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3 - 第3話 相良×華太《前編》

♥

153

2024年07月31日

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華音です!

前回好評でしたので

続きです

どうぞ

〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー


相良「ほら、もっと喉締めろ」

小峠「おごッ!ん”んッ♡ ん♡、、ん”ぅ♡♡♡///」

相良は、小峠の頭を掴むと喉元まで強く上下に動かした

小峠「んん”、、んッ♡、、ぅ、、ん~~ッ!♡♡♡///」

小峠「ん、、んッ、、ん♡♡♡///」

相良「そろそろ出すぞ」

ビュルルルルルルルルル

小峠「んん”~~~~ッッッ!!!♡♡♡///」キュンキュ

その後三回ファラをさせられた小峠はファラを終えると相良のブツを口から離し、呼吸を整えていた

小峠「はー、はー、♡♡♡///」

相良「休んでるひまねぇぞ」

すると相良は小峠を押し倒した

小峠「え、」

相良「次は前座だぞ」

そして相良は小峠のナカに指を入れた


一時間後



小峠「な♡、ナカ♡ 掻き回♡さないで…ぇ んぁッッ♡♡♡///」


小峠はナカを指でグチャグチャとわざと音をたてながら掻き回されていた


相良「うるせぇ、前座だぞ、前座!」


すると相良がしこりのようなものを見つけ、前立腺と気づくと、そこを集中的にいじり始めた


相良「前立腺だろ!弄ってやるよ!」


小峠「あ”ぁぁぁぁ!!♡♡♡♡、や”め”れ!♡♡そ”こ”だ”め”!!♡♡ひ ぁ”ぁ”ぁ”♡♡♡///」


相良「きもちいだろ!」


小峠「イグイグ!!♡♡♡♡♡♡~~~~ッッ!!!♡♡♡///」ピュルル

同じことを繰り返しされた小峠は意識を保つのに必死だった

相良「よし、次は本番だな!」

小峠「ふぇ…」


続く…


〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー

どうだったでしょうか!

まだまだ続きます!

好評でしたらね

👍️、コメントお願いします!

それと、これから今から手術なので今日投稿するはずの舎弟×華太遅くなる可能性ありますすみません😣

では!

(°▽°)



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