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アンフェルモンド

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アンフェルモンド

2 - 第2話 洋服

♥

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2025年11月07日

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第二話

   洋服


       この作品では

・グロ

・鬱

・話の進みかたが主人公目線

       などが注意です

   それでもいい方はご覧ください











、、、よし。後処理終わった。そろそろ冬だし新しいふくかいたいなー




デパートに行こう。うん。寒い。








        移動中









よし着いた。どの服を買おう、、、こういうのセンスないんだよな、、、

???「あの、、、」

自分「?」

誰だ?ターゲットは今いないけど、、、依頼の人か?まあ顔を見てみるか









         え?







どうしてここにいるんだ?繝溘Ν繧ッが、、、








???「、、、どうしたんですか?どこかでお会いしました?」

自分「い、いや、すみません。」

???「あっ申し遅れました、私の名前はミルクです。よろしければ貴方のお名前は、、、?」

自分「、、、———です」

ミルク「いい名前ですね!!お洋服にお困りだったりします?良ければ私がコーディネートしてもいいですか?」

自分「お願いいたします」

ミルク「♪♩♬♫」

鼻歌をしながら服を選んでる。早くここから離れなきゃ、、、でも自分のために服を選んでくれてる、、、







     冷や汗が止まらない







        【プルルルル】

ッ!!自分のスマホからだ。何のようだ?とにかくこの内容によってここから出られるかもしれない、、、

        【ガチャッ】

自分「誰?」

?「俺だよ俺~ナヤだよ~」

自分「、、、なんだ。依頼か?」

ナヤ「うんうん~おまえを使いたいってやつがいてさ~」

自分「わかった。今いく」

        【ガチャッ】

自分「すみません、用事ができてしまって、、、」

ミルク「すみませんッ!!服はもう決まったので私が、、、」

自分「いえ、自分が買います。それくらい自分で払わないと」

ミルク「では。楽しかったです!!また会えたら会いましょう!!」

自分「、、、ではまたいつか」









      洋服買う&着替え








よし、じゃあ行くか、、、依頼主の所へ

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