ!!・・・見られちゃうじゃないですか・・・」
フラン「まぁレミリアはそのまま恥辱に耐え続けててね〜w」
レミリア「・・・」
フラン「あ、じゃあロー◯ー入れるね」
フラン「ズプ(ロー◯ーをレミリアのアソコに奥まで淹れる❤)」
レミリア「あんっ\\\\」
フラン「レミリア声エッロwww」
レミリア「\\\\」
フラン「じゃあ明日ロー◯ー入れたまま過ごしてね」
レミリア「は、はい\\\\\」
今回はここまでよ
妹の前で漏らすとか恥ずかしすぎる\\\\\
次回は♡10で書くわ
コメントもよろしくね
それじゃあまた次回に会いましょう
さようなら~
コメント
8件

面白かったです。素敵な作品をありがとうございます。

ロー⭕ー?
えっ好きえ、おもろえ、大好き