テラーノベル
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🖤💙
オナ指示
はぁーー……やばい。欲求不満すぎておかしくなりそう。2人で一緒にいた新居も、俺1人。柔軟剤も歯磨き粉もなにも変えてない。下心も込みで、久しぶりにめめの部屋を掃除しようと思って部屋に入る。ちゃんと出国前に許可は取った。
渡「匂いやば……」
めめの匂いしかしない。クローゼットを開ける。
渡「はぁ……寂しいなぁ…」
壁に寄りかかって、頭をこつんとさせる。ほんとにカッコいい服ばっかり。
渡「ん!?」
………こ、これ…。コスプレえっちしたときのメイド服じゃん。ちゃんとハンガーに掛けてあって、そのときの小物も、お仕置きに使われた玩具も分別されている。
渡「ッスー………」
もうあいつのせいで後ろでしかイけない。もういいや、我慢したもん。夜は電話の予定がある。それまでに終わらせればいい。メイド服と玩具と色々持ち出して、目的であった部屋の片付けはなにも進まないまま部屋をあとにした。
渡「っふ、♡っんぁ…ッ!♡♡」
久しぶりで上手くイけない。玩具相手に蓮と重ねて腰を振るけど、全然イけない。玩具のレベルを上げる勇気もない。あ、でも時間ないかも。さっさとレベル上げてイっちゃえばいっか。一人でしてるのに死ぬほど冷静に頭が回る。蓮とするときはもっと馬鹿になれるのにな。有り余る性欲に振り回される。
渡「ん、ちょ、とらけ、っ、♡♡」
「っうあ゛!♡♡ぁ゛ッ、/やば、♡//」
「っは♡っい゛、んぐ〜〜っっ゛♡♡//」
「っはー♡き゛もち♡」
一つレベルを上げると快楽をモロに食らってやっとイけた。メイド服で一人でするのは初めてで羞恥心に苛まれながらも感じてる自分もいて、2人でしたときのことを思い出した。『メイドさん、ご奉仕してよ』とか普段はさせないことばっかりさせてきて…。ってやば、なんか、思い出すと感じすぎちゃうかも。でも、まだ足りない。あいつを埋めるには、まだ足りない。もっと気持ち良くなりたい。抓む力はなく、乳首の先だけぐりぐりする。
渡「っあ゛ー♡やば、ッ♡」
「っい゛ー〜っっ♡♡゛」
「んぁっ!♡//やぁっ♡♡」
「どま、っな、♡♡」
ぐりぐりするとすぐに勃つ。爪でガリガリすると気持ち良すぎて腰が動く。俺なんで猫耳までつけてんだろ。思い出したいから?埋めたいから?よくわかんないけど、すごい気持ち良くなってる。そういえば比喩なしでにゃんにゃんさせられたっけ。
渡「っんにゃ、!♡♡゛ィ゛ッ!♡♡」
弾かれると痛いのに弱で愛撫されるナカとこ対称性でただのアメとムチだ。
渡「ん゛ッ〜〜っ♡♡いっ、く゛〜〜っっ♡♡//」
「っは、ー〜♡」
まだ足りないけど、一旦終わろうかな。蓮の声聞いたあとだったら、たぶんもっと気持ち良くなれるだろうし。
目「もしもし〜?」
渡「もしもし、ひさしぶり」
目「なんか声甘いね」
「嬉しい?笑」
渡「……さみしかった、」
目「ふふ、ごめんね」
「どう?最近俺見てる?」
「カッコよくなってる?」
渡「当たり前だ、……俺、お前の恋人だぞ」
目「はは笑」
「ありがとね、お嫁さんを寂しくさせるのは男として良くないけど、俺頑張るからさ」
渡「別に、怒んないし」
「応援しかしてない」
目「俺は翔太くんが取られるかもしれなくて必死なのに笑」
渡「そんな軽くねぇし」
目「俺が幸せにするからね」
渡「もう十分幸せだ馬鹿」
目「ふふ、ありがとう」
「ねぇ翔太くん?」
渡「ん?」
目「すごいガサガサ言ってるけどなに?」
「翔太くん寝るとき薄着だよね?」
くそ……鋭いな。
渡「え、ぁー…」
目「もしかして襲われてるの?フェラでもされてる?」
渡「そんなことしてくるやつはお前しかいねぇよ」
目「ね、カメラにしてよ」
渡「え゛、えっとーーー……」
目「え、なんか隠してるの?」
いや、メイド服着てしてたことは隠してたけど!!いや……えっと………
渡「ぅ、はい」
目「なんでそんなに顔ドアップなの笑」
渡「………」
目「目泳ぎまくってんじゃん」
いや、でも…隠しごとは嫌。開き直るか……。
渡「ぅ、ごめん、//」
目「え?なんで着てるの?」
渡「もう寂しいの限界で、」
「前これでえっちしたのを思い出しながらすれば、寂しいのも埋めれるかなとか思って」
目「全然怒ってないよ」
「で、もう満足できてるの?」
渡「え?も、もしかして見ようとしてる?」
目「え?いやー、そういうわけじゃー、ないけど、、」
嘘をつけない彼はドギマギする。いや、演技力か。
渡「蓮は?溜まってないの?」
目「もう何日お預け食らってると思ってるの?溜まってるに決まってるよ」
渡「じゃあ、蓮のために頑張ってやるよ」
目「ふふ、カッコよくなったね、翔太くん」
渡「さっきまでしてたから、早くイっちゃったらごめん」
目「ううん、俺のために頑張ってくれるの、嬉しい」
渡「っふへ、♡ぜんぶっ、はい、ったぁ、…?♡」
お尻に尻尾のおもちゃを挿れる。カメラにお尻を映してすっげぇはずい。
目「もうちょっとだよ」
渡「っふー♡゛」
アナルビーズみたいになっていて、一つ一つぐぽくぽ挿れていくのが恥ずかしいのに気持ちいい。
目「ん、偉い、挿入ったよ」
「電源入れてごらん?」
渡「んッ♡」
耳元で囁かれてめちゃくちゃ思い出してしまう。
渡「んぅ゛〜♡//」
目「っは、かわいー、…♡」
渡「っふ、♡れんっ、いっちゃうっ♡//」
目「まだイかないで」
渡「はぁっ、んぅ゛〜ッ♡//」
目「えらいね、」
渡「れっ、ん゛、♡イけ、ゆ?♡//」
目「ん、出る、翔太くんっ…♡」
渡「っんぁ〜〜っっ♡♡」
「っふ、…?♡はぅ、〜っ♡♡」
「れん?♡」
目「ん?」
渡「帰ってきたらさ、いっぱいしてっ?♡//」
目「うん、もちろん」
LAST→🧡❤️-おしがま
コメント
12件
メイド服着ちゃうのは可愛いがすぎますね ꒰՞⸝⸝ᴗ ·̫ ⊂՞꒱ ♡
あ"ーーーーーー!!😇😇 もう何でこんなに書くのが上手いんだよぉ!!👊💣 1人でシちゃう渡さんも、指示する目さんも最高すぎました😭😭💞
あかんて😣😣😣❗️❗️❗️🤩😁