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サトウ
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R18
雲雀「んぅ…?」
凪 「あ、たらい、起きました?」
雲雀「ぁれ?俺…」
先ほどのことを思い出したのか雲雀が顔を赤くする。
媚薬が効いてるにもかかわらず、反応は初心な少女のようだった。
だんだんとお題が過激になってきている。
今は雲雀が気絶してしまったため、一時休憩となっていた。
そのおかげで、全員に媚薬が回りきっていた。
奏斗「さっきの雲雀めっちゃ可愛かったなぁ。またやろうね♡」
雲雀「ん、」
欲望を宿した瞳で奏斗が雲雀を見る。
その視線を受けて雲雀は目をそらした。
『雲雀さんも起きたようなので、新しいお題いきましょうか』
そう声がする。
まだ続くのか、そんな思いとどこか期待している自分がいた。
『今回の対象者は一人ですよ。ほら、くじを引いてください』
各々がくじを引く。
全員にいきわたった後、お題が告げられた。
『では』
6番がローターを弱でアナルに入れる(ゲームがすべて終わるまで)
遊征「ろーたー?ってなんすか?」
凪 「玩具ですよ」
遊征「玩具…」
奏斗「絶対遊征が考えてるやつじゃないけどね。」
天井から小型のローターが落ちてくる。
それを魁星がキャッチした。
魁星「これっすか?」
凪 「それです」
セラ「ちなみに、6番は…?」
雲雀「俺」
凪 「なんかたらい当たり過ぎじゃないですか?」
雲雀「せやねぇ」
んふ、と妖艶に笑い、ズボンをおろしていく。
奏斗「ちょ、誰が入れるの?」
凪 「…たらい、後ろの経験は?」
雲雀「ないよ」
凪 「ですよねぇ…」
雲雀「あ、でもぉ一人でするときちょっといじってる」
雲雀の発言に全員が固まる。
凪 「スゥ―――、まじですか?」
雲雀「おん。やから一人でも入れられるで?」
ローター頂戴、と魁星の手からローターを抜き取る。
魁星は先輩の新たな一面を知ってしまった、と恥ずかしさで目を合わせられなかった。
雲雀「んぅ、は」
くちゅ、と水音がして、雲雀が自分のアナに指を入れる。
いつの間にローションを…⁉とアキラが驚いていたが、どうやら最初から仕込まれていたらしい。
雲雀「ぁんっ♡ぁぁ、…んっ」
淫らな声を上げながら解かしていき、ローターを自分の中に収める
雲雀「はい、ったぁ♡」
ネス「あの、スイッチも一緒に落ちてきたんですけど…」
『スイッチは好きな方が押していいですよ』
凪 「弱でしたっけ?」
ネスからスイッチを受け取り、アキラがボタンを押した。
雲雀「ひぁっ♡ちょ、やばぁ♡」
びくん、と一度大きく体を跳ねさせ、そのあとは小刻みに震えている。
魁星「ひばさん、大丈夫ですか?」
ぎゅう、と魁星が雲雀を抱きしめる。
そんな些細な刺激でも感じてしまうのか、雲雀は小さく声を漏らした。
それに気づいているのかいないのか、魁星は雲雀を膝の上に乗せる。
『さあ、このままゲームは続行です。いつまで耐えられますかねぇ?』
ゲームマスターの笑い声がいやに耳に響いた。
まだ、ゲームは終わらない…
コメント
1件
助かりすぎました ほんと好きです😭♡♡