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コメント
4件
🦍さんの支配力と🍆さんの足掻きとギャップが…イイ‼️✨✨👏
あ〜もう…大好き…無理やりするのが1番好き…
※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※念の為、センシティブ設定(激しいものはありません)
※裏の世界のボス🦍さんと貢ぎ物として売られた🍆さん
※🦍さんが酷い人設定
※創作が多く含まれます。
※発言や性格のキャラ崩壊が多く含まれます。
※なんでも許せる方向けです。
🦍→「」
🍆→『』
あの男が、ここにきて数週間。
相変わらず俺への態度は変わらない。
今だに生意気な口を聞き続けている。
そろそろ分からせないといけない。
俺の新しい玩具はどう鳴いてくれるのか…今から楽しみだ。
夜になり、いつもの時間。
部屋に入ってきた男を羽交締めにして、身動きが取れないようにする。
『…離せっ!』
「大人しくしろよ…」
『…う”ぅっ…やっ…やめっ…ぅっ…』
手加減しつつ首を締め上げ、抵抗しようとする男の動きを鈍くする。
この作業にはもう慣れた。
手を拘束して吊り上げる。
無防備な姿に美しさすら感じた。
自分の腰からベルトを引き抜き、男の身体を強く打つと痛みで目を覚ます。
『…いたいッ…!やッ…やめ…ろッ…クソ野郎…!』
「そんな口の聞き方していいと思ってるのか?」
更に身体を打つ。
ベルトが皮膚に当たる音が俺の支配欲を掻き立てる。
赤く残る痕が美しい。
「はははっ…痛いか?…もっと鳴けよ…ははっ」
『ぅあっ…痛いッ…ぅぐっ…あぁ…!』
打たれながらも俺を睨みつけてくる。
「なんだその目は…まだ足りないのか?」
バチンとベルトを床に打ちつけると、
ビクリと身体が震える。
先程の反抗的な態度とは変わって怯え始めた。
「謝れば許してやる」
『ご…ごめんなさいッ…』
「ふふっ…よくできました」
緊張の糸が切れたのか、泣き出した。
『うっ…ぐすっ…ぅうッ』
「痛かったな…」と言い、優しく頭を撫でる。
身体についた赤い痕を眺め、愛しく思う。
「美しいな…」
『ぅあッ…あッ…』
「あぁ…血が出てるな…」
身体に滲む血を舌で舐める。
唇で吸ってやると、甘い声を出した。
『んッ…あ…ッ…』
「敏感だな…」
もっとその声を聞いていたかったが、
俺は、試してみたい物があったことを思い出す。
男から離れ、キャビネットの引き出しから、ガラス製の小瓶を取り出す。
中には粘度が高い液体が入っている。
俺は、男に近づきその小瓶を見せる。
「知り合いから買ったんだが…まだ試したことがなくてな…良い機会だから、お前で試させてもらう…」
『…』
「どんな効果があるのか…話は聞いているが、眉唾ものだ…」
『…それを飲んだら…死ぬのか?』
「死にゃしないよ…ただ…」
「ただ…」と、もったいぶってしまう。
『…ただ…なんだよ…』
「知りたいか?」
ニヤリと口角を上げ笑うと、男の顔が強張る。
「…死ぬほど、気持ちよくなれるらしい…ふふっ」
男は目を見開き、
『…やだッ…やめろ…』
「ほら…口開けて…」
口を固く結び、頭を横に振り精一杯の抵抗を見せる。
「口開けろ」
『….』
「…はぁ」
呆れてため息が出る。
力の差があるのは分かってるはずなのに、学習しない男だ。
俺は、頬を掴み無理矢理に口を開かせる。
『…!!』
「ははっ…良い顔だな…ほら…あ〜ん…」
小瓶の中のトロトロとした液体を全て流し込み、吐き出さないように手で口を塞ぐ。
「…全部、飲めよ」
『ぐッ…んッ…』
男は、ゴクリと飲み込む。
飲み込んだことを確認し、手を離す。
『ハァ…ぅっ…あま…いッ…ハァ…』
「苦味を誤魔化す為に甘くしたそうだ…速効性はないらしいから…このまま放置だ…」
『…そんな…やだ…』
恐怖と不安が入り混じったような顔を見ているだけで楽しい。
「ふっ…まぁ、せいぜい楽しめよ…」
俺は、男を1人にして部屋を出た。
#akpr
とめぃと
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