テラーノベル
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2人でタクシーで俺の家に移動する
家に入ってすぐに大介に軽いキスをした
びっくりした顔になったあと照れて笑顔になる
すると奥から【ワンっ】とモコちゃんの鳴き声
最近あまりかまってあげられなかったから不満そうに聞こえる
目「言うの忘れてたけど、犬大丈夫?」
大「わんちゃん飼ってるんだ!会いたい!!」
ニコニコする
部屋に入ると一目散にモコちゃんに触りにいく
大「ポメラニアンだぁ!なんて言う名前?」
目「モコちゃん」
大「モコちゃん!可愛いね!俺大介って言うの、仲良くしてね」
モコちゃんも大介が気に入ったようで
しっぽをぶんぶんと振って飛びかかっていく
抱き上げた途端に顔をぺろぺろと舐めに行って
大介がくすぐったそうに笑う
目「犬、好きなんだね。扱いも慣れてる」
大「うん!実家でわんちゃん飼ってたからね!わんちゃんいいなぁ、俺も飼いたいなぁ」
目「モコちゃんに会いに来たらいいよ。他のわんちゃんの匂いがしたらモコちゃんが嫉妬しちゃうよ。俺みたいに」
大「え?」
後ろから抱きしめて頬にキスをする
目「そろそろモコちゃんよりも俺を構って欲しいな。モコちゃんもそろそろハウスだよ」
モコちゃんをハウスに戻すとしばらく吠えていたがそれもしばらくするとなくなる
熱くて深いキスを繰り返す
夢中になってベッドに行こうとすると
大「ちょ、ちょっと、待って…シャワー浴びさせて…よ!」
目「無理!我慢できない!!」
大「…ッ!待って!…俺、初めてなの!」
顔を真っ赤にして主張してきたことにびっくりして顔を覗き込む
大「…全部、初めてだよ…もう 頭がパンクしそう…」
こんなに可愛い告白ってある?
何これ、やっぱり天使だったわ
目「じゃあお風呂で身体洗いながら、ちょっとずつ進めていこうか」
大「…ぅん…」
2人とも服を脱いでお風呂に入る
目「白くて、すごく綺麗な身体。」
大「そんなに触らないでぇ…恥ずかしい…」
目「大丈夫、ゆっくりね」
胸の小さな突起を指で摘まれ息が乱れる
反応を見て口に含み
ちゅうと音を立てて吸い上げる
大「あん…あッ」
感じているのを見て
大介の雄に手を伸ばす
乳首への刺激で勃ちきった雄を触ると
大介の嬌声が更に大きくなる
乳首と雄を同時に刺激してやると
何も考えられないようで夢中で喘ぐ
足を大きく開かせ後ろのアナに指を入れる
初めは強張っていた身体も
ゆっくりと慣らすと徐々に慣れて
強い快感に変わっていく
大「あっ…気持ちッいい…もうイクッ!いっちゃう!!」
大きく背中をそらすと白濁した液が俺の口に吐き出される
目「気持ちよかった?でもごめん、俺が限界だからベッド行くよ」
さっとお互いの身体を拭いてベッドへ急ぐ
一旦切ります。
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