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            私の居場所はッ…?味方はッ…?ポロッ

























に「でね~!!」


米「それマジか~!?ww」


に「ほ・ん・と・!ww」


米「HAHAHAwwww」


に「えへへへww」

























こ んな日常が続くと思ってた。

モブ「ッチ…なんでアイツなんかがアメリカ様にッ」

幸せだと思ってた日常が崩れたのはッ

いつだっけッポロッ

モブ「うわぁぁぁぁぁあああああん!ポロポロッ」

に「ぇ…?」


中「大丈夫アル…モブは悪くないアル。」


台「にゃぽんがこんなことするなんて…ね。」


に「や、やってないって!ポロッ」


米「そうだよな…にゃぽんがやるはずないよな…」


韓「なんでにゃぽんが泣いてんの?

  やったのは本当なんでしょ?」


露「嘘つくやつは嫌いだな。」


英「どうしたんですか ?」


モブ「にゃぽんッちゃんがッポロッ私にッ嫉妬してッポロッその後はッうッポロッ」


台「大丈夫だよ!!」


米「…ちな、それなにでやられたんだ?」


モブ「えッ…っとポロッそのッポロッでっかいッ石とか投げられてッポロッ

   カッターで切られてッ…うわぁぁぁぁぁあああああん!!ポロポロポロッ」


北「丶(・ω・`) ヨシヨシ」


米「…(…おかしいな。でっかい石とかって中ぐらいだろ…?

   元神風海軍にいた にゃぽんがあんなちっさい威力か…?

  大砲とかで9/10命中してただろ…殺気があったんなら頭多分割れてるし…(?)

  カッターだったら腕木っ端微塵だし…)」

米「にゃぽんはやってないんじゃないか?」

中「どうしたアル?ついに最後の一本の頭のネジ外れたアルか?」

仏「…アメリカの言う通りだと思うわ。」

英「あなたも外れましたか…

  この証言を聞いてにゃぽんさんを疑わない人がいるとは… 」

仏「あなたの方が外れているのじゃないかしら?

  一応疑ってはいるわよ。

  でも一番知ってるのはアメリカじゃないかしら。 」


皆(仏以外)「…(それフォローしてるつもりなのか…?)」





























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             私の居場所はッ…?味方はッ…?ポロッ


                  ~Prolog編~


               で、お送り致しました。

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