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1 - 第1話 かぶさが《前編》

♥

116

2024年07月19日

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華音です!

なんか思い付いた…

気に入ってもらえるとうれしいです

⚠️R-18少し

どうぞ!

〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー







相良は空龍街のマンションに来ていた

相良「…」

ピーンポーンピーンポーン

??「はーい」


呼び鈴を鳴らすと扉を開けたのは小峠だった


小峠「相良さん、こんにちは」

相良「おぅ、、これ土産…」

小峠「ありがとうございます。どうぞあがってください」

相良「おぅ…ありがとな」


相良は小峠のリビングに行き、小峠はキッチンから飲み物を相良に出した


小峠「美味しいコーヒーなんですよ」

相良「ん…」ゴクゴク

相良「美味しい…」

小峠「でしょ、相良さん好きそうだと思ったんですよ!」

相良「ふーん」


そして時間は過ぎていき昼になった


小峠「美味しいですか?」

相良「あぁ…美味しい」


二人はカレーを作り一緒に食べていた


小峠「気に入ってもらえてよかったです♡」

相良「…なぁこの後なにすんだよ」

小峠「なにしたいですか?」

相良「ッ…分かってるだろ…」


小峠はわざと意地悪をした。本当は相良がなにをしたいかなんて分かっていた、それに自分もしたいが…


小峠「はっきり言って下さいよ♡」

相良「ヤろうぜ…ぇ」(小声)

小峠「えっ?なんですか?笑」

相良「ッ~~」


相良をいじめることがすきな小峠は首を傾けなが、相良に再度たずねた


小峠「ほら言って下さいよ」

相良「セッ…」

小峠「セッ?笑」

相良「セックスしようぜ!…」


相良は顔を真っ赤にしながら言ってた、そんな顔をみた小峠は笑顔になり


小峠「…そんなにしたいんですか?」

相良「…ウン」

小峠「(ホントにこの人可愛いな♡)」

小峠「なら、寝室行きましょ♡」

相良「あぁ…(こいつ後で覚えてろよ)」


二人は寝室に向かい、ベットに行くと小峠と相良はお互い唇を重ね、角度をかえながら身につけていたものを脱ぎ捨てていった


小峠「はぁ…ん、、ぅ♡♡///」

相良「んん”、、んッ、、♡♡///」

小峠「プハッ 肌すべすべですね」

相良「ンハッ お前も肌キレイだな…」


二人はベットに埋もれながら、お互いの素肌を触りあっていた


小峠「それに相良さんのここも薄いピンク色で可愛いですよ」

相良「うるせぇ…///」

小峠「相良さん楽しみましょうね♡」

相良「はっ お前もな」



続く?


〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー

どうだったでしょうか…

なくかとうとつにアイディアが出てきたんですよ

いいね30で続き出しますぅ!

では また どこかで!

(°▽°)

この作品はいかがでしたか?

116

コメント

2

ユーザー

ふっふっどうなるでしょ…(。-∀-)

ユーザー

ぐっ…これで立場逆転したら…

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