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#佐久間大介
おその★
5,419
56
#SixTONES
Sora🍁🐥
3,774
🤍ちゃん、お誕生日前夜祭♡
(本当は1話で終わるはずが長くなったので前夜祭って事にしとく!わら)
🧡♥️に引き続き、初めて書いてみた🤍♥️
♥️🍑LOVEな🤍ちゃんの♥️🍑を愛でるお話です♡
❤️🍑に特化したえちなお話♡
⚠センシティブな内容有り
⚠🤍が変態…
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
「ラウールはさ、誕生日何か欲しい物ある?」
数ヶ月前、たまたま2人きりになったタイミングで舘さんに聞かれた。
意中の舘さんから言われた事と、どストレートの質問に思わず困惑する。
有り難い事に超絶人気アイドルとパリコレモデルの二足の草鞋のオレは大抵の物は手に入れてるし、誕生日が近付くと周りからも同じように尋ねてもらえるから嬉しいんだけど事足りてるんだよね。
そこでオレは一世一代の大きな賭けに出てみる事にした。
「舘さんのお尻を僕に下さい!」
「ん???」
舘さんの頭が一時停止する。
それはそうだろう。
自分でも突拍子もない事を言った自覚は、、、
ある!
でも、好きなのだ!
舘さんが…
舘さんのお尻が…♡
新メンバーとしてSnowManに加入した時から目をつけてました!
目で追っちゃってました!!
ずっとずっと好きでした!!!
男性なのに丸みを帯びた形…
柔らかい曲線を描いたようなぷりんと上がったヒップライン…
弾力も兼ね備えてそうな双方は
未成年だったラウール少年の心を掴んで離さなかった。(舘さんのお尻で性に目覚めた説♡)
あれから数年…
まだまだ未熟ではあるが、オレも立派な大人になった。
大事な事なので2回言おう!
「舘さんのお尻を僕に下さい!!」
舘さんの両手をとってプロポーズ並みに告げる。
しょっぴーの「お前に幼馴染はやらん!」が聞こえてきそうだけどそんなの知ったこっちゃない。
「日本語…てか、色々おかしいよね?」
「ううん、おかしくないよ」
訝しげな舘さんの目をジッと見つめてキュルキュルの瞳で訴える。
「オレ…舘さんの事、好きなんだもん…」
「ラウール…///?」
予定外の告白。
目をまん丸に見開く舘さん。
でも舘さんの事、好きなのは事実だもん♡
「誕生日だけでも、俺のものになってよ…」
舘さんは少し考えてたけど、「分かった」って受け入れてくれて柔らかく微笑んでくれた。
流石舘さん!
お尻だけじゃなく器も大きい♡
それから当日まで入念な準備が始まった。
そして迎えた当日。
オレの心は浮き立っていた。
誕生日だという事よりも舘さん(のお尻♡)が自分のものになるんだという事実に…。
お仕事やインスタライブも終えて、日付けが変わる前にオレの家に招待した。
インターフォンが鳴るといよいよだと胸が高鳴る。
「ラウール、来たよ」
インターフォン越しに映る何も知らない舘さんを見てニヤニヤが止まらない。
「アイドル=オレ!!」
両頬をパンパンと叩いてだらしない顔を引き締めた。
「どうぞ〜♫」
「初めてだよね、ラウールの家」
ちょっと緊張気味の舘さんが可愛い♡
これから『色んな初めて』をしちゃうんだと思うとやっぱりニヤニヤしてしまう。
とりあえずリビングに通してリラックスしてもらえるようにハーブティーを淹れる。
ソコに怪しい薬を1、2滴…(媚薬っていうんだって〜♡←カマトト)
これから盛り上がる為のスパイスだからね♡
舘さんが手土産に持ってきてくれた有名パティシエのお菓子とピッタリ♪
まったりしたいところだけど、誕生日のあと数時間に舘さん(のお尻♡)をオレのものにする!!
高級そうなお菓子も味わう暇もなくあっという間にオレの胃袋に消えていった。
いよいよミッションが開始される!!
寝室。
「まずはコレ着てください!!」
大きく頭を下げながら舘さんの目の前にある物を差し出す。
「コ、コレ…?///」
舘さんが手にしているのはオレが普段着ている白いシャツ。
…と、
純白レースのおパンティー♡
前から見るとフリルが沢山あって可愛いけど、他部分は、というと…
サイドが紐で結ばれ、後ろはほぼ布がない…
所謂紐パンだ♡
「恥ずかしいんだけど…/////」
顔を赤くして困ったように眉を下げている表情がまたキちゃうんだよなぁ♡
「ダメぇ…?」
目を潤ませて上目遣いで見やればラウちゃん天使の出来上がり〜(๑✪ڡ<๑)ー♡
舘さんが末っ子ムーブなオレに弱いのも知っているのだ!
「誕生日は『ラウールのものになる』って約束、したもんね…///」
ほらね、 チョロ過ぎる♡
悪い輩に騙されないか心配なくらい。
「オレ、後ろ向いてるから」
「…うん」
服を脱ぐ時の布が素肌に擦れる音さえこんなに興奮するんだ。
ねぇ舘さん…ドキドキが止まらないよ。
「い、いいよ…ラウール///」
「はぁ…」と決心したような吐息が背中越しからして、OKの合図が出たので振り向くと…
滑らかな素肌にオレの白シャツ1枚のみを羽織って、下は例のパンティー姿のエッチな舘さん♡♡♡
魅力的なお尻が布からはみ出してぷりんと見事な曲線を描いている♡
シャツを羽織らせたのは『オレのもの』って意味と所謂彼シャツを狙ってのこと♡
長身なオレのシャツを着る事によって身長差16cmを活かして舘さんの可愛さが倍増される♡
萌え袖になっちゃってるもんね♡
全て、ラウちゃんの計算通りなのです(๑•̀ㅁ•́๑)✧
「可愛いよ…舘さん…」
「…///」
舘さんは照れてたけど…
「ラウール…お誕生日おめでとう///」
照れながらもお祝いしてくれる律儀なところも可愛い♡
今から日付けが変わるまではオレのもの、なんだもんね♡
優しく髪を撫で、掻き分けて額に軽くキスを落とす。
見上げられる瞳は少しとろんとうっとりしていて…そろそろアレが効いてきてるのかな♡
「ひ、ぁ///」
向き合ったまま太腿の付け根から丸みのあるヒップラインを撫で上げると早々に小さく声が漏れる。
滑らかな白い素肌がたまらない♡
そのままぐみぐみと双方を揉みしだくと、オレの胸元に顔を埋めて恥ずかしそうにお尻を突き出した。
「んッ///はぁ…」
無意識なのかな?
だとしたら誘い上手ですごくエッチだ♡
ぺちんと叩いてみるとボリュームのあるお尻がぷるんと揺れた。
「ぁッ!ん♡ラウ、…ルぅ/////」
萌え袖でオレの胸元にしがみついて欲情に堪えてる舘さんはなんて意地らしく厭らしいんだろう。
「ベッド、行こうか…」
ギシリとベッドに乗って四つん這いになるよう指示すると、「こう?」とコチラを振り向いてくいっとお尻を上げた。
艶々美白で少しピンク色も加えたような色味のお尻が桃みたいでむしゃぶりつきたくなる。
てか、むしゃぶりついた!
「はむっ♡」
「ラウッ///んぅ♡」
何という弾力!滑らかさ!
魅惑の桃尻に虜になったように両手で鷲掴みしながら尻朶を唇で食んで堪能するように顔を埋めて頬擦りをする。
「ん”ふっ♡舘尻最高っ♡♡♡」
「ぃや♡ラウぅ/////やだぁ♡ぁ♡」
あまりにエロくて思わず変な声出た♡
舘さんもエロい声になってきてるけど♡
既に猛り始めてるオレ自身でもっと乱れさせたくなっちゃう♡
「もっとお尻、上げて…」
舘さんが枕に突っ伏すくらいお尻を高く突き上げると、その谷間に自身を挟む。
「ん”んぅ…ラウの…あつぃ♡」
尻朶を双方から寄せると肉圧に包み込まれて自身は更に体積を増した。
ゆっくり腰を前後すると肉圧が自身に纏わり付いて止まらなくなる。
先走りはグチュグチュと尻の間を濡らし、更なる興奮材料になっていた。
「だ、てさッ///…尻擦り、気持ちぃッッ♡」
「ぁあん♡なんか、へんに…っなるぅ♡♡」
夢中になって舘さんの背中に覆い被さって片手ではおっぱいを揉んで弄くる。
へこへこ腰は止まらなくなって抑制の効かない野生動物みたいになる。
「ッあ♡前も、後ろも…きもちいぃよぉ♡♡♡」
「ぁ…出るッ…だてさッ、あッ…」
「エッ!?う、そ…///っッはぁん♡」
ビュッ♡ビュッ♡
欲望のままに丸くて大きな尻に欲を放った。
尻の谷間からはオレの白濁がどろりと流れ導くように秘部へと伝う。
エロい♡
エロい♡♡
エロい♡♡♡
「だて、さん…もっと、シたい…」
「俺も…ラウの…おち◯ち◯、欲しい…///」
尻の谷間擦っただけで雌猫みたいに発情しちゃうなんてね♡♡♡
媚薬が効いてきたのかとろんとろんなお顔でお強請りする舘さんに口の歪みがどうにも止められない。
宮舘涼太、完堕ちまであと少し…。
オレは唇をペロリと舐めて獲物を狙う肉食獣のように舌舐りをした。
ーミッションはつづくー
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短編な筈だったのに続いてしまった😅
だてぱいの次はだて尻で滅!!
🤍ちゃんの♥️🍑LOVEな話はいつか書こうと決めていたのでいいタイミングだったのかもですね。
彼シャツを着せたのは作者がただの着衣プレイが好きだからです(*ノェノ)キャー
裸体より何か纏ってた方がえちくないですか?
つづき、誕生日当日までに間に合わなかったたらゴメンナサイ💦
ポテチ
コメント
8件
舘尻ッッ✨✨✨✨ 最高ですッッ✨✨ ラウ舘も…たまらんです🤤♥️

「←カマトト」にツボったw
( º дº)<!?!?!! ❤🍑えちぃぃぃ!! ❤🍑はまさに我らの宝… そして🤍ちゃん 色々とナイスすぎませんか!?👏👏 続きが気になりすぎて仕方がないのですが!? そのままどんどん🤍に流されてくれよなっ…!!🙃