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もうノベル集に入れるのやめた

だって忘れるもん

股関節痛い

昨日の部活のトレーニングのせい

では本編入ります

桃紫です

赤くんでます

スタート









〜紫視点〜

今日も友達の赤くんと遊んでる

俺の唯一の友達

俺コミュ障なの( ´・ω・`)

赤くんには感謝です

赤くんはとっても優しくて面白くて

お兄ちゃんみたいです


紫「赤く〜ん!!」


赤「なぁに紫くん!」


紫「ぎゅーするのだ!!」


赤「は〜い!!」


ぎゅーっ!♡


紫「えへへ//」


赤「もう可愛いなぁ紫くんは!!」


紫「赤くんは優しいよぉ!!」


赤「そんなことないけどなぁw」


紫「そんなことあるんだよ!!」


赤「そっかぁwありがとう!!」


紫「…えへへ//」


赤「じゃあ用事があるからちょっと行ってくるね!!」


紫「…はーい!!」



やばい…

もうそろそろ出てきちゃう…….

俺の


*“*独占欲


仲良くしてくれる人


優しい人


傍に居てくれる人


構ってくれる人


俺はこんな人が好き


だから独り占めしたい


俺だけを見ていればいい


けどそんなことをするからみんな離れてく


けど欲しくなる


だって好きだもん


今も赤くんが欲しくてたまらない


赤くんなら…


赤くんなら俺のものになるかな…


赤くん…









〜数日後〜

赤くん…嫌われちゃった…


また俺の周りから人が居なくなる


またぼっちだ…ニコ


1人なんて…生きてる意味がないじゃないか…







何日もたったとある日


新しい友達が出来た


桃くん


桃くんは赤くんと一緒で


優しくて面白い


まあ俺のものになるなんて期待してない


けど独占欲はでてくる


どーせ…ね…….





けどね


桃くんは違ったの


全部俺優先で


すぐに駆けつけてくれる


些細なことも気づいてくれて褒めてくれる


今度こそ


桃くんなら


俺のものになってくれる?


お願い


もう…


独りは嫌なの…



紫「ねぇ桃くん」


桃「なぁに?」


紫「俺だけのものになって?」


桃「…….」


“いいよ”


あれ…今なんて言った?


「いいよ」


…….?


いいの?


ほんとに俺のものになってくれるの?


紫「いいの…?」


桃「ダメなの?」


紫「ううん!!ダメじゃない!!」


もう1人じゃないんだ


俺だけが独り占め出来る人が出来た


嬉しい


俺だけのものなんだ♡










桃「紫ぁくんっ♡」


桃「俺のものになるまでこんなに時間がかかっちゃったけど」


桃「これからはずーっと一緒だよ♡」


桃「赤ありがとっ♡」


赤「ほんっと悪趣味」


桃「愛だよ♡」


赤「あっそ」






Happy End?





この物語は少し私の気持ちが入っています

私、結構独占欲がありまして

あと堕ちやすいんですよ

とにかく構ってくれる人がすきで

何度か人に依存しました

今はまあまあまあまあ……((殴

1人が怖いんでしょうね

愛が欲しいんです

嘘な愛じゃなくて

本当の愛が欲しいんです

とにかく構えってはなし((

てかPrinceとかはりーはりーらぶっとか聞いても泣けないのにmonaちゃんの誇り高きアイドル聞いたら泣けちゃうんだよねぇ

monaちゃんだいすこ

今日すっごい学校の時泣きたくてさぁ

今まで堪えてた紫くんの件がちょっと心にきた

まあ多分大丈夫

どうせ涙でないし


てか明日部活ないと思ったのに10時からあんだけど

なんやねん

予定表に書いてないやん

せっかくピアノないから寝ようと思ったのに

股関節やばい

もういいやねよ

おやすみ

この作品はいかがでしたか?

26

コメント

5

ユーザー

独占欲は強くなっちゃいますよね、、 monaちゃんめちゃくちゃかわいい(*´꒳`*)

ユーザー

あ~…!なんかすごい共感😭 正に紫ぁくんと同じ… 僕も独占欲というか…なんか、独りになりたくないから大好きな人と傍に居たいって言うか…まぁ、ぼっちだからってのもあるんだけど← るさちゃんもそうなのか😭 もぉ共感過ぎて涙出てきた…笑

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