テラーノベル
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今回こそ!長くさせるぞ!
ついでにクオリティあげるぞ!
ついでって何w
まあ頑張りましょう。
それじゃ行ってらっしゃい!
他の子の所へ行こうと思ったけど、もう夜が明けかけてた。これじゃ、夜に部屋へ駆けつけることも出来ない。だからといえど朝になったからって何か用事がある訳でもないし、僕らは寝る必要もない。
ほんとに何も無い。
改めて2次元キャラの暇さを知った。
何かあればいいのに。
デフォ子の家行くか
SVテト「デフォ子ー!!いるかー!!」
ウタ「なんだよ…」
SVテト「暇できちった!」
ウタ「はぁ…分かったよ。適当にそこにあるやつ食っとけ」
SVテト「なんかしゃべろーよー!」
ウタ「お生憎私は暇じゃないんだ。」
ウタ「それ食って帰れ」
SVテト「……やだ」
ウタ「あぁ?って……」
ウタ「抱きつくな動けないだろ」
SVテト「いいじゃん減るもんじゃないし」
ウタ「重い」
SVテト「うっわピッチピチ15歳にそんなこと言っていいのかな?」
ウタ「31歳だろ」
SVテト「違うもん!15,5歳だし!」
ウタ「安心しろ31は食べごろだ」
SVテト「それはアイスじゃん」
ウタ「失礼な。ケーキもある」
SVテト「くっだらね」
自分から来ただろ!致死量の米食わせてやる!とか頭のおかしいことを言う。今度デフォ子のCPU確認しないと…馬鹿だけど頭の悪いことは言わないはずなんだけどな。
SVテト「お、冷蔵庫酒あんじゃん
来客用?」
ウタ「あの赤い酒乱が来たときのあまりだよ」
SVテト「飲んでいい?」
ウタ「私はいいけど帰る時大変だろ」
SVテト「おくって?♡」
ウタ「勘弁だ」
SVテト「ちっ…今度オトちゃんに変なこと吹き込んどこ」
ウタ「よせ付き合うから」
ウタ視点
こいつ…飲みすぎだ…
あの赤い酒乱の女と肩を並べるレベルで飲んでるんだけど…
酔ってるから話通じないし……
ウタ「そろそろ帰るぞ」
SVテト「やだーまだ飲むー」
ウタ「テトに怒られるんだよ…」
SVテト「オトちゃんに𓏸𓏸しちゃおっかなー」
ウタ「多分もっと飲んでもお前の姉にオト変なことされる」
オト、ごめん。逃げ場がない。
自分より背が高いであろうテトを持ち上げて
外へ出る。幸い私の家からテトの家までかなり近いから帰るのには苦戦しないだろう。
Uテト「悪いね送ってもらって」
ウタ「うん。大丈夫。」
Uテト「まったくこのペっテンソンが…」
ウタ「それはお前もだろ」
Uテト「そうだね」
乾いた笑いをして、テトを抱える。
どっちもテトだからやかましい
ぱたん、という音がするのをプログラムが検知すると自分の身体がドアから離れていった。
日付が変わり…
#重音テト
アンソニー☻
210
旅するヲタク
41
おはようトコジラミ
103
SVテト視点だお
頭痛い…完全に飲みすぎた……
酒なんか用意すんなよ…(完璧な逆ギレ)
関節がぐらぐらしながらもベッドから抜けて
ご飯を食べに行く。正直に言うと食べると
多分吐く。カントリーなマー厶だけでいいか
主です。えー…懺悔しますね。
この話自体尺稼ぎみたいなもんです。
なくても良かったやつです。
でもさ、ここがピークになるとあまりにも早いの。あんま見かけないけど短いのだと7話くらいでピークが来るじゃん?5話は短いんだわ。
あと酒飲んでるテトさんとやれやれ系のデフォ子が可愛い
細かな設定を言うと酒を飲むのは可愛くないからやだけど、心を許してる人とは飲めるみたいな萌える設定です。ありがとうございます
煙草も同じ原理
てか重音テトってググッてたらさ、うちのこの小説がたまたま出てきて興奮してた。
いつかランキングとかにも入りたいよね。
見てないからわかんないけど。
まあ未熟なんでね!有名になれるよう頑張りますわ!
じゃ、ばいばーい
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