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Story [ 2 ]
ふかなべ
🔞あり
地雷↩️
Side _ Watanabe
Syo 「 ……んはぁッ、… ♡ 」
くちゅ“ッ、♡♡ ぐちゅぐちゅ”ッ、♡
前、Tatsu さんと電話しながら、初めてイった、あの快感が忘れられなくて、…
何回もやってるけど、やっぱりイけない。
後ろからTatsu さんの声が包み込んでくれるような感じがして、
もうちょっとで、イけそうなのにッ、何かが足りない、…
……Tatsu さん、電話、したいッ、…
でも、俺からかけるのは、恥ずいッ、…
そうなって、今一ヶ月溜まってる状態なのだ…
もう、無理だ。
…ぴッ、…
ぷるる、ぷるる、ぷるる、ぷるる、
…ぴッ、。
Syo 「 ……っ、… 」
Tatsu 「 …もしもし〜、❓わら … Syo くん、… ❓ 」
Syo 「 Tatsu ッ、さんッ、… 」
Tatsu 「 …っ、笑笑 ど〜したの。 」
Syo 「 …あのっ、Tatsu 、さんっ、…♡ 」
Tatsu 「 ん〜、…❓わら 」
Syo 「 わかる、でしょッ、… ! いじ、わる“ッ、… 」
Tatsu 「 俺、鈍感だから、わっかんなぁ〜い、わら 」
Syo 「 っ、… // 」
Tatsu 「 ちゃ〜んと、言って❓ 」
Syo 「 Tatsu さんじゃないとっ、イけないっ、のでっ、…
Tatsu さんの声でっ、イかせてっ、くださいっ、…♡ 」
Tatsu 「 しょうがないなぁ、わら い〜よ、わら 」
Syo 「 っ、しゃッ、… 」
Tatsu 「 うはッ、笑 かあい〜な、わら 」
ぐちゅぐちゅ”ッ、♡♡
Syo 「 …ん“ッ、♡ 」
この声を、Tatsu さんに聞かれてんだっ、… ♡
恥っっずッ、… ⁉︎…//
くちゅ”ッ、♡ ぐるぐる“ッ、♡
Syo 「 ふ”ッ、…♡ んぃ“ッ、…‼︎ ♡♡ 」
Tatsu 「 … Syo くん、声抑えてるでしょ。わら
俺に聞こえるの恥ずかし〜の、❓わら 」
Syo 「 ん”やッ、… ♡♡ 」
Tatsu 「 …ほら、もっと掻き回しなよ。 気持ちよくなりたいんでしょ❓わら 」
Syo 「 ふ“ぃ~ッ、… ♡♡ ぃ”あッ、… ⁉︎…// ♡♡ 」
Tatsu 「 気持ちいとこ当たった❓わら んじゃ、そこ責めて。命令ね。逃げんなよ。 」
Syo 「 …んは“ぁッ、…♡ Tatsu 、さんッ、…♡♡ 」
Tatsu 「 んはッ、笑 ほんっと、かあいい、♡ 」
Syo 「 や”ッ、♡ もう“ッ、む”いッ、♡ 」
Tatsu 「 ん〜ん、だ〜め。 もっと、頑張って。わら
Syo ならできるでしょ❓わら 」
Syo 「 んぅ“ッ、~ッ、♡♡ やぁ”ッ、♡♡ むい“ッ、♡ んぁあ”ッ、♡ 」
びくん“ッ、♡♡ どぷん”ッ、♡♡ びくびく“ッ、♡
Tatsu 「 …んはッ、笑 イった❓わら 」
Syo 「 っ、… なん、れっ、… 」
Tatsu 「 俺がいないと、イけない身体、ねぇ。わら 唆るね。わら 」
Syo 「 こっちはいい迷惑ですけど、笑 」
Tatsu 「 ん〜、いつでも呼べばいいじゃん。笑 待ってるよ。わら 」
Syo 「 …っ、… 」
ドSで、顔も知らない、声だけの配信者、なはずなのに。
なんで、この電話を切ったら、もう会えなくなるかも。なんて、考えちゃうんだろう。
Tatsu さんからしたら、俺は、ただのリスナー。
それ以上でも、以下でもない、はずなのに。
なんで、他の人とは違うって言われるのを、こんなに求めてるんだろう。
俺だけ、俺だけにしよっ、… ?
そんなこと、言えるはずもなく。
寝たふりをして、Tatsu さんがふっと笑いながら切ってくれるのを待ってる、俺が嫌いだ。
コメント
3件
「逃げんなよ」えぐすぎる…!
💙は甘えちゃえばいぃのにねぇ🤔 待ってる気がするんやけど💜さんは!!