テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はす
りくえすとありがとうございます🤲🏻
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
塩「……ねえ、じゅうたろう」
山「ん~?」
塩 「あのさ、じゅうたろう、僕のこと好
きす ぎじゃない?」
山「え~?いや、太ちゃんにだけは言われた
くないよ」笑
塩 「えー、なんでよ! 僕は普通やで!」
山「どこが。俺がちょっと離れただけで
『じゅうたろうが足りない』って叫び
ながら背中に飛び乗ってくるじゃん」
塩「あれ? バレてた, だって、本当に足り
なくなるんだもん! じゅうたろうは
僕の 充電器だもん。離れたらすぐバ
ッテリー 切れちゃうんだよ」
山「はいはい。俺もだよ太ちゃんがいない
と、元気でないからね。」
塩「,,,///じゅうたろうに言われるの照れ
る///」
山「なんでよ」笑
💙が顔を真っ赤にしながら、🤍の胸にグリグリと顔を押し付ける。その照れ隠しの仕草がたまらなく愛おしくて、🤍の腕にさらに力がこもる。
山「太ちゃんが僕を好きすぎるのは知って
るけど、俺の太ちゃんへの気持ち
は太ちゃんが想像してる一億倍は重い
よ?」
塩 「一億倍,,,/// じゃあ僕が一生かけて受け止めてあげるわ///」
山「うん。そーゆーこと」
「ねぇ……今日、ずっとこのままでもい
い? ふたりでくっついてたい。……い
い?」
塩「…いいよ。むしろそれがいい。今日
はお互い動かんとこ,,,?」
🤍は満足そうに目を細めて、💙の頬に優しく顔を寄せる。
塩「ねえ、,じゅうたろうくすぐったいって
ば! あはは、やめてよぉ」笑
山 「やーだ。太ちゃんが可愛すぎるのが
悪い んだよ」笑
塩 「、僕のせい!? 」
「いや!じゅうたろうが甘いもん!」
山「まぁ太ちゃんを俺なしじゃいられ
ないようにするって決めたからね」
塩 「…///もう、そういうことサラッと言
う……! じゅうたろうのバカ、大好
き……」
💙が甘えるように🤍の首にぎゅっと腕を回し、鼻先をちょんと合わせた
塩「ねえじゅうたろう。もっと好きって言
って?」
山「大好きだよ。世界で一番、宇宙で一
番。誰よりも愛してる」
塩「足りない! もっと!」
山「大好き、愛してる、俺の宝物、
満 足?」
塩「ん、僕もじゅうたろうがいない
人生なんて一ミリも考えられない。
じ ゅうたろうは、僕の物だから」
山「んは。もちろん最初から、太ちゃんの
ものだよ。…ねえ、もう一回こっち向
い てよ」 笑
塩「もう、はずいんやけど,,,/////ん、…」
「ねえもし明日も休みだったら、どうす
る?」
山「またこうして一歩も動かないかも
ね,ベッドからも出ないかもしれな
い」
塩「んはッ 永遠に動けんやん」笑
山 「いいよ、太ちゃんがいるなら、。」
塩「……それは、僕のセリフ!///」
「 ねぇじゅうたろう、大好き」
山「俺の方が、もっともっともっと、大好きだよ」
塩「いや!2人とも同じくらい大好きってこ とやな!」
山「んーどーだろ」笑
「いや俺の方が好きだよ。それだけは譲
れない」笑
塩「え~,,,ちょっと、!!」
「同じくらいやって!」
山「んはは」笑
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
はい。ごめんなさい🙇🙇🙇
これはほんとのほんとにだめだめです😭
ご想像通りにかけてなかったらごめんなさい😭🙏
2人でただただソファーでだらだら(??)してる話です😖
コメント
2件
あっ…てぇてぇ、、 僕今日で死ぬのかな… 大好き、、愛してる…🫶🫶🫶🫶🫶 書いてくれてありがとう…!!!!🙇🙇🙇