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主の勝手なお話です。🔞あり 通報❌
何でも大丈夫な方だけどうぞ~
鴨川
イタリアンレストラン
個室にて
t「デザートをいただく前に、今後の
話を少し、いたしましょう」
「はい…もっとお肉食べたかった…」
t「ゴホン」
「ごめんなさい」
t「お嬢様につきましては、病気に
よる療養とします。
我が君の氏名は、とおやま るう
戸籍についてですがさぶろう達の
母方の一族が絶えていますので
そこにネジ込みました。謄本もキチン
と、取れますのでこれからはそう
お名乗りください」
「はい…ありがとう、さぶろうも
しろうもありがとうね」
「「どういたしまして」」
t「公にはいたしませんが生年月日
血液型など、お嬢様と一緒です。
下手に変更すると、小さなミスが
重なって大変なことになるやも
しれませんから」
「…はい」
m「その通りだと思うよ?るうは
焦ると変なこと言っちゃうからね?」
「うん、そうだね」
t「受験については、まあさの枠に
入ることとなります」
「え?まあさは、行かないって
こと?」
t「はい、ご自分でもそのような意見
でしたし」
「本人の意志があれば、再学習の
チャンスはあるよね?」
t「もちろんです、すぐに手配いた
します」
「ありがとう、わかった」
t「芸能のお仕事につきましては
私としろうがマネージャーとして
同行いたします。ある程度…殆ど
お嬢様の案件を引き継ぐこととなり
ますので私が都合が悪い場合は
しろうに任せます」
si「承知いたしました」
w「ふじいさんのCMもOKが出たって
ことですか?」
t「…はい…受けていただきました」
「…そうなんだ…有難いことです」
t「…我が君」
「ん?」
t「さくやの件は、あなた様にお任せ
いたします」
「え?イヤだよ!たろうの決定に
従うよ!私は決められないよ!それに
繋がらないでしょうよ!」
m「…るうは、ふじいさんにどんな
気持ちで会うの?」
「お仕事ですよ?良い作品が出来る
様に努力するだけです」
m「そうだね」
t「所詮、ウソはウソですから…
さくやはもういない…彼も変な幻想を
抱かなくても良いと思います」
「…わかった、ないと思うけどね
でも原因は雷の事故ってことに
するからね?」
t「はい、後は…2日後にかめなし君
との面接が午後イチにあります」
ka「っしゃあ!」
jo「俺が帰る日やんか!」
「うう…そうだ…17時の新幹線
だっけ?」
jo「うん、さみしい…もう一泊して
始業日は休んでも良かろう?」
「うん、て言いづらいよ…」
me「じょう!始業日はお休みね!」
jo「っしゃあ!」
「……もお」
hi「課題が終わってれば構わない
だろう」
jo「終わっとる!終わっとる!」
si「ラウの雑巾、縫ってあるよ?
高校生組は、もういらないけど
中学生は…じょうもいるなら、持た
せてあげるよ?」
ra「ありがとう!」
jo「いただきます!」
si「ゆうだい?俺、えらい?」
ta「えらいよ、ありがとうな、俺も
春休みの時のは手伝うよ?」
si「へへ~ありがと!」
t「…大変申し上げづらいのですが…」
「ん?」
t「受験日の2日前に、オーディション
があります、まあさについてはやはり
病気降板ではなく、関係者各位の記憶
を消去いたします」
「承知いたしました、ありがとう
ございます」
hi「…良いのか?」
「なにが?」
hi「なにって…かぐや姫だよ」
「私の責任ですから、よろしくお願い
いたします」
hi「…承知した」
me「じゃあ…まあさとの関係…騎士団
とか、知っている方々の記憶も消去
されたってことですか?」
t「はい、まつむら君も、たなか君も
まあさの存在は、覚えていますが
好意は消去いたしました…かめなし
君らが、まあさの恋人だった
騎士団のことも覚えていらっしゃい
ません」
ka「じゃあ、うなぎを食べたのも
消されているってことですね?」
t「はい、代わりに我が君との関係を
怪しく思わない様にはしてあります
のである程度は身構えなくても…
お嬢様の時と同じと思ってもらえば
構いません」
「じょうは…私のこと…誰かに
言ったの?」
jo「ゆうやには、彼女出来たとは
言った。でも、ゆうやは想う人が
いんねん…めっちゃかわいい
お姉さんらしい」
「へえ…そうなんだ」
ra「僕は誰にも言ってない!勿体
なくて!上の仲間に自慢したいけ
どね!」
「アハハハハ、まいと、大袈裟だな」
ra「なにいってんのさ!皆、あなた
に恋い焦がれてるのに!」
s「じゃあ!泣かすなよ!」
ra「わかってる!」
sa「じょう?むこうに帰るまでには
指輪と不老薬、完成させるからな?」
jo「え…そない無理せんでも…」
sa「ハハハ、なあに、完成式は
出来てるんだ…すぐに出来るさ」
jo「ありがとうございます…」
「だいすけ?」
s「ん?」
「ありがとうね?怒ってくれて
でもね?皆の気持ちもわかる
でしょ?だいすけもだよね?きっと
さ、皆のお兄さんだよね?」
s「ん…ごめん…ちょっと八つ当たり…
自分もそんな気持ちになりそうでイヤ
だったんだ」
「うん、そうか…でもさ怒って
くれてうれしかった♡…さぶろうは
私の手がついてしまっているから
下手に能力を抑えてしまうと興味
本位で、近づいてくるやつらも出て
くるかもしれないんだ…それこそ
露骨なやり方で…だからすこ~し
大目に見てやってほしい…まあ
私が言うなって話だがな」
w「るう!」
「ん?」
w「さぶろうさんに対しての気持ちは
恋愛感情じゃないからな!家族愛とか
先輩に対しての尊敬とか…りょうたが
かずやに抱いてる気持ちと同じ
だから!」
hi「しょうた…いきすぎんなよ」
w「わかってる!ね?るう?愛してる
のはお前だけだ!」
「うん、わかった!私も愛してる♡」
m-しろうのことを言い出さない…
納得しているということか…
ta-しろうのことはわかってる
みてえだな
hi-しろうさんのことはわかって
いるのか
si-主様…俺を怒らない…そっか…俺の
気持ちはわかってるからな…
t「…最後になりますが、引っ越しを
考えています」
a「え!」
t「学校までと、駅までの距離は変え
ない様にいたしますし、何よりも
リビングが手狭です!」
「まあさの部屋もあるよな?
もちろん」
t「ええ、下の階がよろしいでしょうね
私達が見えると、不快になるでしょう
からもちろん、人の手を借りて
お手伝いを差し上げますよ?あなた
様もお分かりになりますでしょうし
念のためにそのフロアは、空室に
いたしますから」
「ありがとうございます」
t「ああ…サンですが…どうするんだ?
高校に行くのか?」
san「良いのかよ!」
t「みやだて君が良ければな」
m「俺は良いけど…もうちょい若く
ならないとね?…将来は俺の専属
マネージャーさん?イケメンだから
アイドルでもいけるけど、それじゃあ
離れちゃうしね?じゃあ、氏名は
どうしようか?」
san「りょうた…」
ギュッ))
m「うわ!サン!鱗剥がされるぞ!」
「アハハハハ、三枚に下ろす!」
ガタン))
jo「るう!まちいな!舞台稽古の時は
どうすんねん?終始関係者ですで
すむん?研究生同士やて、ずっと
一緒にはおれへんやろ?」
s「透明になるとか?ハハハ」
san「…るうの血で……透明には無理
だが」
sa「周りからわからなくするは
出来そうだな…ちょっと訓練だな」
san「ああ」
si「俺と練習しよう?」
san「ありがとう!」
「…もしかしたら…」
jo「皆、俺みたいなことになる
かもなあ」
「うん、もしかしたらね…しろうが
言っていたことはもちろんだが、危険
なことにはならないし、嫌なら閉じて
ほしい…」
i「え!虫の断末魔…それは…」
jo「わからんけどな…きいつけえよ?
蚊も、虫除け、マメにせんとダメ
やで?」
s「あ…パシンて、そうか…そう
考えるとまた、世界の見え方が
変わるな…ねえ?じょうは、動物さん
の声も聞こえるんだよね?」
jo「そやね」
s「へええ~楽しみ!」
k「だいすけは、動物好きやからな
…Gも退治できひんやん…うわ…」
jo「綺麗にしとかんとな」
sa「念のため、お前らの分は
揃えるか」
a「…たろうさん、誰か空間拡張の
能力がある方はいらっしゃらないの
ですか?」
t「ほお…確かに、表からの見え方は
変わらず、中だけ拡げるという
ことか」
si「りょうへい、冴えてるう~」
ta「だな」
-男のこと、恋人つなぎしたの
初めてだな…後輩が多いから、ハグ
とかは慣れってけど、手をつなぐって
…ライブの挨拶の時とかしかねー
もんな…
a「はい…それなら…るうも…
勿体がらない」
「さっすがりょうへい!私がするよ!
イメージだけください!あさぎり達に
伝えてよ?その代わり、パフェ
食べる!」
t「承知いたしました」
i「素直に食べれば良いのに笑」
「だって!パフェさ?1,200円も
するんだよ?」
i「頑張ろーな!」
「うん!」
ka「え…たろうさん、思っただけで
意思の疎通が出来るんだ…スゲー…」
sa「そうか…不死なら、スマホに
頼ってもな…るうの髪ならいけるか…
指輪に…俺らみたいに…血の記憶が
あれば…それと記録媒体に連動
できれば、記録も出来るな…」
w「こっちも始まった…」
a「方程式があるみたいだな…」
「ねえ?リビングってさ…倍いる?」
t「ですね…キッチンも…トイレはもう
1か所…フロアの部屋数は35で…
下のフロアのひであき達の部屋を
上へまあさの部屋を下へお願い
いたします」
「え?35もいらんだろ!」
t「他のものにも、パートナーが
出来るやもしれません…それと
みやだて君の部屋は倍で…」
「バスもトイレも2つづつ…
全部倍だな」
san「不死になったんだから、隣の
部屋でも良いだろう?」
m「ホントに?」
san「ああ、お前さんの気配が感じ
られれば良いんだからな」
m「そうか」
san「…りょうた…」
m「なに?」
san「すまん」
m「え?どうしたの?」
san「四六時中、一緒で…鬱陶しい
だろ?」
m「全然」
san「ホントかよ?」
m「うん、ホントだ…でもお互いに
嫌ならことがあったら、ちゃんと
話し合おうね?」
san「ああ!よろしくな!」
m「うん!あっそうだ!るうの部屋の
バスルームは、もっと広くして
ください!」
「あ…はい…」
f「それと!リビングの写真はるうに
差し替えてや!」
s「俺達が撮ったのは、全部お願い
します!」
「……」
m「るう?さくやさんと写ってるのは
アルバムにしておこう?」
「…うん」
ka「…俺達は、彼女の新しい生活に
邪魔になるんだよ、そうだろ?
元彼なんてうれしがるやついねー
だろ?」
sa「…まあさが望めばいくらでも
変えてやれるだろ?」
「うん……全部移したよ…出来た…
後は…倉庫とか広くかな…」
t「左様ですね…後は…」
hi「屋上に温水プールがほしい!」
i「俺も、俺も!」
ka「俺も!温水プール、ほしいやつ!
挙手…全員!るう!お願いします!」
「…パフェのイチゴ、倍にしてくれ
たら良いよ…」
all「する、する!」
si「ゆうだい?パフェは?」
ta「俺…抹茶のパフェある?」
si「ある…よ!あんこ乗ってるみたい
だけど平気?こし餡だって」
ta「平気、平気、しろうはデザート
は?なに食べるの?」
si「へへ~俺、プリン・アラモードが
良い!プリン好きなんだ、あさぎりの
プリン、最高」
ta「るうも、そう言ってたな…あさ
ぎりさんのプリン、そんなに
美味しいんだ」
si「うん!今度、作ってもらおうね!」
ta「そうだね」
jo「俺は、るうが自分の服を着てる
とこちゃんと見たい、たろうさんが
用意してくれたのだけじゃ、全然
足らへんで?」
「え?」
jo「勿体ないとかじゃのうて、だらし
ないとか、しみったれになってしまう
さかいちゃんと揃え?俺、るうに
誂えた着物が見たいわ、なあ?……
え?……さぶろうさんですか?」
sa「ああ…たろうには申し訳ないが
るうがじょうの言葉に感動して
泣きそうだったからな…単なる
やきもちだよ」
「う…グス…アル…ありがとう…う…グス…
じょう…わかった…うん…グス…」
si「…俺も早く…ヒソ))」
ta「ポンポン…すぐにもらえるさヒソ))」
si「うんヒソ))」
「グス…しろう?」
si「はい!」
「ごめんね、待たせて?明日
あげられるからね?」
si「あ…ごめんなさい…聞こえた…」
「約束したでしょ?」
si「うん…ごめん…」
「いいの、明日ね?」
si「ありがと!やった!」
hi「良かったね?しろうさん…」
si「あのさ?皆?俺には、ため口で
さん付けいらないよ?」
hi「わかった、ありがとう」
si「ひであき?なんだっけ?」
hi「しろうは?財産はあるの?」
si「魂?」
hi「そう」
si「ないよ?」
hi「1個も?」
si「1個も」
hi「そうか、るうの言い付けを
守ってるんだな」
si「うん、俺は…主様が全てなんだ
主様のお側にいられれば、幸せなの
ハハ、強い能力なんて、興味ないんだ
…髪がほしいのは、さぶろうと差が…
違ったことがあると嫌なの」
hi「なるほど」
jo「るう?2人で、選びに行けんで?」
「うん…そうだね…グス…グス…」
hi「俺もお~りょうたみたいに
さりげなくお揃いにした~い!」
m「え…わかるんだ…さすが
ひであき」
hi「他のやつらだって、わかん
だろう?靴の色揃えたり、時計お揃い
にしたりさ」
s「るう?今度デートの時に服、見に
行こうね!」
「うん…グス…ありがと」
me「創造主様のスーツ、店舗限定の
オーダーでしたね…お店に置いてある
サンプル見ました」
ka「だったな…自分で行ったのかな」
s「何十万もするんだよね!大人って
感じだったね」
m「靴もネクタイも全部揃ってたな…
俺が父親にプレゼントしたやつと
そっくりだったから、本気で
間違えた」
w「確かに親父さんに似てたよな」
s「どこでわかったの?」
m「目付きと言葉遣い」
sa「なるほど」
m「るう?近いうちに俺の実家に
遊びに行こーね、妹達にも紹介する
からね!」
「え…あ…うん」
jo「あっ受けよった!」
hi「俺の時は、拒否したのに!」
「いや…だって…遊びって…」
a「それぞれの実家に遊びに行く時は
やっぱり、違う人だって認識して
もらわないとダメだよね?」
sa「そうだな…万が一があるからな
母親同士が仲良しだと、何かの
タイミングで名前が出たりすると
まずいことになるからな」
ka「ラウ?どうしたよ」
ra「うん…母親が亡くなったことを…
かえってよかったなんて言えるのか
なあって…きっと、まあさはさくや
さんがあんまりお世話してくれ
なかったことを寂しいと思ってたん
だろうな」
「ああ…そうだね…」
-あ…震え始めた…やっぱり、しろう
はさくやさんがダメなのか…かわい
そうに…こんな大人になってまで
辛い思いするなんて…
ta「しろう?」
si「ん?」
ta「大丈夫だよ?俺がいるからな?
寄りかかれ?」
si「あ……うん……ありがと……」
me「でも…俺…まあさが、創造主様の
スーツを高そうなスーツって一蹴した
のがショック過ぎて……」
「まあ、オーダーだからな」
me「でも、袖のところにロゴが
入ってた…それまで興味がなかった
のかな」
「どうだろうな…」
ra「…さくやさんに似てるとしたら
好みに一貫性がないかもね、さくや
さんの洋服も、色んなブランドの
バッラバラの形だもんね、流行りとか
気にしないだけもわかんないけど」
「おそらく、進められたままに揃えて
いたのかもな…外商の方がよく家に
来ていたから」
sa「女性のな」
jo「ハハハ…いややなあ
さぶろうさん…」
sa「洒落じゃねーからな?父上が
いない時間に来てもらってたん
だから」
jo「…しんど」
m「ねえ?創造主様に顧客になって
もらおっか」
「なっ…」
m「お客様です」
「はい…」
m「販売会のお知らせも届く様にして
もらおう…さぶろうさん?」
sa「ああ~どうだろうな」
hi「創造主様、ポケットにスマホ入って
たぞ」
san「先越された!」
m「なかなかに地上を堪能されてる」
i「どっかのマンション買ってたり
して」
f「やめろ!それも良いなって聞こえ
そうだわ!」
hi「さぶろうさん、かぐや姫の
チケット送りたいけどどうすれば
良いの?」
sa「ああ~どこでもドアか笑」
a「リビングの壁にドアつければ行け
そう笑」
「や…」
hi「るう?」
「お仕事ですから」
hi「そうだな」
jo「なんや、不死になったせいか
創造主様にあうんも気が楽やわ」
k「せやな!何されるかってビクビク
せんでもええもんな」
a「俺らの家族は、違うんだよ?」
k「そうや…」
jo「せやな…姉ちゃんの彼氏さん
だって…浮かれてる場合と
ちゃうわ…」
ka「じゃあ、俺らの家族を人質に
とってるうに側にこいって…」
「それはない、あいつはそんな…
卑怯なことはしないさ…そんな
やつじゃない。あくまでも、私達
だけだろう…」
sa「りょうた!やっぱり、消しに行こ
うぜ!」
m「よし!サン!行くよ!」
ra「ダメ!ダメ!」
ka「やきもちの仕方の規模よ笑」
a「そんなに理解してるんだ、創造
主様のこと?」
「アハハハハ、どうだろうな!」
a「あっ誤魔化した!」
「ねえ~さぶろう、たろうをそろそろ
戻してあげてくっださい!」
sa「ああ…りょうた…恨むぞ…」
m「もういいんじゃないで
しょうか…」
hi「示しがつかないだろ」
t「お前…不死になったから良いが…
他のものを巻き込んで、時を止める
なよ?あんまりやり過ぎると、大きな
力が動いて…想像もつかないことが
起きるぞ」
sa「わかってるさ」
「ねえ~ピンポン押していい?他に
パフェ食べたい人~?」
i「はい!俺、チョコレートの!」
s「俺イチゴの!」
si「はい!ゆうだいが抹茶ので、俺は
プリン・アラモード!」
ta「ありがとう」
si「どういたしまして」
「はい、しょうたは?」
w「あ?ああ…食いたいけど…残し
ちゃいそう…」
me「俺が食べてあげるよ?
しょうた?」
w「え?いいの?やった!れん?
チョコとバナナのでいい?」
me「いいですよ」
w「じゃあ、るう…チョコと…えっと…
れん…あ~んとかしねーよな…」
me「うん…スゴい…バリバリしてる笑」
sa「るう…それはもはや、心がせま…」
san「さぶろう!」
f「火に油を注がないでよ笑」
t「我が君!帰りに、マカロンのお土産
買いますから!」
「え!ホント?」
t「ホントです」
「やった!マカロン!マカロン!」
ta「食いもんでもいいのか…」
si「主様も食いしん坊♡かわいい♡」
続く