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リクエストです!ありがとうございます!
M!LK 曽野舜太✕佐野勇斗
🔞有.
シチュ 嫉妬&疲労(おまかせ☚
曽野『』 佐野「」
⚠️めちゃくちゃ長いです
曽野side
ハッピーレッドの末っ子です
み!るきーずの方とかさ、他にもいっぱいいる思うねんけど、さのじん!さのじん!ばっか!!
そりゃさ、さのその兄弟よりさのじん派が多い事なんてわかってんねん!
でも、はやちゃんはオレの彼氏やのに🥲
はやちゃんも仁ちゃんとか柔とばっかキスとかハグとかオレとの時間は取ってくれないのに、
仕事の帰りは遅いし、仕事が多いのはわかっとんねん、でも寂しいやん。
ワガママいったらあかんよな、
…
今日も一人で二人の家に帰る
『ただいま…』
『疲れた。ご飯、いっか』
『はやちゃん今日も遅いんかな、』
気づけば涙が溢れだしてた、毎日毎日はやちゃんと会えないままで、メンバー揃っても、はやちゃんは仁ちゃんや柔とばっかで、
だめだ考えるな、
寝よ、
佐野side
今日も遅くまで仕事で、舜太がまってる家に帰る。
まぁ、流石に寝てるけどね、
「ただいま、舜太。」
寝ている舜太の頭を撫でる、
これがいつものルーティーン、
「ん、?」
舜太の顔は、目元が赤く、涙の跡があった、
「泣いてた。、、?」
よく見れば少し痩せている。
ついこないだ会ったのになんで気づかなかったのか、
そうだ、最近舜太との時間を取れてなかった、
最低だな俺、大切な彼女のこと一人にして、
「、ごめん、ごめんね舜太」
『ん、?はやちゃん、?』
『帰ってたんや、どないしたん?なんで泣いてんの?』
「ごめん舜太、俺、舜太との時間取れてなかった、ごめんな、」
『、全然大丈夫やで、はやちゃんは頑張ってるやろ?おれはええねん』
「舜太、ごめん、」
『ッ、はやちゃん、謝らんといて、』
『俺がワガママすぎるだけやから』
「ちがうよ、ワガママ言っていいの、」
『ね、はやちゃん、寂しかった、仁ちゃんとか柔とばっかだし、俺のはやちゃんなのに』
『はやちゃん、俺のこと愛して…?』
「ッ…」
気付けば舜太を押し倒してた。
ちゅチュクチュク♡
『んっ♡』
「しゅんた♡すきだよ♡」
勇斗の手は迷うことなく舜太の服の中へ
『ん”ッ…!…♡』
敏感な突起を少し摘んでみると驚いた顔をしてかわいくぷっくり腫れ上げた
片方は手でもう片方は口に含んで転がしてあげば 、舜太は腰を反らし、 シーツ掴んだ
『んっ゛♡はやちゃ、ッ”…♡』
「しゅんた♡どーしたの♡」
何か言いたげな舜太にいじわるしてあげる♡
ごめんね舜太♡
『んぁ゛っ♡…はやちゃ、っ、いじわる』
「言わなきゃわかんないよ?♡」
『んぅぅ、はやちゃっ、おっきいので、しゅんたのナカぐちゃぐちゃにしてくらさぃ♡』
蕩けた顔とエロさでいつもの倍かわいいおかげで俺の理性は飛んでいった
「ふっ、よくできました♡」
舜太の濡れたところに熱を帯びたものを押し当てる。
ごちゅん♡♡
『ひ゛ぃ”ぅぁ”…♡、ん”ひぃっ…~~~…♡』
一気に突いてあげると、絶頂を迎えた舜太
かんわいいあへ顔でイクもんだから
まぁ、止まれないよね♡
最近伝えられなかった愛を注ぎこんであげる♡
この先は教えてあげないよ
俺達だけの秘密だから♡
…
朝、目が覚めると、いつもは横にいないはずのはやちゃんがいた。
そうだ俺昨日、、負担かけてしもたな、
「負担じゃないよ」
『え、?』
「舜太のおかげで俺も元気になったし」
「可愛い彼女のお願いは全部聞いてあげたいでしょ」
「ごめんね舜太」
『ん、俺とも構ってな、』
胸に飛び込んできた舜太を、これでもかってくらい強く抱きしめてあげた
めちゃくちゃ長くなってしまいました。
みなさん最後まで読んでいただきありがとうございます!
そしてリクエストありがとうございました!
遅くなりすみません
ほんと、自信ないんで変になってたら申し訳ありません
❤と💬モチベです!💖
ではまた次のお話で!