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華音です!
いやはや今日の動画も良かったですよね!
遅れましたがバレンタイン集です
では
⚠️神城組×華太♀ ⚠️監禁
どうぞ!
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神城組事務所にてほとんどの組員が事務仕事していた
するとソファーでボーッとしている百田が大声を上げた
百田「チョコ~~食べたぁぁあい!!!」
市合「息なり大声上げるなよ百田」
広瀬「驚くじゃねぇか」
突然の大声に驚く組員
駄々をこねる百田を落ち着かせるために名波が動く
名波「………ついさっき貰ったチョコがあるこれでいいか? 」
百田「いやだぁぁぁぁぁぁ」
市合「じゃ何が良いんだよ」
しばらく黙る百田
百田「華太…華太が作ったチョコがいい!!」
広瀬「てなことで作ってくれ」
小峠「………..分かったよ、なら早く準備しろよ」
広瀬「それと名波のカシラがこれを着れつってたぞ」
渡されたのは白のエプロン。しかもフリフリのだ
小峠「(…○す!!)」
名波「似合ってるな」
小峠「……………で?、なに作ればいいんだよ💢」
全て脱がされ素っ裸にされた小峠はその上からエプロンをつけさられた。
いわゆる裸エプロンだ
名波「チョコマフィンを作ってくれ」
小峠「わかッた」
準備にとりかかる
まず板チョコを細かく切る、次に卵・牛乳・バター・ホットケーキミックス・ココアパウダーを混ぜる、混ぜ終えたら細かく切るったチョコを入れ混ぜ型に入れていく
小峠「オーブンで20分と…」
オーブンで加熱している間に使った食器などを片付ていた
小峠「(後は待つだけか)」
その時、名波が小峠を抱き締めてきた
小峠「テメェ!」
名波「待つ間暇だろ」
小峠「…は?」
昨晩も誰かに抱かれた余韻が残っていたお陰でナカにすんなり入った
小峠「あ”ッ ♡…、ぁ”、あッ…ィ”や♡」
名波「嫌ではないだろ、こんなにナカがうねってるんだから」
小峠「ィぐ、…ゥ”ゥ”ゥ”~~~~ッッッッ!!!♡♡♡♡♡…ッ♡ま、ぁ”!?♡♡、…♡」
何度もイキ、痙攣させる。その快感から逃れようとするも道がない
そして静止を無視し激しくナカを抉られる
名波「出すぞ…ッ!」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
小峠「やぁ”ぁ”ぁ”~~ッ!!♡♡♡♡♡、…ッ♡あ”、ぁヂ” ュ”い、…♡、お”にゃ”か…ぁ”、…ッ♡」
最も奥に出された小峠。名波はそこを擦り付けるように動く
小峠「あ”ぅ…ッ♡ ゃ、し”き “ュ…ッ♡、だめ”ッ♡」
ピーピー
名波「お、焼けたみたいだぞ」
タイミング良く?、マフィンが焼けたようでオーブンが音を鳴らした
小峠「あ”、、…ぅ♡」
マフィンを飾り付けし包装した
事務所に出向き組員全員にマフィンを配り終えると部屋に戻された
宇佐美「華太さん!!大丈夫でしたか!?」
小峠「あぁ、、それとこれ 」
エプロンのポケットから出したのは作ったチョコマフィンだった
宇佐美「な、ぇ?」
小峠「バレンタイン…だ///」
宇佐美「あ、ありがとざいます!!」
完
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どうだったでしょうか!
では た
(°▽°)
コメント
9件
最後の宇佐美くんへのプレゼントも素敵です💓
裸エプロン、何だか新婚夫婦って感じですね❤️待っている間、名波若頭、大胆ですね(//∇//)
バレンタイン集、お疲れ様でした!( ^∀^)本編も楽しみに待ってます♪