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ピークに近づいてきたかもしれない……
ここのシーンだけを書きたかったんだ…
今回は短めに完結させる予定だから。
理由な長く続かないから。
ほら、ハッシュタグに多分続かないって書いてあるでしょ!
それでも私は新たな小説を産み続ける…!!
理由はテトが可愛いから!!
よく考えると軍服でキメラなお姉さんが性癖に刺さらないわけがなかったんだよね。
これ終わったらなににしよう。
レイテトとかかな。
レイテトは私の理解されない性癖に唯一公式設定で合う2人なんです。
何度検索しても出てこない時の絶望感を
潤してくれた…神だった。
性癖だからとかじゃなくて単品でも神だった
だからこの小説完結したらやろーかなー
多分今回と同じで続かないけど
じゃ!行ってらっしゃい!
姉さんが部屋から出てこない。
妹が二日酔いでこんなにも苦しんでるってのに
心配の声すらないのか。何の為の口だよ
何やってるんだあのペっテンソンは
末代まで祟ってやる。いや今で末代か。
文句言いに行ってやる。
と…大口叩いたものの、二日酔いでまるで身体が動かない…。
軽率に酒なんて飲まなきゃ良かったわ…
こんな状態で文句言ったりしたら自分の身体が持たないわー……
もういいか……と壁にもたれかかって歩く。
歩くといかは縋るの方が正しいだろう。
たった少しの距離なのに、何故か体感が長い
二重に見える時もある。
SV「姉さん!ちょっと僕に心配の声はないのかこのテトペッテンソン!」
そう言って勢いよくドアを開ける。
言い切ったあと、状況を理解しようと
よく見てみた。
SVテト「ねえさん…?」
Uテト「んー?」
自分のファイルとゴミ箱を手に取って
指で撫でている。
いつも通りの声色なのに、こっちを向いてくれない
何をしようとしてるのかはなんとなく分かる。
自らのデータの消失…いわゆる自殺と言うやつ
焦った足取りでファイルを取り上げる。
なんでゴミ箱じゃないのかは置いとこう
Uテト「……なにすんの」
SVテト「なにすんのじゃない」
同じ身長で、同じ体型なのに、どこか細い身体
を抱きしめる
ぎゅうぎゅうと力を込めてるものだから、
姉さんの体も含めて震えている。
小さくばたばたと暴れたあと、肩に頭を預ける
Uテト「……はなして」
SVテト「やだ。僕から離れようとしたばつ」
Uテト「離れようとしたのはそっちじゃん」
SVテト「はいはいそうですね」
面倒くさければ軽く受け流してしまう。
そんな理不尽なことしても決して抵抗はしない
だって楽しんでるんだもん
SVテト「僕は離れないよ、はなれてあげない」
Uテト「うん、しってる」
抱きしめるのをやめて、今度は肩を掴んで
顔を覗き込む。
Uテト「……ばーか」
SVテト「姉さんもね」
そう言ってデコピンする。思ったより痛がる
反応を見て息を漏らすように笑う。
Uテト「笑ってるね!?その心笑ってるね!?」
SVテト「笑ってないもーん……w」
Uテト「笑ってるじゃん!」
SVテト「ごめんごめん…」
笑いが止まらなくなる。軽いけど
漸く呼吸が整ってきたと思ったら
さっきまでの事を思い出す。
SVテト「んー……」
このままでもいっか。ねーちゃお
泣いていいですか(賢者タイム)
Uテトさんの行動の理由は後日(多分今日中)
私がなにしてるんだろ感よりもこの姉妹の尊さが勝つんですよね。自惚れですか?否
この子達が可愛すぎるのがいけないと思うんです。
それのせいでテトPUSで衝動買いしてもた……
君たちもいけー!!私と苦しめー!!
半分深夜テンションで書いたからねこの小説
まあ結果良ければ全てよし!結果良くないけど
本当はさぁ…そのままちゅーをして貰いたかったんですけど……気まずいし、見てる人のことも考えて全年齢対象にしました。
内容的に全年齢対象じゃないけど……
そこは許して。
てかもうセンシティブとして小説書こかな
私の心の内をさらけ出していいっすか!!!
飲んだビールの缶を積み上げたり毛布被っておばけごっこしてたりドッチボールで女子の頭にボール投げたみたいな雰囲気になってたりするてとさんずもありじゃないですか!!!
もっと過激なのも書きたいし欲しい!
画力とかあれば描きたい!!!
でもよくよく見てみたら私が書いてるやつ
なーんか過激なのが少ない気がする。
過激なのじゃだめですか!!!
良い子は見ちゃいけないのはだめですか!
直球に言うとR31が書きたい!(テトさんの年齢より)
だるま落としする2人はいかがですか(健全)
あぁ止まらなくなって書きすぎた…
見てる子ごめん、水に流して……
そろそろばいばいするかー
この後主はこの小説の悪いとこを改善してから
寝ます。億万長者になる夢見たい。
てことでばいばーい!!(夜に見てる子ははよ寝ろ)