テラーノベル
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注意
※ 前回に引き続き殺人シーン有り
※ モブside有り
※ 後は以下略
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A男 side
後ろを振り向くと俺達を睨んでる翔太が居た 。しかも其奴の持ってるカッターには血が付いていた 。
B美を殺したのって真逆 … …
真実に気付いてしまった俺は此処から逃げようとした時 ___
彼奴に刺されて意識を失った 。
nb side
嗚呼、そっかまだ3人居たのか 。本当は後で別の場所で殺そうと思ってたけど … 向こうから来てくれたんなら都合が良いや 笑
俺は何となくで隠れて居た場所から出てきて残り3人の後ろに立ち、気付くまで待っていた 。
暫くして気付いたから取り敢えず俺の立ってる場所から1番近いA男を刺した
残り2人 … … どっちから殺すか …
C子 「 嫌っ、!! 来ないで … … お願いだか((( 」
nb 「 … … 」
俺はC子に近付く 。此奴本っっ当にキーキーうるさい 。C子が何か言ってたけど聞く事もなく、グサリと刺した 。
D太 「 おいっ、何だよ … こんな事して許されるとでも思ってんのかよ、!! 」
nb 「 … … 」
D太 「 何か言えよ ! 」
何なの 。めっちゃうるさい …
D太 「 おi … ((( 」
俺はD太が何か言おうとする前に素早く刺して殺した 。
俺は今まで虐めてきた彼奴らを教室で … 全員殺した 。
床はもうほとんどが血の海と化している 。
俺は別に殺した事を後悔していない 。 寧ろ ___
今まで生きてきた中で一番の幸福感に満たされている
nb 「 あは … あはは … 笑 … あははははははははっ 笑 これで俺と涼太を邪魔する奴はみーんな居なくなった ! やっと2人切りになれる … 早く涼太にも言ってあげたいなぁ … 『 この世から俺らの邪魔をする奴何かだーれも居ないよ ! 』って ! 」
俺は笑顔で辺りをくるくると回りながら言った 。
そしたら急に教室の後ろのドアが開く音がした 。 まずい、誰かにバレた 、!? 俺は恐る恐るドアを開けた人物を確認する 。
しかし、ドアを開けてきたのは意外な人物だった ___
dt 「 … え、あ、… 翔太 、? 」
「 続 」
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今回短めかもです!!
書いてる時は面白い !!って思ってたのに後で見返すと何か恥ずい …
yuka @26日間男体化
1,533
めかぶぷりん
460
コメント
3件
さあ、このことを知って舘様はどんな反応をするのか‼︎ 楽しみです♪
うわあああ第10話読んだよ…!!😭💦 nbくんの「幸福感に満たされてる」って台詞がもう、狂気と純粋さが混ざってて背筋冷えた…!「涼太だけが全て」って執着がこの展開に繋がってるんだね…。しかも最後に開いたドアの先、まさかのdtさん!?続き気になりすぎる!! 短めって言ってたけど、むしろギュッと詰まってて読み応え抜群だったよ!自分で書いたの見返して恥ずかしい気持ち、めっちゃわかるけど全然面白いから自信持って!!✨